神社記 29 | 日本人よ、蜂起せよ!

日本人よ、蜂起せよ!

申し訳程度の「」もないのに友達申請って意味わからん❗️
私は数よりも、交流を大事にします。

内容は神社、古墳など古代史、オモロイことが基本でしたが、最近は友達の影響でお城が多いです。

目標は卑弥呼の墓を見つけること(๑•̀ㅂ•́)و✧

北陸の神社で出会いました。
「念記軍征」
まだ残っているんですね。
大事に後世に残しておきたいものです。

この大砲も同じ神社です。
アームストロング砲!

この時代の物って頑丈なんですよ。
というか今の時代の物は壊れるように作られています。
先代の冷蔵庫も洗濯機も30年くらい普通に頑張っていました。
大して使わない機能がついたり、
電気代節約できる、とか能書きがあっても使用中のが古くても普通に動くのに買い換えるお金の事を考えたら、電気代節約の元を取る前にぶっ壊れると思う。

能登半島にある神社です。

この神社の近くには…
いや、近くでは無いな、少し離れた所には見附島という島があり、私とは意見の合わない仏教の法話で空海に絡む話があります、が、
それより以前の神様の話もありますが、何故か地元の公共団体もも空海空海、喰うかいばかり。
なんでこの偉大なる私が人間を拝まなあかんねん!

これは新潟の神社ですね。
大変に美しい彫刻の神社でした。
田舎の方へ行くほど素晴らしい神社が残っています。
神社庁も金に目が眩んでアホな事をせずに、謝罪するところは謝罪して、
神社の行く末を案じてやまない職員を身分保障して復職させ、
全国にあるこのような素晴らしい彫刻などが残っている神社の保護に務めろ!
そうでなければ今の神社庁は解体するべきの金の亡者でしかないです。
写真を見てもわかるように、
なんせこの旅行中は毎日のように雨、雪に降られましたが、神様の御利益なのか私が駅を降りて意を決して歩き出して暫くすると雨雪は止む、電車に乗ると雨雪が降りだすという奇跡の旅行でした。
長野県の墨坂神社です。
この雪の日独特の白黒感は美しい!

この手水舎、めっちゃ高さがあります。
なんでこんなに高いのか意味がわからないです。
猫対策かな。

横一直線の注連縄ですね。

☟この神社は長野県なのですが、
兵庫県の西宮神社との関わりが深い地域にあります。
鳥居をくぐりまして一番奥の方へ行きますと☟このようなえべっさんと大黒さんの石像があります。
この石像、私より大きかったと思います。
写真ではわかりませんが
かなり巨大です!

きっと悪代官が幅を利かせたり、
キングギドラが地球に攻めてきたら
この石像が動きだし、地球を救ってくれることでしょう!
大魔神様〜!