VFR 電車で帰った3 | モーターサイクルと日常

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さて 色々部分を交換してきた
VFR
3発化の原因もだいぶ絞れて来ました。

パンクする迄好調保ってた
MOSFET

で純正のSHに戻しすと再発
で純正のSHレギュレータ-は、
交換することにします。
さすがにカウル外してレギュレータ-外すのに5分かからない

配線をリサイクルします
黒焦げになったのは、レギュレータ側の
コネクター


ジェネレータコイル側のコネクターは、無傷





若干長めに着くたので取り回しの問題は、ありません

FH020AAに交換

黒いステーは、カウルの取り付け用のネジ穴が
有ります。
それとレギュレータを停める為のボルトは、
頭の2cmは、溝を切っていませんなので
ボルトを2本用いするか カラーが必要です。




これで終了か?
いえ 始まりなのです。

アイドリングは、します。
14、1V有ります
でも 吹け上がりが悪い。
なんとも煮え切らない

どうも1番シリンダーが悪いのは、ほぼ確定
点火しているかプラグを見て焼け具合
チェック

焼けておる
ダイレクトイグニッションに戻しシリンダーに当てがいセルを押すと凄いスパーク

と言うことは、インジェクター
最悪コンピューター。
燃料いっていない 

本当にコンピューターは、しゃれにならない。

うう  いや過ぎる。