いつもamecareをご利用いただきありがとうございます。

 

amecareの公式サイトでは、amecareに登録して使える囲み枠を公開しています。

 

 

実は、これらの囲み枠は、アメブロ標準の囲み枠とある程度の互換性を持たせてあり、amecareの囲み枠に登録して(「範囲自動」モードで)使うと、ワンクリックで相互に入れ替えることが可能です。

 


アメブロ標準の囲み枠とはちょっと違う囲み枠を手軽に使いたい場合などに使ってみて頂ければと思います。

 

HTML表示に切り替える必要がないのはamecareでは当たり前ですが、元の囲み枠を消す必要も、囲む範囲を指定する必要もなく、簡単・便利に入れ替えて使って頂けますので。

 

公式サイトの囲み枠をamecareに登録する方法は以下の記事でご案内しています。

 

 

以上、amecareの囲み枠について紹介させていただきました。

 

今後とも、amecareをよろしくお願いします。

 

 

いつもamecareをご利用いただき、ありがとうございます。

 

今日は、amecareに搭載している、「仮保存」という執筆中の記事を消失から守るバックアップ機能について、紹介させていただきます。

 

アメブロで記事を書いていて、

  • 長い時間をかけて書いた記事が、一瞬の操作ミスで消えてしまった。
  • ブラウザが急に閉じてしまい、書きかけの文章が失われてしまった。
  • 編集中に、意図せず記事の内容が乱れてしまった。

といったご経験をしたことがある人は多いんじゃないでしょうか。

 

amecareの「仮保存」機能は、そんな「大切な記事」が失われる悲しい事故を防ぐための機能です。

 

 この機能には、アメブロの記事エディタの自動保存などとは異なる、以下のような特徴があります。

  1. 一定間隔で自動保存: 意識しなくても自動的に記事のバックアップが作成されます。
  2. 最大15回分まで戻れる: 過去のバックアップから最大15回前の状態まで戻すことができます。
  3. いつでも1クリックで保存: 記事エディタの画面のボタンを1クリックするだけでも仮保存が可能です。

より詳しい機能や、「下書き保存などと何が違うのか?」「どう使い分ければいいのか?」といった疑問については、「仮保存」機能について詳しく解説した記事がありますので、こちらを参照して下さい。

 

 

アメブロで、特にビジネスユースで長文記事をじっくりと執筆される方には、きっとお役に立てると思いますので、ぜひご検討いただければと思っています。

 

あなたの貴重な時間を使って執筆するブログ記事は、まだ公開していない段階から、既にあなたの大切な資産だと思います。

その資産を失う危険性を少しでも減らしていただき、執筆に集中できる環境を整えるために、amecareの機能が役立つことができれば幸いです。

 

なお、amecareの「仮保存」機能に関してご質問やご不明点がありましたら、この記事のコメントや、お問い合わせフォームからお気軽にご連絡下さい。

 

これからも、amecareをどうぞよろしくお願いいたします。

 

 

 

いつもamecareをご利用いただき、ありがとうございます。

 

今回は、amecareのライセンスについてお知らせします。

 

インストールから7日間の試用期間後も継続してフル機能をご利用頂くには、ライセンスのご購入と「有効化」という手続きが必要です。

 

image-1766383634442

 

現在、ライセンスのラインナップは3種類で、画像からも推察して頂けると思いますが、何れも期限付きとなります。

 

期限は、1ヶ月、3ヶ月、1年の3種類です。

 

基本的には期間が長いものほど割引率が大きくお得になっています。

 

ただし、あまり頻繁には使わないという方、例えば、3ヶ月に1度「amefollow」でフォロー先の整理(マージパージ)をしたいだけといったような場合は、期間の短い1ヶ月を必要に応じて入手して頂いたほうがお得かと思います。

 

なお、より詳しい情報は以下の記事にてご案内していますので、よろしければご覧ください。

 

 

以上、amecareのライセンスについてお知らせさせていただきました。

 

今後ともamecareをどうぞよろしくお願いします。

いつもamecareをご利用いただき、ありがとうございます。
 

今日は、フォロー先の整理(マージパージ)の作業を強力に支援する「amefollow」というChrome拡張機能を紹介させてもらいます。

 

フォロー数上限のあるアメブロでは定番とも言える、以下のような作業が劇的に楽になります。

  • 相互になっていないブログのフォローを解除する
  • 更新の止まってしまったブログのフォローを解除する

amefollowは、amecareを有料ライセンスでお使いのユーザー様向けの特典として追加費用なしで使っていただける形で公開しています。現状、amefollowの単体販売はしていません。

 

amefollowについて、詳しくは、以下をご覧ください。

 


 

amefollowを使うと、どのくらいフォロー先の整理(マージパージ)が楽になるのか?

