誰の為に仕事をしているかと聞かれると、自分が生活していく為だったり、家族を養っていく為と答える方が多いと思いますが、


じゃあどこまで本気になって自分の為や家族の為に仕事をしていますか?


自分や家族の為に本気になるってどう言う事?


イコールで結ばれるのはお客様に本気になる事だと思います。


お客様に本気になって喜んでいただくから、会社の業績があがり、収入が少しでも上がっていく。


最近、お客様に本気になれる人が少なくなってきていてなんだか寂しく思います。

会社のルールを決めたり、セキュリティに関して色々と対策を考えたりするのも大事かもしれないけど、バランスをとらないと、単なる格好ばかり気にするだけの会社になってしまう。


もっともっとお客様に本気になった方が良いのじゃないかな。


だって、会社のルール決めたからって、セキュリティの対策をしたからって、その行動から売上高はあがらないし利益は出ない。


会社の為にではなく、お客様の為にを基準にして行くと、仕事は質は自然と上がっていくはずです。


お客様の為にの結果が会社の為にで、その結果が自分の為や家族の為になる。


格好なんて気にしてないで、泥まみれになってお客様に本気になって、この時代を乗り切って生きましょう。
1730年フランスの医師ピエール=オルディネールによって医薬品として生み出された。

1840年頃からフランスで大ブームを起こすか、幻覚作用や中毒性を疑われ、
1915年にフランスでも非合法化され、製造や販売ができなくなった。

アブサンは19世紀末にヨーロッパで大流行に特に芸術家が
この酒を絶賛していたと言われている。

名をあげれば誰もが知っているような芸術家ばかり。

ピカソ、ゴッホ、ゴーギャン、ドガ、モネ、ランボー、ヘミングウェイなど。

薬草系のリキュールで、主体となる香草はニガヨモギ。
風味を出すために10種類以上の香草の薬草が加えられている。

アルコール度数は50~70%と非常に高くて少し苦い。

グラスの上に穴の開いた専用スプーンを置いて、角砂糖を載せ、
水と一緒に溶かし入れるのが一般的な飲み方。

水を入れると白く濁る。

これは、
溶剤であるアルコールの濃度が水によって低下して、不安定になった精油成分が、その周囲に膜を形成し、微粒子状になって、入射光を乱反射するためである。
なんだか不思議な力を持っていそうな【アブサン】

最近になって安全性が確認され、世界各国で解禁された。

ただ日本ではまだ大型酒店や通信販売でしか入手できない。


かつての芸術家たちが愛した【幻の酒、アブサン】を是非、ご賞味あれ。

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店員とお客様と言う気持ち、立場で接していては感動はうまれてこない。


一人の人間と一人の人間と言う気持ちで接して、

自分の本当に大切な人と接するかの様に接して初めて心が通じあい感動がうまれていく。

自分の大切な人に何かを教える時は、相手のペースにあわせて
理解をしているか確認しながら理解するまで親身になって教える。


しかし、いざ仕事でサービスを提供する側になると、
自分のペースで、自分の世界に浸りなら話を進めて、
相手が中々理解してくれないとだんだんイライラして、
軽く逆ギレ状態に陥る。


サービスを提供する時に何が大事なのかをしっかりと部下であったり社員に伝えて理解をしてもらわないといけない。

これが中々できない上司が多いから質が上がっていかない。


もし今、「ぐさり」と来た方がいましたら、お客様、部下、社員のうわべだけをみるのではなく、
その方達の背景をもっともっとまずは【想像】してみて下さい。


そこからサービスの全ては始まっていきます。

世界各国で豚インフルの感染拡大を受け、

この、
「クレベリンゲル」

の、売上が急激に伸びている。

置いておくだけで、持続的に浮遊するウイルスや菌の除去効果があるとされる。
子供がノロウイルスになってから購入した方や、

普段の予防やトイレ、キッチンなどの消臭剤などに使用している方も多い。



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ソフトな感触のナイロンブラシを採用。

耳にブラシを回しながら入れると、耳にぴったりと密着し、耳垢をきれいに除去できる。

取っ手を持って回すだけなので誰にでも使いやすい。
ブラシ部の色は黒なので取れた耳垢がよく分かる。

汚れたら水洗いすることも可能。

ケース付きで携帯にも便利。

価格315円。
発売元は小林製薬。
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