将来の不安から脱出し自由に生きる
健康習慣ガイド マーサ
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食べすぎは“満腹感のタイムラグ”が原因です。食べすぎることって大いにありますよね。
気づいたらつい食べすぎてしまい、後になって「食べすぎた…」と後悔することは誰にでもあります。
なぜかというと
満腹感が脳に伝わるまでには 約20分のタイムラグ があると言われており、早食いだとその間に余計に食べてしまいやすいのです。
その解決方法として
• ゆっくり食べること
• 一口ごとに箸を置いて噛む時間を作る
• 味噌汁などの汁物を先に飲む
これらは自然と食べる量を抑え、食べすぎを防ぐために役立つシンプルな工夫です。
それと食事のペースを整えるだけで、無理なく満足感が得られ、体重管理や健康維持がぐっとしやすくなります。
そのためには行動しましょう!
今日の食事は いつもより10分長く時間をかけて食べる ことを意識してみてください。
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