マイホームを建てて10年![]()
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皆さんは魚を焼くとき、どちらの面から焼き始めますか?

このシンプルな疑問は、実は奥が深いんですよ。
私が若い頃は、よく「海の魚は皮から、川の魚は身から」と言われていました。
しかし、時代と共に、料理の知恵も進化しています。
昔ながらの知恵 海背川腹
昔の人は「海背川腹」と言って、海の魚は皮から、川の魚は身から焼くと教えてくれました。
これには理由があって、海魚は脂が多く皮を先に焼くことで形が崩れにくく、川魚は脂が少ないため身から焼くと旨味が逃げにくいんです。
現代のコツ 盛り付けを意識
しかし、現代の料理では、盛り付けたときに上になる面から焼くという考え方が主流です。
つまり、切り身なら皮から、開きなら身から焼くわけです。
最初に焼く面にはきれいな焼き色がつくから、見た目も美味しさも大切にしたいですよね。
私の経験 美味しさは焼き方にあり
私自身、魚を焼くときは、この「盛り付けを意識する」方法を取り入れています。
例えば、ホッケなどの脂ののった魚は、身から焼き始めてじっくりと。
そうすることで、せっかくの脂が流れ出ず、旨味がギュッと閉じ込められるんです。
焼き上がりは、皮がパリッとして、身はジューシー。
これぞ、焼き魚の醍醐味です。
結局のところ、魚を焼くときの「正解」は、その魚の種類や、どんな風に盛り付けたいか、そして何よりも自分の好みによるんです。
皆さんも、自分だけの焼き方を見つけて、家族や友人に自慢の一皿をぜひ披露してみてください。
美味しい魚料理で、食卓に笑顔があふれますように。
両面焼きでふっくらと美味しく焼ける!
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