今回はこんなシーンを選びました!

 

 

 

マイクに手を掛けて、熱唱するシーン。

 

HINATAさんって、個人的描くのが難しく、表情を掴みきれません。

 

その理由は寄せようとするほど、雰囲気が失われてしまうんです。

 

甘くて熱っぽい雰囲気は、どうやって描けばいいのか…。

 

そんな試行錯誤もまた、描くことを楽しくさせてくれます。