白チョコ坊's ORDINARY -11ページ目

白チョコ坊's ORDINARY

自分が書きたい事を、肩がこらない感じに、趣味でブログ書いてます

またまた研修で四ツ谷に来てます。

東京司法書士会本館近くに

めっちゃ高いビル建築中。


今日は二日目


朝、東京駅のお気にいりの駅弁屋さん

『祭』さんに行ってきました。


なんと、

日本人気駅弁のトップ3に入るであろう


厚岸駅の牡蠣弁当

森駅のいかめし(お土産保存版じゃないやつ)

ゲットできました。


厚岸駅も森駅もなかなか行けないのに

東京駅で買える❗



東京ってすごいですね。
夏祭りのシーズンが近づいてきました。



屋台大好きで


近場で行われたお祭りの屋台に行ってきました。


テレビでは一昔前

ウザイぐらい

チーズタッカルビが大流行と騒いでましたが、


僕自信は一度も食べたことありませんし、


お店で売ってるの見たことないのです。



同じく

チーズハットグというホットドッグは

昨年から屋台で見かけるようになり

試しに食べてみましたが、

冷めてからしか食べてないからか

魅力がわかりませんでした。


で、


今年は

チーズタッカンジョンなる屋台を

初めて見ました。

韓国では

やきとりのからあげが大人気と

テレビで見たことありましたが、





とりあえず、食べてみることにしました。

あ、指が写っちゃってた(笑)



甘辛口と激辛口の選択ができ、

辛いもの好きなので、

激辛口を選択。



食べてみると、



あ、おいしい!

これは、好きな感じ。



チーズハットグとかは、
正直、おいしいとは全く思わなかった
(不味くはないよ)けど

これは確かにおいしい。

コンビニとかで売ってる

カリカリサクサクの唐揚げより

しっとり、モチモチした食感が

白チョコ坊好みです。



ちょっとピリ辛な味も好みです。


ただし、チーズが邪魔。

タッカンジョンだけで充分美味しいのに、

チーズの風味が喧嘩して鼻につく感じ。


チーズバーガーとか好きな人はいいかも知れないけど、


ハンバーガーでもチーズ入れない派
(絶品チーズバーガーは除く)なので、


チーズが余計だったかな。


チーズなければ、

コンビニとかのチキンと

このタッカンジョンが並んでたら

タッカンジョンを食べたい気持ちはある。

お祭り屋台だから、ちょっと高かったけど



これは美味しかった。


ゴリ押しは大嫌いだけど、


美味しいものとかはウェルカムです。





これで7戦勝ちなし。

なんかわかってきた。

試合アウェーだし、見てないけど、

ネット見ると、いつものやつやってたみたい。



ボールを保持していれば、
攻められることはないとの信念から

ひたすらパスを回すサッカー

だいたいの試合で6対4の割合でグランパスがボール保持している

しかし、ゴール数では

だいたい3対1くらいで負けるやつ。



試合後のコメントもだいたい同じ


『選手たちに迷いや怯えがあり

相手選手にあわせたサッカーをしてしまった。』

だいたい前半スコアレスで

後半たて続けに失点するパターンだが、

だいたいコメントは

『ドローの時間帯のサッカーが悪くて

点をとられた時間帯は

いいサッカーをしていたが、

決定機を逃してしまい、
ちょっとしたミスで点を決められてしまった。


決定機を決めきる精度をあげていかなければいけない。』

だいたいコレ(笑)


