goo事務局の顧客対応は外注 | ambiguouswordsのブログ

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ブログの説明を入力します。

gooは消滅してしまうのではないかと疑っている。
運営しているNTTレゾナントも力を入れていないのでは。
優秀な人材をNTT-Xストアの運営にあたらせている。
そちらが大きな柱になれば、赤字のポータルサイトは不要になる。

gooブログの運営も手抜きが目に余る。
顧客対応も外注。論理のない説明と横柄な文面。
もう少しお金を払ってでも、企業イメージを保てるところに外注先を変えたほうがいい。

gooブログの担当者には忠告している。
「事実性」も「公共性」もあり、乱暴な言葉遣いもしていない記事は名誉毀損に値しない。
その記事を一方的に削除することは、憲法に触れる可能性がある。

博士号を名乗って商行為を行っている者について、
「○○さんの博士号は日本で認められていない非認定大学や幽霊大学のものではないだろうか
それを肩書きにして商売をすることは不当表示(優良誤認)にあたないだろうか」
などと書くだけで、gooブログでは削除の対象となる。

被害者が増えるかもしれないのに。

一方的に記事を削除するgoo事務局(NTTレゾナント)に対し、
多くの記事の削除が続けば、まとめて損害賠償を請求しようと思う。

2件や3件の記事の削除だと少ない額にしかならないけど、
法的に何の問題もない記事をお粗末な規約解釈に基づいて10件以上削除されたら
それなりの額を請求してもいいだろう。

その前に、偽博士の書籍を出している出版社に、
不当表示(優良誤認)ではないか、と問い合わせをしてみようと思う。
博士だと書いてあったら学術的な知識のある人だと信じてしまう。

出版社の人間は、意外に執筆者の肩書きに疎いことが多い。
私の勤務先でも20年くらい前には偽博士の本を堂々と出していた。

速読業界とか健康食品業界とか医療業界とか、現在も偽博士はごろごろといる。
専門知識もないのに、外国の博士号を非認定大学やブローカーから購入して肩書きに使用している。
だまされている人も多いから、政府による規制強化も必要だと思う。

だけど、gooは疑わしい肩書きを掲げて商売をする者を守ろうとする。
gooは表現者やジャーナリストの反対側にいる人たちなのかな。
自分たちが被害をこうむることだってあるかもしれないのに。ざんねんー。




"goo事務局"
12月24日 (2日前)
To 自分

件名
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送信防止措置に関するご連絡について


<お問合せの履歴>
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■回答内容 メール経由(goo事務局) - 2013/12/24 06:52 PM
こちらはgoo事務局です。

この度は送信防止措置手続きに関する照会手続きに
ご協力いただき、
まことにありがとうございます。


さて、今回ご回答いただきました内容を元に、
改めて今回ご依頼のあった投稿の当否を
検討させていただきましたが、
その結果、当該投稿は、
以下の箇所が、下記の通り、
gooブログ利用規約に抵触するおそれがあると判断致しました。

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○gooブログ利用規約
第11条(禁止事項)
1.会員は、本サービスを利用するにあたり、以下に該当し又はその恐れがある行為を行ってはなりません。
(4) 他の会員又は第三者の財産、信用、名誉、プライバシー、肖像権、パブリシティ権を侵害する行為
(7) 他の会員又は第三者に対する誹謗中傷、脅迫、嫌がらせを行う行為
2.当社は、ブログ情報が前項各号のいずれかに該当すると判断するときは、該当のブログ情報が投稿された会員ページを公開している会員の承諾を得ることなく、かつその理由を会員に説明することなく、ブログ情報を変更・非表示・削除等の処置ができるものとします。この場合、当社は、当該ブログ情報を投稿した会員の会員資格を失効させることができるものとします。
3.会員は、自己の会員ページにおいて、本条第1項各号のいずれかに該当するコメントが投稿されていないかどうか及び第1項各号のいずれかに該当するトラックバック記事が掲載されていないかどうかを確認するために監視を行うものとします。
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○該当記事URL:
http://blog.goo.ne.jp/ambiguousworld/e/9d481806acdd6bfbd7f4030301e7f896
○該当記事投稿日時:
2013-05-12 23:06:57
○該当記事タイトル:
「goo事務局ご担当者様(川村明宏氏と■■■■氏に関するブログ記事について)」
○該当箇所
・「■■■■」との文言全て
・「■■■■」
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○該当記事URL:
http://blog.goo.ne.jp/ambiguousworld/e/0e2aeac76c9ef9cb2510570120a223ea
○該当記事投稿日時:
2013-05-20 21:16:18
○該当記事タイトル:
「goo事務局ご担当者(5/20返信)」
○該当箇所
「■■■■」との文言全て
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つきましては、
上記をご確認の上、
早急に該当箇所の削除又は修正を行っていただきますよう
お願い致します。

早急にご対応いただけない場合には、
ブログの配信を停止させていただきますので
予めご了承いただきますようお願い致します。

また、やむを得ず配信停止とさせていただいた後、
該当箇所を修正された場合は、
再度、表示設定に変更致しますので、
本メールの本文を削除せず、返信にて修正された旨明記の上、
ご連絡くださいますようお願い申し上げます。


以上、宜しくお願い致します。


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goo事務局
E-mail:info@goo.ne.jp

よくある質問 http://help.goo.ne.jp/faq
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[---001:003568:54411---]




2014.01.24 追記
> gooID:ambiguousworld様の運営されるブログ「 波打ち際の考察 」
> に対し、正当な権利者様よりプライバシー侵害が行われているとの
> お問い合わせが弊社宛にございました。

というメールが来たが、権利者が誰なのか書かれていない。
正当な権利者とは誰かと質問したところ、下記のような連絡があった。。。

> 本件につきましては、
> お問合せを頂いた正当な権利者様がどなたかにつきましては、
> 該当記事の内容やこれまでの経緯より
> 明らかと思われます。

えええ、明らかなのか?
文中には権利者になりえる人物・団体が3つは数えられると思うのだが。
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あーあ。gooブログ使いづらい。

そのうち、gooブログに対する批評ですらも、制限されるかも。中国の人の気持ちがわかる。