最新の記事一覧 月別記事一覧 テーマ別記事一覧昔、個人投資家にテクニカル派はいなかった。理由は一つ、チャートがなかったからだ。あまり目立たないが、地銀株は軒並み急騰。長期金利の上昇、低PBRの影響で。皆が買おうと思えば、株は上げる。売ろうと思えば、下がる。私は難平買いはしない。それは、新規買付余力を塩漬けにして、機会損失を生じるだけだ。住友金属鉱山が急騰すると予想する。チャートを見て。テンバガー候補をCHATgptに聞いた。サムコ、日本電子、A&Dホロンホールディングスなどが本命私の意図せざる取引ルール。損切は-9%、利確は+6.33%(信用買)、+1.72%(信用売)損切は、臨機応変にやる。建て額に対し、平均して約9%の評価損で損切していた。信用買いの場合、利益率6.33%で利食いしていたことが判明。意外に小さな利益率だ。株の利食い売り。株が上がって嬉しくなったら売り準備。今年になってからの日経平均の前日比の平均は、実は凄まじい値だった。いわゆるテンバガー候補をポートフォリオに入れることにする。今年になってからの日経平均の前日比の平均は、たった99.77円。一方、標準偏差は1095.5円。昔の譲渡所得税は、安くできた。源泉分離で、譲渡価額の1.05%を徴収されるだけ。本年に入ってからの月別損益。3月と4月は低調。売建玉の損切りのため。イラク攻撃以降の取引を振り返る。信用売りは失敗、売建てが遅すぎた。株券が電子化される前の紙の株券の裏には、手書き(!!)で株主の名義が記載されていた。昔、アイワという会社があった。株式交換により、ソニーに吸収合併された。商船三井は、爆上げとはいきませんでしたね。でも、爆上げは近いようにも思える。海運株は、海運市況に連動するのか。答えー連動しているとは言い難い。次ページ >>