金曜日、出張帰りに寄ってくれた弟が、1泊のみで帰りました。
金土と2泊すると思って、牛肉と豚ヒレ肉と鮪と海老、タコ、明太子など、買ったのに…
割と残った。
どうせ使うからいいけど…
介護のモヤモヤ、兄のこと(蹴られたこと、私を見るだけで逃げていくこと等)話したけど…親身にはなってくれなかった。想定内。
それどころか、
兄が、弟に、相続のお金を小出しに渡してきて、「ありがとう、お世話になります」みたいな…
立派な長男みたいになって…
(兄の遺産相続は、謎です。通帳も見せないで、時々お金を銀行の封筒に入れて渡す。総額も知らせない。私は疑問だけど、弟は何も言わない。)
私は、全く共感がしてもらえなくて
溜まったままだったけど…
もう言わないことにした。
弟とは昔から気が合うし、5歳お姉さんとして信じてもらえてるし、味方だと思ってきたけど…
もうお互い結婚してそれぞれだし、たまにしか会わないし、、、
向こうはバリバリの現役で私は家事のみのオバサン。
いつしか、関係性も崩れてきたんだ。
兄も顔を使い分けているので、
鵜呑みに信じてはくれない。
むしろ、悪く考え過ぎ…自己中…みたいに片付けられそうな空気。
あぁ…弟なら、少しは分かってくれると思っていたのに…
もう、弟とも終わりだな。
悩みも、苦しみも、本人しか分からないと思う。
本当は、誰も聞く耳は無い。
それは、この世のお約束。
グタグタ誰かに頼ろうなんて、バカな話。
だけど…だけど…
本当に、辛いし、悲しい時あるよね。
だけど…
他者には、どうでもいいこと。
人の悩みなんて、他者にはあくびが出るくらいどうでもいいことなんや。一応は聞いてもらえたとしても。
そんなことは、ないですか?
すさんでますかね。
早くこの理不尽な世の中から卒業したい。まんざら、それも悪くないかもね。
その件ではないけど、
さみしくて、
バカだけど、夫という存在がいたわ…と思い、ラインしてみたけど…
(ホントは優しい言葉期待して)
「おれは、不器用なので人の気持を組むことは難しい」
ときた。
そうなんか…
そうだよね…
いつものこと。
さよなら〜
一人で、心の整理するしかないか。
誰かに頼りたいのになぁ〜
そんな人沢山いるよね。
甘えるな!
人と言う字は、人と人が支え合う形ではなかったの?
だったら、詐欺や殺人おきないよね。
人は、悲しみが多いほど、人には優しく出来る?
私が優しくされたいよ。
早く卒業したい。
学校ではないよ。
でも、断捨離が大方済むまでは残らないと。
今度、昔の友が会ってくれるけど…
自分劇場、爆発させないようにしないとね。
落ち着いて、何でもない顔して適当な話して終わらせるつもり。
相手の話も聞かないといかんしね。
それでも、少しは気晴らしになるでしょう。
本当は、
「わかるよ、凄く、悔しいよね、辛いよね、大変だよね、うん、うん。」
と、聞いてくれる人と会いたいです。