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この人ナイスですw


イチローが大会前に「守りにでなく、奪いにいく」みたいなことを言っていたけど、それに同調しつつも、あの発言の裏には、王者としてのプライドと彼自身の自己の確立された像みたいなものも見え隠れしたりもした。


さて、まだ大会中だが、今日BEST4が決まった。


日本はアメリカと戦うわけだが、どうもメディア的には楽勝という感じ。


打線はいいけども、投手陣に不安ありというのが、共通した見解だろう。


なかなか報道されていないが、日本にとっては完全なAWAYになる。


スラムダンクの山王戦のように、「勝ってはいけないんだ」という雰囲気の中でどう戦うのかがカギだ。


前回大会でアメリカ戦を経験している選手、Major陣、そして写真の女性のような日本を応援する観客の力が必要になる。


ホント行きたかったわー、こんな状況で言うのも非国民みたいだが、あちらの球場、いやBALL PARKというものの雰囲気は本当に素晴らしい。


その雰囲気に魅了され、今回出場している選手たちがMajorへの移籍を渇望するようになるかもしれない。


個人的には、巨人の山口にはぜひ挑戦してもらいたい。高校から直接マイナーへ行った経歴からのハングリーさももちろんだが、いま活躍しているのはほとんどが右腕であり、過去にも石井一久、現在でいえば、岡島のブレイクが記憶に新しいが、サウスポーで成功しているのはわずかであるからだ。


杉内や内海、岩田という日本を代表するサウスポーも今回いっているが、ぜひ山口には頑張って日本人サウスポーのレベルの高さを証明してもらいたい。


それよりも、まずはWBC!! とりあえずアメリカの高い鼻をへし折ってやりましょう。そして、個人的予想としてあがってくるのは、韓国、彼らもずたずたにし、世界王者、アジア王者の座を奪還しましょう。


GO JAPAN!!!!!!!

周りのみんなの変わってく姿にちょっとずつ焦り出したり」


E.L.Tの『出逢った頃のように』を聴いて、ふと今の自分を重ねてしまった


恋の唄なのに、そこをひっぱる俺ってやっぱ変わってんなとも思うけどw


で、次に聞こえてきたDragon Ashの『Fantasista』でテンションあがると・・・


最近、1日5回は、テレサテンの『時の流れに身をまかせ』を聴いてるわ~


昭和の歌謡曲はやはり良いですよ、心にしみてきます


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若き頃のディカプリオはホントに名俳優であり、王子という感じで、この役ははまり役だ。あとガブリエルバーンはマジでかっこいい。少し前に、チョイ悪が流行ったが、それに似た雰囲気と共に、気品を感じさせる。


また、このストーリーにも魅力を感じる。それはルイ14世にまつわる伝説だが、以下にWikipediaからの引用を。

  1. ルイ14世の義妹オルレアン公爵夫人エリザベート・シャルロット は、ウィリアム3世暗殺未遂(フェンウィック)事件(1696年)に関わったイギリス貴族(ジャコバイト)だと主張した。
  2. ヴォルテールは、宰相ジュール・マザランとルイ13世妃アンヌ・ドートリッシュの息子で、ルイ14世の庶兄であるとした。デュマはこの説を双子の兄にして『鉄仮面』を書いた。鉄仮面を扱った映画には、ルイ14世と鉄仮面の男が最終的に入れ替わるものもある。
  3. にナポレオンの支持者に広まった説では、囚人はルイ14世本人で、マザランによって扱いやすい替え玉と取り替えられたという。この話には、囚人が獄中で子供を作り、その子が後にへ行き、ナポレオンの先祖になるという尾ひれも付いている。
  4. アーサー・バーンズ(Arthur Barnes)の『仮面の男』(The Man of the Mask, 1908年)によれば、チャールズ2世 の庶子ジェームス・ド・ラ・クローシュ(James de la Cloche)であるという。この人物はフランスとの連絡役を務めていたが、イギリスとの関係の露呈を恐れたルイ14世によって監禁されたという。
  5. ハリー・トンプソン(Harry Thompson)の『鉄仮面―歴史に封印された男』(The Man in the Iron Mask, 1987年 )によれば、仮面の男の正体はルイ14世の異母兄ウスタシュ・ドジェ(Eustache Dauger)であるという。これは現在主流とされている説である。

日本でいえば、影武者というやつか。映画の中では、愛されるルイ14世という形で終わりになるが、こういう展開にも何かロマンを感じてしまうんだよね。舞台はもちろんParisだが、ん~いまいちFranceになかなか魅力を感じないというか、そこまで行きたいと思っていないのが現状。“お洒落”というより“オシャレ”という感じ??w サッカーもなかなか観に行きたいとまでは思わないしね。


なんか飛躍してしまったけど、かなり好きな映画です。

WBCの宮崎合宿に、4万人って驚いた。


たしかに俺もイチロー、生で観たいけど。平日ですよ。


人にそう思わせるのってスターの最低条件じゃないだろうか。


高校のときに、授業中に誰かが「長嶋茂雄って、新庄みたいな感じだったんすか?」って質問したやつがいて、「全然チゲーよ」って言われてたけど、ああいう選手がいての人気ってあるはずなんだよね。


好きな野球選手の一人が石井琢朗で、彼のblogをちょくちょく読んでるんだけど、広島の合宿ってすごく質素らしんだよね。


横浜時代は少しは恵まれていたみたいだけど。


部屋もせまいみたいだし、写真とか見る限り、修学旅行みたいな食堂だったり。


逆に、いろんな裏方の人の写真がたくさん載ってる。


結局、プロ野球といえども、そういった人たちの協力ありきで成り立ってるわけだ。


野球人気復活の糸口が見つからず、NPBや各球団も四苦八苦しているけども、こういうの見ると人気と直結するかは分からないけど、まだまだ野球もイケるかなと思ったりする。


前回のWBC優勝時には、日本中があつくなったけど、今回も盛り上げてもらいたいね。

っていうのは、語呂が悪いだろうか。


テレ朝のサッカー中継は緊張感があって、嫌いじゃない。


解説者以外は。


今回のオーストラリア戦は、戦前は「負ける」のではないかという意見が多かったように思えた。


だが、引き分け狙いのような相手を圧倒し、勝てなかったことで、批判がかなりある。


そもそも最終予選というW杯がかかった試合で、リベンジなどということに躍起になるのは大いに疑問だった。


そこらへんで、オーストラリアの方が、冷静というか、アジアに入ったことで今までとは違う形で、つまりは初めての経験の中で出場権を獲得しようとしているのに、オーストラリアの方が断然試合巧者であり、予選を突破する上での心得を知っているようにも思えた。


たしかに、チーム作りをしながら予選を突破していくというのは、間違った考えではないと思うが。


今回の勝ち点1をもっと楽観的に捉えてもいいのではないか。


他チームは、オーストラリアから勝ち点をあげられてないのだから、今後どこかに負けてもこの勝ち点が必ず活きてくる。


もちろん、俺も満足しているわけではないけどね。2-0くらいでも良かったはずだから。


だけど言いたいのは、決定力云々とか、戦術とかじゃないということ。


それと、今回「勝ち点3」を逃したことで批判があるけども、ならば


「絶対に負けられない戦い」でなく、「絶対に勝たなければならない戦い」であるべきではないかということ。


まぁイチ報道局のキャッチコピーに過ぎないのかもしれないけど、サポーターの中では、かなり浸透していると思ったので。


次はまたHOMEで、バーレーン戦。これはなにがあっても


絶対に勝たなければならない戦いだろう

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追記:


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こいつマジ腹立つわw

Jリーグの監督経験とか度外視でムカつく