キックカバーの補修
ついに純正のキックカバーを見つけた。今付いているのはVツイン製。と言うことで、買いました。
でも、丸印のところがカケているので、要修理。なので、キックカバーを直してもらいました。
この修理部分が使えるいらないキックカバーを切って付けてもらいました。
しかし、この時代のキックカバーはアルミでも不純物が多いらしく、巣穴が出来てしまったようです。仕上げは自分でやる事にしました。
使用剤は
コレ。めちゃくちゃ高い!けれど、信頼性あるので、使います。実は借りてきました。山田さん、ありがとうございます。
まずキックカバーの付ける部分をヤスリがけして、洗浄。密着材を塗って、このデブコンを調合して、ヘラで塗りこんでいきます。調合はちゃんとしないとダメらしいので、グラムハカリでちゃんと調合しました。
塗ったらしばらく乾燥しないと固まらないので、今日ここまでで終了です。
乾いた後はペーパーで平たく仕上げれば、完成です。
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