地獄のような結婚生活から抜け出して![]()
はじめての業種、はじめての職種で仕事が決まった。
大手企業で正社員。
ボーナスも出た![]()
職場の仲間は、最高に優しくて楽しい![]()
思い切って、医療業界に飛び込んで本当によかったと思った![]()
人生は、どんな苦悩も、乗り越えて踏ん張れば、
その先には明るい未来があるものなんだと思った。
夫との離婚も、現実的になった。
仕事は人間にとって生きるために必要なんだと実感した。
仕事は人間に自信と、誇りを与えてくれる。
地獄のような結婚生活から抜け出して![]()
はじめての業種、はじめての職種で仕事が決まった。
大手企業で正社員。
ボーナスも出た![]()
職場の仲間は、最高に優しくて楽しい![]()
思い切って、医療業界に飛び込んで本当によかったと思った![]()
人生は、どんな苦悩も、乗り越えて踏ん張れば、
その先には明るい未来があるものなんだと思った。
夫との離婚も、現実的になった。
仕事は人間にとって生きるために必要なんだと実感した。
仕事は人間に自信と、誇りを与えてくれる。
家庭内別居をはじめて1週間経過しました。
一生懸命仕事を探していますが、なかなか厳しいですねぇ![]()
34歳で2年のブランク。
両親に離婚することを話したら、さんざんけなされた。
どうにもならないので、無視しようと考えたけれど、
悲しい事にこれでも親なので、離婚理由を話した。
すると、家にずっと居るから悪いのでは?と言われた。
不妊治療に専念するために、仕事をしなかったのだ。
他人に何を話しても、理解してもらえないのが不妊治療なのだ。
2年間、専業主婦で何もしてこなかったくせに。とか
年齢も年齢で、子供も産めないくせに。とか
セックスレスなんて、女の方に努力が足りないんじゃないかとか。
男にすがって生きてるくせにとか。
専業主婦で仕事をしてなくて、子供が産めないと、
生きてる価値など無いと、誰もが言う。
じゃぁ、死にますよ。
そう言うと、みんな、そこまで言ってないって言う。
でも、言ってると思う。
結婚なんかしなきゃ良かった。
仕事はアルバイト程度で辞めたら?って夫に進められても、辞めなきゃ良かった。
不妊治療なんか始めなきゃよかった。専念することなんか無かった。
やはり、自分を捨ててまですることじゃなかった
女性はなんと言われようとも、
自分を中心に考えないといけないと、痛いほど解った。
女性は、もっとわがままに、
人の言う事なんか聞かないで、
やりたい事をやりたいように、生きるべきだと思う。
もう1度人生をやりなおそう。
結婚前のように、1人で仕事をして生計をたててた。
いまさら、無理かもしれないけれど、
死ぬ気で頑張るしかない。
死ぬ気で、結婚前に戻るしかない。
戻れるだろうか?
頑張るしかない。
とりあえず、家庭内別居をはじめました。
食事の用意は、きちんとしてます。
一緒に食べることは無くなったけれど、家事もきちんとやります。
仕事探しの毎日だけど、めげずに、地道に頑張っていこうと思います。
夫の母親から「会いましょう」と、メールがしつこくかかってくる。
夫は相変わらず、謝罪をするわけでもな く開き直っている。
夫婦の問題にママが出て来る。。。なんて最悪な状況。
昨日は精神的にやられてしまって、1日中動くことが出来ずに寝てた。
放心状態だった。
今日は、私の母に事の顛末を話し、離婚しようと思っていることを告げた。
不妊治療という話は、正直言って体験した人間にしか解らないものだ。
それが、夫婦であろうとも、たとえ血のつながった親兄妹であろうとも、
理解してもらうのは難しいのだと思い知った。
なんだか疲れた。
仕事を探さなくっちゃ。。。。
履歴書を2行だけ書いて、気力が持たず。。。。
もう、寝ようと思う。
私は、離婚という道を選ぼうと思います。
散々、悩んできましたが、もう解決する方法が見つかりません。
しかし、今すぐ家を出るにも、お金も仕事もありません。
引っ越し代金、
敷金、礼金、家賃分のお金、
洗濯機、電子レンジ、TV、冷蔵庫
などなどの1人暮らしする費用と、それからの生活費をまかなう為の仕事が必要。
30代半ばで、主婦をして不妊治療しかしていなかった私には、
かなりの難関が待ち受けているけれど。
離婚して、もう1度、人生をやり直そうと思う
昨日、お義姉さんから言われて発覚した。
「うちの子供を、Satoちゃんにあげてくれって、お義母さんが言ってきたの」
夫を問いただすと、夫は私にはナイショで、義母に
卵子が少ないから子供が出来ない事、
不妊治療に行かないと言われて、離婚するかも
と、話していたそうだ。
そして子宝に恵まれた、夫の兄妹に、子供を譲ってやってはどうだと話になっていたのだという。
何もかも、私の知らない所で、行われていたことだった。
私のショックは、計り知れなかった。
不妊治療のことや、子供が出来ないのは私のせいだと
私の知らない所で言われていたこと。
発覚したのも、他人から聞かされたからだということ。
問いただした時に、夫が最初に言った言葉は
「なんで、言っちゃうんだよ」だった。
私への謝罪でも、義姉への謝罪でもなかった。
夫が信じられなくなった。
もう、誰よりも信頼できない。
もう、この人とはやっていけない。
何故、両親に話をしたのか、何故、両親に話したことを私に隠していたのか。
夫は「両親に言ったことを忘れてた。特に理由なく、言いたかったから言った」と言われた。
あまりの酷さに、ますます傷ついた。
夫に裏切られたという気持ち。
夫に子供が出来ないことで、侮辱されていたんだ。
子供が出来ないのは、私だけの責任ではないのに。
しかも、陰でそんなことをしていたなんて。
もう、終わりだと思う。
夫を信用できない。
もう終わりだ。