脳の記憶とのギャップ | 本当は何が食べたいですか?

本当は何が食べたいですか?

栄養士歴20年!
現役栄養士の私だから伝えられる事がある

食はマインドで決まります
あなたは本当は何が食べたいですか?
ちゃんと心の声を聞いていますか?

今日は家族で近所のこどもの国へ行ってきました。

今、そこのプールがスケートリンクになっていて

スケートが出来ます音符



今月初めに近所の友達と一緒にスケートに行って来た長女が

あんまりにも「楽しかった!」を連発するので

長野県民で小学校の冬の体育はスケートだった私はうずうずビックリ

「いっちょ華麗にすべってきますか!」とばかりに行ってきました!





結果、30年ぶりに滑ったスケートは

まだスケート歴2回の長女にしがみつき大騒ぎガクリ

全然滑れないどころか、4回も大きく転んでお尻を強打青スジ

長女には「ちょっと、マミー騒ぎ過ぎ!」と恥ずかしがられる始末でした泣き


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私の記憶の中のスケート感はスーイスイって感じだったのに

このギャップに愕然としました。。


私の記憶は本当に華麗にスケートを滑る私だったのか。。?


いやいや

よーく記憶を辿ってみたら

小学校の時、スケートの授業がとっても苦手でした。

スケートするといつも足の指にしもやけが出来て痛いし

転んで痛いし

転んだ時に友達のスケートの刃で切ってケガして痛かったし

そんなのしか出て来なかったムンクの叫び


私にとって

スケート=痛い、怖い

だったのです。


そら、華麗になんて滑れんわ。。汗


因に長女に聞いたら

スケート=楽しい音符

だよね、そーだよね、だからこそのあのスケーティングだよね。。


今回はMBBのブロック解除することなく終了しましたが

もし次回行くことがあるのなら。。←行く気ゼロてへ

そこんところ解除して華麗に滑る私がいるはずです音符

必要の無い思い込みは

さくっと解除で人生楽しんじゃいましょうキラキラ