 

以前、動作確認を兼ねて自分のブログで作業をしてみた時の結果ですが、ご紹介させてもらいますね。

 

まず、ビフォーアフターですが、

作業前のフォロー数…約630件

作業後のフォロー数…約490件

つまり、140件ほどフォローを解除したことになります。

 

フォロー解除の条件は、

  1. こちらからフォローしていて、相手からフォローされていない片思い状態のフォローを解除
  2. ただし、最近フォローした300件は解除しない
  3. さらに、特定の一部ユーザーは解除しない
としました。
 

この条件で作業した結果、作業時間は 約15分

おおむね、1分あたり10件のくらいペースになりました。


条件は人それぞれ基準があると思いますが、仮にアメブロの機能だけでこの条件で普通にフォロワーの整理をすると、恐らく何時間もかかるのではないかと思います。

 

それに比べると、あっという間に終わると言えるくらいは速くなると思います。

 

ちなみに、上で書いた「更新の止まってしまったブログのフォローを解除する」は、このときの解除条件に入れませんでしたが、これも条件に入れると、更にその差は広がると思います。

 

amefollowは、フォローを自動解除するツールではありません。解除する条件に当てはまるブログを見つけやすくするツールです。解除そのものは、確認しながらご自身の手で行います。

 

条件1:こちらからフォローしていて、相手からフォローされていない片思い状態のフォローを解除

特にこの条件1は、一つ一つ片思いかどうかを確認しながら作業するのが本当に大変な作業です。
 

他のSNSのようにフォロー先を見てフォローされているかがわかるようになっていれば簡単ですが、アメブロの場合、そうはなっていませんので。

 
その、フォロー先を見てフォローされているかがわかるようにするのが、amefollowの機能です。
 
以下の画像のように、フォローしていてフォローされていない相手に色がつきますので、一目瞭然で簡単に把握できるようになります。

 

 image

 

条件2:最近フォローした300件は解除しない

条件2は、管理画面の先頭10ページからは解除しなかっただけです。これは、amefollowの機能とは関係ない部分です。

 

条件3:特定の一部ユーザーは解除しない

条件3は、amefollowの「フォローを外さないブログ」という、特定のユーザーのアメーバIDを登録しておいて、そのユーザーに関は、たとえ片思い状態でもフォローを解除してしまわないようにできる機能を使いました。

 

具体的には、amefollowの機能が正常に動いている間、以下の画像のように、登録したユーザーのフォロー解除ボタンが押せなくなります(ブログを表示してフォロー解除はできます)。

 

image

 

私自身も、相互でなくても解除しないブログを複数登録していて、間違えて外してしまうことを防いでいます。

 


 

以上、amefollowを使ったフォロー先の整理(マージパージ)について簡単に紹介させていただきました。

 

引き続き、amefollowやamecareを、どうぞよろしくお願いします。

 

 

 

 

いつもamecareをご利用いただき、ありがとうございます。 

今日は、下書き状態の記事も含めた記事検索を実現する「amesrch」というChrome拡張機能を紹介させてもらいます。

 

アメブロのテーマの整理をしていて、もう公開している記事が1つも無いテーマを削除したいのにできない、ということはありませんか?

 

アメブロは、公開している記事が無くても、下書き状態の記事が1つでも存在しているテーマは削除できませんよね。

 

また、アメブロの運営期間が長ければ長いほど、そして記事数が多ければ多いほど、目的の下書き状態の記事を見つけることが非常に難しくなり、結局、消したいテーマが消せないままになったりすることもよくあります。

そんなときには、「amesrch」を使うと、簡単に解決できます。

amesrchは、amecareを有料ライセンスでお使いのユーザー様向けの特典として追加費用なしで使っていただける形で公開しています。現状、amesrchの単体販売はしていません。

 

amesrchは、下書き状態の記事も含めて自分のアメブロ記事を検索するツールです。
 
例えば、以下のような記事数「0」のテーマを削除しようとして、

 

image

 

テーマ編集画面を開いてみると、以下のように記事数「2」となっているような場合、

 

image

 

これは、このテーマには、公開している記事はありませんが、下書き状態になっている記事が、どこかに2つ残っているということです。

 

そして、そのような記事が残っていると、「削除」の列にチェックボックスが表示されず、このテーマを削除することができません。

 

こんな時に、amesrchを使うと、そのテーマに属していて下書き状態になっている記事を、下の画像のように簡単に見つけることができます。

 

image

 

また、見つけた記事の行の「更新日」列のリンクをクリックすると、

 

次の画像のように、管理画面の記事一覧で該当記事の存在する年月のページが開き、更にその記事に目立つ枠が表示されます。

 

image

 

つまり、削除したい記事をあっという間に見つけることができます。

 

あとは、見つけた下書き状態の記事を削除するなり、テーマを別のテーマに変更するなりして、削除したいテーマの記事を完全に「0」にすればOK。

 

無事に削除したいテーマを削除できるようになります。

 

amesrchは、出番の少ない機能だと思いますが、イザという時には役立つと思いますので、よかったら記憶にとどめておいて下さい。