で、トヨタさんがお金をかけて


他のチームでスタメンからはずされている

元日本代表選手を引っ張ってくる。


いい選手なのでだいたい活躍してくれる。

いい意味でグランパスのサッカーに馴染んでないので、

普段のグランパスでは

シュートを打たずパスを回すところで

大胆にシュート打つなどし、

試合に勝てるようになる。


しかし、チームの戦術に合わせるようになり

次第に活躍できなくなるか、

試合に出れなくなるか、


他チームに期限付き移籍で移籍し

満了後に完全移籍でさようならのパターン。



監督の実績は素晴らしいし

戦術もきっと確たる根拠に基づいたものなんだろう、


では、なぜこの3年近く

上記のサイクルを繰り返しているのだろうか、

おそらくは、

監督がいう通りに、

監督の意図するものが、選手と真の意味で

共有、共感されていないんではないのではなかろうか。


監督の技術、戦術は素晴らしいかもしれないが、

実際にそれを行うのは選手であり

その選手がそれを実行できてない。

しかし、選手たちは

元日本代表クラスの

高いレベルを持っていてでもある。

単刀直入にいうと、


監督は選手たちと上手にコミュニケーションがとれていない


選手たちは監督のために、チームのために、
試合に勝ちたいために

プレーできてないんじゃないのか、


そこに原因があるように思えます。


なんか、

選手たちが楽しくサッカーをできていない、

選手たちがやりたいサッカーができていない


監督の意図するサッカーを理解できずに

やらさせられてるのではないのでしょうか。


天皇杯では大学生に負け

J1では、7試合勝てずにいる。


プロのチームとして、

普通の状態ではない気がします。

しかも、ここ3年

勝ちときは、だいたい選手を補強した直後だけ

ババンと勝って、

あとはババン負け続ける

連勝と連敗が極端すぎるため、

絶対に原因があるはずなのです。


チームやサポーターに提案したいのは、

感情的に監督解任を主張すべきではなく

冷静に原因を考えていただきたいこと。


監督に提案したいのは、

戦術通りに選手がうごかなかった分析はわかりましたから、

なぜ、戦術通りにうごけなかったのか分析して欲しい。

その戦術をとる理由を選手が正しく理解しているか全選手に確認し

その戦術が本当に正しいか

他によいと思われる戦術

やりたいサッカーがないか確認して欲しい。


たぶんこのままなにも対策とらずにいけば、

監督は最悪解任

良くても駄目監督としての留任で

素晴らしい監督の経歴に傷がつきます。


選手も、日本代表、海外強豪チームへの移籍は遠退き

落武者ロートル選手として

新たな移籍先を探す羽目になり


チームはチームで

また大金出して監督や選手を買い叩かなければならなくなり

他のチーム関係者、
サポーターの笑いの格好のネタにされます。



選手も、監督も

今はお互いのためにも

ここはきちんと今一度

真剣に話し合い

相手の主張もきちんと聞いたうえで、

どうしたら同じ敗けを繰り返さず

お互いウィンウィンの関係になれるか

確認して欲しい。


今ならまだ間に合うはず。









日テレの金曜ロードショーで

初めて見ました。


めっちゃ有名な作品なので、

気になって


楽しみにしてましたが、




正直、思ったよりつまらなかったです。


途中で

退屈でスマホをいじりはじめてしまいました。


ひどいこと言って、

本当にごめんなさい。



で、

スマホで未来のミライの評価を検索すると


あぁ~、みんなやっぱそう思うよね、


って感じでした。



1番に思ったのは、


くんちゃんの声優さんのミスマッチ。


上手いんだけど、


声がキレイで上手すぎて


逆に4歳に思えない。


いやいや、4歳はそうじゃないでしょ~、と

どうしても突っこみたくなる気持ちが

最後まで邪魔をしてしまいました。



あと、


未来の "ミライさん" をみんな楽しみにしてたと思うんだけど、


出てきたのは本当のちょっとだけという

まさかの展開でした(笑)


題名なのに、

思ったよりめっちゃ存在感薄い(笑)



