形而上詩ってどんなん? -24ページ目

形而上詩ってどんなん?

詩は哲学。
哲学のない詩に輝きはない。
詩は想い。
想いのない詩に感動はない。
詩は無形。
詩は宇宙をその内に秘めて。

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病は気から

誰でも聞いたことがあります

病気になると思ってるからなると


間違ってはいないけど

気を付けてても病にはなる

だから四苦には「病」がある


病は姿勢から

これはあんまり聞かない

でも これも真実

姿勢を変えれば治る病もある


下を向いていれば

気分も鬱に向いていく

だから「うつむく」

身体も歪んでしまい

内臓や骨や体液も病んでいく


元気な人は

胸を張って前を見る

顔も明るく快活に生きている

病は姿勢からだ


姿勢は「心掛け」という意味もある

より良く生きることを心掛ければ

病も近寄り難くなる


よって「病は気から」という


齋藤 美宣


投稿写真

これは太陽でしょうか?

それとも月でしょうか?

あるいはUFO?


正解は…… 月です。


太陽と見まがうばかりの輝きですが

キレイな空気とよい天気が

月の光を遮らなかっただけです


成功にはブランディングが大事とか

この写真のように月が太陽になる

そんなことが必要だとか


わからないでもないけど

俺がもし月だったなら

太陽の仮面をつけていたくはない

そもそも仮面をつけたら

俺らしい冴えた輝きを

遮ることになる


仮面をつけなくていい

自分の中に

揺るがない信念の柱を立てろ



それが本当のブランドだから



齋藤 美宣


投稿写真

しっかり歩けるように

足元をよく見て

障害を避けていく

躓かず転ばず


でも、前を見てないと

その先で天井が

低くなってるかもしれませんよ?

下を見てたら頭部を強打します


前を見てないと

その先の壁に気付かずに

正面衝突して

引き返しても道がわからなくて

路頭に迷うことになりますよ?


下を見ていると

自分の顔が影になる

影の中に生きていて

明るい未来が見えると思いますか?


暗闇にいて突然光を見たら

眩しすぎて失明します

永遠に闇の中です

そうなっても

心に灯があればいいのですが


胸を張って前を見る

正しい姿勢でいることです


齋藤


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