日本人よ、蜂起せよ!

日本人よ、蜂起せよ!

申し訳程度の「良いね」もないのに友達申請って意味わからん❗️
私は「良いね」の数よりも、交流を大事にします。

内容は神社、古墳など古代史、オモロイことが基本でしたが、最近は友達の影響でお城が多いです。

目標は卑弥呼の墓を見つけること(๑•̀ㅂ•́)و✧


先週からの続きですが、あまりのカメラワークの悪さになかなかの坂パワーを出している坂もあったのに、道だけを撮るという失態映像ばかりで、一挙に七番坂まで行ってしまいました


そして今週は続編です。

…何もネタがないから今週分のネタ稼ぎのために分けている訳ではありませんから。…たぶんぶー

いや、本当に。

だってその証拠に来週も坂道ネタですからゲラゲラ


正面の壁に貼られていますが、

此処が七番坂の入り口です。


曲がるといきなりの坂が始まりますが、この辺りの坂は直線が短く、そして蛇腹のように、あるときは鍵曲がりのように曲がっています。

ぱっと見、大したことはなさそうな坂道ですが、番号も大きくなる後半はほぼ急です。


この写真なんかは写真からでも凶悪さが滲み出ていませんか❓


これで終わりか、と思った建物の正面のからの写真ですが、階段は目視できますが、この建物はひょっとしたらエレベーターがないかも…


青の建物まで行ってしまうと行き止まりなので、左側にあるカーブミラーのところを入っていきますと

とんでもないカーブやん❗️

この坂道は登り甲斐があります。

そしてこのカーブを曲がりますと、この坂道の頂上に着きます。

降りるのもちょいと面倒くさいほどの距離のある坂道でした。


やばい…

あまり面白くないぞ…


八番坂へ向かいますランニングダッシュ

この八番坂は横目から見ても

え…嘘やん…

みたいでしょう⁉️

登り応えのある坂です。

しかしこの坂はどん詰まりでないのが違った意味で楽しかったです。


先ほどの最後の映像、観てくれました❓

よくわからなかった人も居ると思いますので、写真でもう一度観てみましょう

「自動車の通り抜けはできません」…❓

いや、この坂を此処まで入ってくることができるのか〜⁉️

ほんのちょっと行きますと

今度は道路に貼ってありますが…

向かいの道も車🚗通れるのか❓って本当にそう思うほど狭い道なのですが、まぁ、車が入れたとしましょう。

そんな狭い道からこの道に入ろうとしても、こんな狭い道に入ろうとしても曲がる余裕はないでしょう⁉️

このように一番高いところに出ても散歩に適した良い道に出るんですよ〜ゲラゲラ

と思うでしょう❓

ところが土砂崩れ危険地域⚠️なんですなぁ。

残念っ❗️


さて、来週はいよいよ九番坂になります。



ブログ更新のために苦労してネタかき集めています…えーん💦