最初に表れて、


くんちゃんと色々絡んで


そうそう、そういう展開が見たかったし

楽しみにしてたんだよ~。


未来からきた妹のミライちゃんと

これから


どんな展開、絡みが楽しめるのかな、


ワクワクと思ったら

すぐに帰ってしまい、



あとは、

他の家族がいろんな絡みが同じような尺で始まって


僕が見たかったのは


それじゃない感が蓄積しまくりでした。



絵はキレイだし、


世界観も好きです。


最後には

たくさんの先祖、親たちの

様々な奇跡が蓄積され

今の自分たちがある


それを伝えたかったという

趣旨は理解できました。



しかし、


ちょっと真面目すぎてつまらないですね。


君の名は、

みたいな異性とのワクワクな絡みとか

もしくは、



サマーウォーズのような

ドキドキなバトル、友情物語を
勝手に期待してしてしまったので、


その期待からすると


本作は、真面目すぎた作品ですね。


個人的には、
未来のミライさんが最初に現れてから、

すぐ帰らせないで、


むしろ、

帰り方がわからなくなってしまったので、

一緒に帰り方を見つけようと、

様々な親族の過去世界を旅する展開にした方が

楽しめた感じがしました。


舞台の家の構造とか

世界観はオシャレで素敵なだけに、


ちょっとストーリーが

勝手に期待していたジャンルではなかなったって感じでしょうか。






最近は、

ゲーセンのU.F.Oキャッチャーの景品も


アウトレットがあるらしく



激安、激甘設定で在庫処理されてたので


ゲットしてました。



キャンパスに描かれた風なプリント

事務所で普段お客さんが入らないスペースに

飾ってあります。



イラストが描かれたグラス

素材の厚みがあって気に入ってます。

細田守さんのイラスト


好きです。



しかし、

未来のミライグッズは


在庫がかなり残ってしまったようで、



アウトレットU.F.Oキャッチャーでは

かならず商品が取れるように

設定されているのですが、




アウトレット商品の中でもさらに扱いがひどく




他のアウトレット商品のおまけとして

いらなくても

セットでついてきてしまうほど

(他の商品の土台や重しとして使われているようなありさま)

ひどい在庫処理扱いされていた状態でした。




ファンとしてはありがたかった反面


悲しかったです。





細田守さんのイラスト、好きです。


最近のアニメ作品全般にいえる傾向ですが、

変にカッコつけすぎて

声優でなく俳優を使うとか

単純に悪人をやっつけるといった
分かりやすいストーリーを嫌い

芸術思考や、深み
哲学思考を意識しすぎてしまい

肝心な楽しさをおいてけぼりにしてしまっているような気がします。




新作に期待です。


あと、

愛知県を舞台にした作品作って欲しいです。


君の名は、の、

東京や岐阜が本当にうらやましいです。
(愛知もほんのちょこっと出ますが)




