心(過去)と向き合うべく、ゆっくりゆっくり。そして未来、現在のために。辛くなって泣きながらでも書き続けたいと思う。それが私のように助けや赦しを求めてる誰かの胸に止まればいいな、そんな気持ちで。このブログを最愛の貴女へ届く事を祈って……。