2015年初のブログです。
明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。
ソフトウェアシステムエンジニア、プログラマーの経験のある方、
又、IT技術者を目指している方々。
当社では、就職や転職を考えている人を随時募集しています。
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☆ COBOL技術者の方 ☆
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☆ あなたの実力を発揮してみませんか。 ☆
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きっと、貴方の想いと通じるところがあります。
みなさんの経験や技術そして持っている知恵と力を「ステージア」で
生かしてみませんか。
皆さんとお会いできることを心より願っています。
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自称「根っからの野球ファン(巨人軍ファン)」より。
と言うよりも「ミスター長嶋」の大ファンです。
1月3日TBS系で放映された特番「独占!長嶋茂雄の真実」、
皆さんご覧になりましたか。
私はこの番組が放映されることを知ってからこの日が来るのを大変、
楽しみにしていました。
ミスターの大学、巨人軍現役時代から苦悩の第1次監督時代、文化人時代、
再度登場した第2次監督時代。
そして日本中を驚かせた突然発症した病、10年におけるリハビリ生活、
愛娘三奈さんとの父娘のエピソード、メジャーリーガー松井秀喜への素振りの
指導などなど、大いに見るもの(考えさせられるもの)はあった。
特に私自身が印象に残ったのは、
ミスターの「病気に勝つ」、「前を前を追い求める」、ミスターらしいこの言葉だった。
懸命にリハビリを続けるミスターの姿が番組の多くの時間を割いて映し出されていた
リハビリは苦しいものだと私は思うがミスターの姿は微塵にもこれを感じさせない。
これはリハビリではない、トレーニングだとの印象を私は受けた。
なんという「男」だろう!!と、思ったのは私だけだろうか。
そして、ミスターは何よりも家庭を大事に考えていた、
「家族」への思いやり、優しさではなかろうか。
野球を家に持ち込まず、常に家族には明るく振舞っていたそうである。
愛娘、三奈さんはモノ心がつくくらいまで父がどんな仕事をしているのかさえも
知らなかった。
三奈さんの父に対する想いが節々に表現されていた。
インタビュアー阿川佐和子さんのミスター、三奈さんへのやり取りも
素晴らしかった。
ミスターにはいつまでも元気であってほしい。
それでは。