ワニ

となりで寝てるワニ


これでも、一応

ボックスティッシュカバーなんですが、

上手に使いきれていない。

とりあえず、
恥ずかしい投稿の先頭記事を埋めたくて投稿

意外といい感じなポーズ


母さんが死んでもう1ヶ月が過ぎた。

昨年末から、

お世話していた後見人が数人亡くなり

僕がおくったり色々したりして

本当に色々考えさせられた。





考え方も変わったというか

色々気付かされましたよ。


今までは、色んな物を大切に

貰い物なら

食べられて消えてなくなるものより

形に残るものを好んでましたが、


亡くなったお客様の遺物を整理しなければならなくなった経験などから、

物はあの世まで持っていけないことを学びました。

大事にとっておいたモノが、

死ぬまでに結局使われることなく、

むしろ、日常の生活空間のかなりのスペースを占領し

棚や引き出しはそれらのために埋め尽くされ

逆に所有者を狭い空間に追いやるだけに存在しただけ

結果論からすればそんな感じになってしまったわけで、

自分の生活空間を考えてみると

あぁ、

あの棚や本や服、未使用の食器、タオル、ポケットティッシュ

たぶん自分が死ぬまでに

一度も使われずにスペースだけ占領し続けてるんだろうな、

いっそ、あれらが一切なかったら

部屋が広くて毎日が

もっと快適で気持ちよさそうだな、

そんな考え方に変わりました。


実際、それらをゴミ焼却所に持っていったら

抱えていたなにかから解放された感じで

めっちゃ気持ちよくなりました。

事務所の外壁に置いてあった

使われてない棚とか

全部捨てたら

ごちゃごちゃしていた外壁通路がスッキリして

本当に気持ちいい‼

まるで、テトリスで

画面いっぱいに詰め込まれたブロックを

一気に消すことができたみたいに

今では、ゴミ焼却所に行くことが

よいストレス解消になってます。


延命を望まなかった母

生きようと思えば、もう少し長く生きれたけど

正直、苦しむ時間が長くなるだけと

医者に言われ

最期の数時間は本当にそんな感じで

亡くなった瞬間は

正直、おめでとう母さん

これで苦しみから解放されたね、って

嬉しさとホッとした気持ちになりました。


もちろん、母さんのことは大好きです。

いなくなってしまったことは悲しいですが、

痛感させられたことは

子供の頃から大好きだった母さんは

永遠な存在ではないということ。

いつか、かならずお別れが来るし

老い等がきて、

子供の頃と同じ関係がずっと続くわけではないということ。

だから、

結局、物はあの世に持ってけないし、

今がずっと続くわけではない。

母さんが残された時間

どう使ったかというと

延命治療などでなく

極力普段の生活を長く楽しんだ


だから、

毎日を楽しむことが

大事なんだなと思うようになりました。


今、自分が考えてる価値観が正しいだなんて

言い切りたいものではない。

間違っているという指摘も当然正論でしょう。


震災で亡くなった方々

病気や障害に苦しみながら一生懸命戦っていらっしゃる方々だってみえます

色々な考え方があり

自分の考え方が正しい

他人の考え方が間違っているなんていうつもりは一切ありません。

ただ

今、自分が思っていることは

使わないものを極力ため込まないで

居住空間はできるだけすっきり快適にして

おいしいものを食べたりして

毎日を楽しめたら素敵だなと感じてます。


そしたら、ブログって

とても便利だなって再認識されました。


居住空間をまったく埋めないし、

見たいときにいつでも引っ張りだせますからね。


このブログ

意外と歴史だけは長くて

2008年の8月頃に始まって

もう軽く10年越えてます。

長く感じた小学校6年間

さらには、その先の中学校3年間より長い

10年以上お世話になり続けてます。


このブログが始まった頃は

まさに人間秘境駅時代

難しい資格試験の勉強で

日常に楽しみとなる交流やイベントが全くなく、

このブログだけが、

通常社会との唯一の接点だった。

本当に救われた。

以来色んなアメンバーさんに救われた。

今でも本当に感謝しています。



2010年以降は、ちょっと、すさんでました。

原因は、当時のマスコミによる

異常な韓流ゴリ押し。

反韓というより

テレビをつければ

なんでも韓国が素晴らしい、

何かにつけて韓国

チャンネル変えても韓国

どんな話題でも韓国につながる

これが本当に本当に本当に本当に本当に

ストレスになり

そのストレスの発散の捌け口に

このブログを使うようになり、

でも、そんな使い方は嫌だと

アップした記事をすぐ消して

みたいな時期が続きました。

ちょうどその頃

受験生活終了による人間秘境駅時代から解放され生活環境がガラッと変わり

Facebookが登場したりで

あまりブログを利用する機会がなくなったりしました。

Facebook、一時期楽しかったけど

自分の場合は大変残念なことに

だんだん、みんな更新しなくなり

更新する方々がだんだん固定化され

内容も

仕事の宣伝や、いわゆる『ばえ』する内容などばかりが目立ってきたことと、

