夢と希望のあまぞう日記 -3ページ目

夢と希望のあまぞう日記

やばい。書くことがない。でも、がんばります。


今日起きたら、全身の筋肉痛は和らいでました(゚∀゚)ノ

大丈夫そうです。





ここまで来ると、あとは仮定の魂次元が存在するかどうかだけが問題となってきます。


繰り返し言う必要がありますが、

仮定の上での一番しっくりする考え方を述べているだけで、おそらくぼくはヤバい奴では無いハズです・・・

たぶん。



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この図は、簡易的に魂次元を1次元で表しているため、

実在するかもしれない魂次元は多次元の可能性もあります。


魂次元は、この世のすべての時間、すべての空間、すべての物質と接しています。


今、この瞬間も、私たちの全身の肌と接しており、しかも肌の内側、全身の全ての物質・空間とも接していることにもなります。


魂次元の中に、生の次元が存在していることにもなるので、

私たちは、魂次元の中に「生きている」ということにもなります。


「生きている」ということは、

魂があるということ、生の次元において生命活動をしていることが条件になります。


この話を聞くと、

生き物は魂という点から、無限に広がる宇宙のような魂次元へとつながることができ、

魂自体は3次元に縛られることなく、自由に移動できる可能性を持っていることにもなります。


ひとりひとりの中に大きな宇宙が存在しているようにも取れます。



さらに、オカルト度の増すことを言わなければいけません。



実はぼく自身、4次元目を感じることができるんです。




これは、ヤバいやつと思われる可能性があるため、あまり口にすることはないです。

前記事にも書きましたが、霊が見えるとかそういった類のことではありません。



近い感覚でいうと、

オウム真理教の脱洗脳をしたことでも有名な苫米地英人さんの言う「A次元・情報次元」や、

スラムダンク・リアルなどを書かれている井上雄彦さんの、バガボンド内の宮本武蔵の発言
「天としっかりつながるほど剣は、そうか、自由で、無限だ。」

という感覚に似ています。


かなり平たく言うと、

なんだかよく分からない想像力や情報(生次元にも通じる)が無限に、しかも完全自由に扱うことができるようになる感覚、またその存在をなんとなく感じることです。


部屋に閉じ込められていても、魂や精神、心は閉じ込められることなく、

自由に動かす、考えることのできる感覚とも近いです。


3次元的に閉じ込められていても、閉じ込められない状態というものは、

まさしく4次元目の存在の実感にもなります。


しかも、この感覚や概念は誰かが勝手に存在していると思えば、その人の中には存在していることになります。

だれからも、何からも否定されることはありません。

現在の物理法則や、科学の見地から見ても何の問題もないことになります。


ただし、




注意しなければならないことがひとつだけあります。



客観的に読んでいる方は分かるとは思いますが、

この4次元の感覚は単なるぼくの想像であり、存在自体を否定することはできないが、

その4次元空間には何も存在しない可能性もあるということです。


ぼくはそれでも全く構いません。

むしろ、この4次元目が存在するとしたら、想像や精神活動の中にしか存在しない上、

それを証明するために必要なものや4次元との接点は、感覚や概念以外にありえないと考えているためです。

想像や情報の否定、どこからともなく湧き出る想像や情報を科学的に説明できるようになった場合は、

その概念こそが、ぼくの考える4次元でもあるため、なんにせよ「ある」ということに変わりはないのです。





コメントありがとうございます!

そうですね、取りつかれたんでしょう(´∀`)b

でも、まあ何とかなると楽観視してます!

たぶん明日になったら治ってます。


天国、地獄についてですが、

個人的にはどちらもないと考えています。


少なくとも、3次元的思考というか、人間の都合の良い考え方なのは間違いないです。



死後のことは生きている人間には誰もわからないので、

死んでしまった後に考えればいい気がします。


なんにせよ、一生懸命生きていないと、

天国地獄があってもいいことないですよね(゚∀゚)ノ



4次元目というと誤解を多く生みそうなので、これから述べる次元は「魂次元」と呼ぶことにします。

現世界の3次元(+時間軸、+α)のことを「生次元」を呼ぶことにします。

さっき勝手に作った言葉ですが、「魂次元」で検索してみるとなかなか面白いブログがありました(゚∀゚)ノ

ぼくの述べる魂次元はおそらくそれらとは違うため、ちゃんと説明します。


ここでの魂(たましい)とは、生き物がもつとされ、死後の世界にも通じるとされるものを指します。

人に魂が宿る、死後に魂がさまようといったような使い方をされる魂のことです。

どこからか来た魂が生き物に宿り、死んだ後も魂がどこかへ行くということなので、

前記事で述べたことと全く同じことです。


そう考えると魂は、生次元上に点として存在する可能性が生まれます。

生次元を平面2次元で表すとこのようなモデルになります。

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今までの科学では魂の存在は確認できておらず、質量も形も確認できていません。

しかし、平面上の座標を示す点のように、そこにあるのは確かだけれど、質量も、面積も、体積もないもののように魂を扱うことも可能になります。


なぜ、この世は3次元なのか。

それは、物質の運動が3次元に限定されているためです。

物質が4次元目の運動を手に入れた瞬間、この世界は3次元に制限されることなく4次元空間が広がることになります。

今のところ、4次元の世界はドラえもんのポケットにしか存在していません。


魂次元が、生次元に作用するときに、物理的な作用は及ぼすことがないため、

先ほどの説明に加え、存在の可能性が大きくなります。