「大丈夫。心配するな。なんとかなる。」


知り合いのおばあちゃんに教えてもらった言葉。


一休さんが長期外出時に弟子に当てた置き手紙で、弟子たちがどうしても困ったときに手紙を開きなさいと伝えていたという。


私なりにこれを「まじめに取り組む人は、何が起きてもどうにかなる。無用な心配せずに、そのまままじめに取り組み続けなさい。」と解釈してます。