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雨溜め2

アメダメちゃんの日記あるいは気まぐれお天気情報



Le journal d'Amedame-chan ou sa meteo capricieuse

続発する硫化水素自殺 怖い2次被害、家族や隣人巻き添え (asahi.com)


最近某入浴剤と某洗剤を混ぜて硫化水素を発生させて、それで自殺を企てる例が増えているという話。この記事 にもあるようにご丁寧に(?)有毒ガスが発生していることを警告するものが目につくような気がする・・・


・・・というエントリを書いたままアップせずに放置していたのだが、その後この手の自殺はますます拡大しているようだ。かつては自殺におけるマス・メディアの報道(つまりBroadcasting)の影響が指摘されていて、アイドル歌手とかイジメ自殺のようなセンセーショナルな自殺事件報道の後に同種の自殺が頻発するという形だったように思うが、今はやっぱり専門のサイトとかで広まっているんだろう。そしてこの手の自殺の手口が増えてくると、一般のサイトとかにも手口が載るようになって、ちょっと調べるとGxxgleとかAmxzxnとかでどのクスリを混ぜればうまくいくかわかっちゃったりする・・・その段階になってようやく多くの一般人の目に触れるわけだ。やはりBroadbandと常時接続の時代の情報の受け手(Public)は、すでに情報の同時性(simultaneity)という紐帯を失ってしまったのか・・・


最近の記事

硫化水素自殺、1か月で21人死亡…消防機関に救助法通知 (Yomiuri Online)

THE CONDORS LIVE! (オクダエリカ大作戦 ☆2008)


サクラ対戦 (中田有紀のオフィシャルブログ 『AKI-BEYA』)


コンドルズ~~~!!


うらやましすぎてため息・・・美女二人いいなあ・・・


権力者 のお力で何とかならないだろうか・・・


そのためなら雑巾 でも何でも縫うぞ~~~!!


・・・・・・石渕さんお疲れ様です。さすがに手先器用だなあ!!


・・・というわけで、待望のサラリーマンNEO (Season3, NHK)がはじまった。

新たに吉川アレクサンドリーネが加わって緊迫感の増した「NEOエクスプレス」や、数時間前まで同一チャンネルでやっていた某大河ドラマに出てくる人物と同一とは思えない「セクスィー部長」、女優生命を掛けた中越典子の大技に全米が泣いたという「テレビ・サラリーマン体操」など・・・でもやっぱり奥田恵梨華 の演技がすごかった。やべぇ、まじうめぇ・・・NEOではいろいろな名演を見てきたが、今までで2番目にすごいと思った。


Season3放送決定時に監督の吉田照幸氏が公式サイト に書いているが、「部長の親」などを担当した作家の町行慈氏が亡くなられたそうだ。一視聴者としては、エンディングクレジットでお名前を見たことあるなあという程度の認識だったのだが、この「部長の親」のような不条理コントが面白くて今までずっと見ていたので、本当に残念。すごく若い方で存命ならこれからもいろいろ活躍されたはずだろうが・・・ご冥福お祈りいたします。

またまた真似関係のネタで恐縮ですが・・・


川村ゆきえさん、FBIサイバー捜査官に (asahi.com)


アサヒコムのトップページに出ていたんだけど、「映画をまねてイベントが行われた」そうだ。しかも犯罪の話・・・う~ん、模倣して犯罪するなどけしからんですなぁ・・・「逮捕します」だって。逮捕してぇ~~ラブラブ!


ていうか、何の話だっけ・・・?


あっ、何か映画 やるらしいですよ。


どこかで・・・


川村ゆきえは多分出てこないんだと思います・・・外国の映画なので・・・


ていうか、このブログ すごい・・・目

コロッケさんピンチ?物まね禁止法案 (asahi.com)


いくらなんでもここまでする必要があるんだろうか・・・?確かに差別を防ぐというのは大事なことだが、悪意がなくても無意識にマネしてしまうときもあるし、好意や敬意を持っているからこそ相手と同じことをすることも多いだろう。マネしていることが即からかっているというわけではないと思うんだけどなあ・・・ていうか、そもそも、表現の自由とかそういう問題と思いっきり抵触しそうな勢いなんだが。パロディとか批評とかそういうのがやりにくくなりますね。


ところで、アメダメちゃんもモノマネが大好きで、よくマネをして顰蹙を買っているのだが、フィリピンに行くことがあったら、ネコネコの鳴きマネくらいに留めておいたほうがよさそうだ。ネコもマネをするとあからさまに嫌な顔をすることがあるが、かわいそうに反論できない・・・にゃー



ウェールズで連鎖的に自殺が起きているという話。
ずいぶん前から騒いでいたようだが、今日はじめて知った。
SNSとの関係が取りざたされているが、この記事を読むかぎりでは基本的にはブリッジエンドという町の周辺で起きているようだし、地域的な特性のほうが強く作用しているような印象を受ける。まあSNSでの追悼行為などがその地域に住むSNS参加者に何らかの作用をしたということは考えられるが……最近ではSNSはかなり若者に浸透しているので、自殺した人のなかにSNSの会員が多く含まれることはそれほど不思議ではない。だから、本当にそこでの交流が自殺行為の引き金になっているのか、きちんと検証する必要があるだろう。

雨がやんだので

ひさしぶりに外出

地元だとやはり退屈

都内までちょっと遠出


本屋をいろいろ回り

欲しかった本を探索

目当てのものはまだなく

今日は本当にがっかり


その後バイト先の飲み会

やはりまず飲むのはビール

酔っ払ってその辺を徘徊

無事帰り着きシャワーを浴びる




酔い覚めて まだ宵の口 口実に 酒を用意し ちょっと一口

モノマネが大流行!? (大輪教授のインテリバカ日誌)


こちらの業界では「モノマネ」が流行っているらしい・・・

うちの業界でも「モノマネ」が流行らないだろうか・・・


ちなみに、この教授のゼミはかなり盛況だった。この方は素因数分解で有名な方なのだが、やはり何でも要素に分析して考えるというやり方が人気を盛り返しているのだろうか・・・・・・うちの業界でも流行らないかなあ・・・・・・


A子:ねぇねぇ、知ってる?モノマネにも法則があるようだよ。

B子:えっ、ホント?知らない・・・どんな法則?

A子:それはね……※△◎◆→>

B子:え~っ!それじゃわかんな~い!!

モナリザの“謎”に終止符? モデルはフィレンツェ富豪の妻 (MSN産経ニュース)


モナリザのモデルはジョコンド妻らしい・・・

そういえば、フランス語ではモナリザのことを「ジョコンド」と言うんだった・・・

ちなみに、「じゃこんど・・・」っていう別れの挨拶ではない・・・

別れのセリフは「また来週」だ・・・パー


ジョコンドといえば、こちらの話も・・・


深田ドロンジョ“爆乳ポロリ”ある!? (スポニチ)


ドロンジョの正体は・・・深田恭子らしい・・・

そういえば、フランス王妃の生まれ変わりだというのも「深田恭子」だったんだ・・・

ちなみに、「不可だ!今日来ないと!」っていう大学教師の脅し文句ではない・・・

脅しのセリフは「また来年」だ・・・ドクロ


生瀬勝久のボヤッキーはぜひ見てみたい!