最新の記事一覧 月別記事一覧 テーマ別記事一覧データで検証する「失われた30年」の実態―GDPと株価の国際比較から見えた日本経済の現実1990年代の中国は、まさに発展途上国だった。まさか我が国に対して、このような脅威になるとは。7月21日火曜日の東京市場はどうなるか。清原達郎氏『わが投資術』を読んで ― 清原達郎氏の手法と私のそれは正反対だった。ビッグマックの価格が示す「安い日本」の現実私の取引ルール。キオクシアの件を契機に、振り返って確認した。週足13週移動平均線が示す、日本株の最適な売買タイミングこれまでのキオクシアの取引の総括。信用では約1200万円の実益だが、トータルでは失敗だ銀行株のほとんどの信用取引を手仕舞った。今日の日経平均の下げはきつかった。私の証券取引口座の残高も前日比ー6.02%のドローダウン。今日もキオクシアのデイトレード。売り特別気配、ストップ安の中で、約86万円の利益となった。キオクシアの株価が、週足13週移動平均線を割ってきた。下値は分からない。当面は売優勢で臨む。今日も、キオクシアでデイトレ―ド。買い玉を損切りした結果、キャピタルゲインは約32万円。今日もキオクシアでデイトレード。値幅が小さかったため、利益もわずかなものとなった。「骨太ショック」という言葉があるらしい。しかし、それは高市政権を貶めるためのデマである。今日、アサヒホールディングスを信用買い。株価は底を付けて上昇基調に入ったと判断今日もキオクシアをデイトレードした。約45万円のキャピタルゲインとなった。今日、キオクシアをデイトレードしてみた。合計で約78万円の譲渡益となった。「いつか韓国に抜かれる」ーおそらく40年前、三星電機の研修院のテレビ番組を見てめぶきフィナンシャルグループは年初来高値を更新中。今後もホールドしていく。次ページ >>