あと、実名だから

家に帰って、社会から解放されたのに

あえてまた実名で

社会に飛び込んで

色々と気を使ったりするのがおっくうになり


むしろ、アメブロの方が

そういうのを気にせずに

まったり楽しめることに気付きました。


アメブロの10年間には

母さんが生きてて

まだ母さんが元気で

実家で一緒に暮らしていた時代の日常が

そのまま残ってて、

あぁ、あの頃、そうだったよな~、と

懐かしい気持ちに振り返ることが簡単にできる。


これって本当に素晴らしいことだと

最近気付かされました。


へんに『バエ』を目指さなくていいし、

くだらないこととか

自分がその時面白いと思ったこととか、

残して楽しんでいきたいと思う。


個人的には2008年の秋頃

2009年の秋頃から2010年夏頃までの記事が

胸がきゅんとなる感じで好き。

2011年頃の内容は嫌いで見る気がしない。

でも、黒歴史は黒歴史で

それは大切にとっておきたい。

2012年頃からのマラソン大会関係も

その時代の大切な記録として

楽しんでいきたい。

ドライブ関係の記事は

頑張って書こうとし過ぎて

めんどくさくなって途中でやめちゃう感じが多いので

もうちょっと気楽に楽しむようにしようと思う。


グランパス関係は、昔が懐かしい
いまはちょっと疲れ気味かな

いずれにせよ

最近では、

スーパーゼウスの記事が大のお気にいり

僕が今後


目指していきたいブログの方向性が凝縮されている。






























事件です!

今日、事務所のコンセントから火花が出ました


コンセントに焦げたあとが!

差し込む側にも!

びっくりしましたよ!

あわててググりまくって原因追求してみました。


どうやら


クラッキングによるショートのようです。


このコンセントは

鉄パイプ棚の上に置いて使用してました。

おそらく

コンセントの差込みが甘く

差込み口に空間ができ


コンセントの鉄部分が

鉄部分棚のパイプに接触したためと思われます。

当然ですが、

コンセントの接続させる鉄部分は

電気が流れており

そこにホコリや水はもちろん、

クリップや、ヘアピン、ホッチキスの芯など

鉄が触れると漏電が起き

非常に危険なようです。

幸い梅雨時期で回りに紙など置いてなかったので

大事に至りませんでしたが、

これが冬場の乾燥期で

まわりにディッシュペーパーなど置いてあったらと考えたら


本当に恐ろしいです。


コンセント周辺に細かな金属部品を置いたり

鉄パイプ棚の上にコンセント置くのは

気をつけた方がよさそうですね。

月9ドラマ   始まりました。

タイトルロゴとかNHKぽい感じが好き




内容は、


科捜検の男トレースの

女性主演版という感じ?

と、思いきや


まさかの東日本大震災の大津波が

絡んできた。


あの出来事は

決して忘れてはいけないですよね。


それがNHKでなく

トレンディドラマの代名詞というべき


フジテレビの月9にくるなんて

時代は本当に変わりましたね。


もちろん、いい方向に。


電車の窓から見えた堤防の景色は

陸前高田でしょうか、、、

(陸前高田市内はBRT路線なので違いますね。)




被災地で購入した本

筆記具など


監察医  朝顔


今後の展開が楽しみです。



研修後

東京駅の大丸で満願堂のイモキン

上野駅でoggiのショコラを買い

さらに背伸びして

銀座三越に行って社会勉強してきました。


オシャレな洋菓子を、

頑張って買ってきても


意外と

名古屋高島屋や、

松坂屋、三越などに出店してて、

名古屋でも買えたというオチがあるあるなので

注意が必要である。


銀座三越で背伸びして

それらしいお店を見つけ

スマホでググる


よし、


フレデリック・カッセルというお店は

名古屋になさそうと確認


何がおいしいかググると

ミルフィーユがおすすめとのこと、

ショコラが欲しかったが、

1時間前に売り切れたらしく


かわりに、おいしそうなものを探して


店員さんに確認。

商品名や種類を聞くが

初めて聞くワードばかりで

よくわからなかったが、

要約すると

『オレンジピール』を
『オランジェット』したものらしい。

『オレンジピール』も

『オランジェット』も初めて聞くワードで

よくわからないですが、

何事も経験、勉強、と買ってみました。




翌日、事務所の事務員さんと会話すると

普通に通じたので、

やっぱ

自分はまだまだ全然知らないこといっぱいあるなと

再認識させられました。


DQNのくせに、こういうの好き。





研修で東京に来てます。


JRから地下鉄への乗り換え専用改札口。


この改札からは、駅の外に出られません。

そんな改札があることに驚きましたが、

改札への通路、階段などに

たくさん案内書きがありました。


ちなみに、

昨日は地下鉄の市ヶ谷駅に入って


JR市ヶ谷駅に入ろうとしたら

入れませんでした。
(160円払えば入れる)

普段の生活圏と違う

色んな町や施設のルールは

新鮮でワクワクします。