前期が週6だったので、後期は比較的楽に。

今思えば、一番授業に出ていた貨幣金融論が一番苦しかったw

今回は専門科目の試験まで時間的な余裕がすごくあったのに、だらけてた。

レイクじゃないけど、計画的にやることの重要さと気持ちの余裕さを感じた。

中高とずっと受けてきて、いまだに計画的に出来た事なんて一度もないから、まぁこれが試験ですよ。あとは、まぁ人間追い込まれたらやるよね、誰しもが毎回感じること。

いわゆる「スゴイ人」ってコレを持続させてるんだろうなと。

とりあえず、我ながらおつかれさまと。

終了後、友達と大学から徒歩30分の所にあるバッティングセンターに行ったが、改装中w

最近、俺は疫病神だと思い始めている。

仕方ないので、隣にあったゲーセンへ。卓球やって逆転負け。3試合やって1勝2敗。

そう、逆転負け。こういう勝負、ホント逆転負けが多い。先制して、調子乗って、軌道修正を図るも

時、既に遅し。いつもこのパターン。しかしストレス解消にはなったわ。


話変わるが、ameba。前のblogから利用してるが、2月に入り、

ログインすると知らない人のトップページに入る。疑問だったが、犯人は弟だった。

どうやら新規登録したらしい。マジ萎えて、amebaともおさらばかと思い、

いろんなポータルサイトまわったのだけど、やはりここが一番な気がする。

サービス的なものは変わりないだろうが、なんだろう、愛着ってやつなのかな。

とりあえず様子見つつ、続けたい。


やっぱMyパソコンが必要だな。

日経BP社のコラムで面白いのがあったので記憶にも記録にも残しておきたい。

「父親のための親力養成塾」というシリーズ。

俺は親でもないが、小学生と接するにおいて非常にためになるコラムである。


わがままを言う時、悪い事をした時、怒らなければならないと思った時、はっきり言って俺は上手に出来ない。

筆者によれば、

『まず、子どもの気持ちや言いたいことを受け入れて共感してやる。すると、子どもは自分の気持ちを分かってもらえたことで、かなり満足する。そうすれば素直になるので、しかる必要などなくなる。』


『子どもの願いや気持ちを頭からはねつけて門前払いし、ちゃんと話を聞かない態度を繰り返すと、子どもは「親に何を言ってもムダだ」と思うようになり、不信感さえ抱くようになる。 』


寛容になるのとはまた違う。受け入れることからはじめよう。

FLY,DADDY,FLY

YES,YES,BUT

何か似てるよなw

先日、25日(金)に横浜市主催の講演会に行ってきた。講演者は道傳愛子(どうでんあいこ)さんという方。

元NHKのアナウンサーで、現在は解説委員。失礼な話だが、正直まったく知らなかった。

むしろテーマをFeelingで良いなと思い、応募して行った。

日本大通りの情文ホールというとこだったけど、意外と年配の方が多く、すこし気まずくもあった。

肝心の講演内容はというと、知らないことだらけで、終始感心、納得していた。

以前行った安藤忠雄の講演もそうだったけど、本当にああいう人たちは話すのがうまい!!

安藤氏は関西出身ということもあったが、会場が一体となるというか、一体にするというか、

やっぱり人間性なのかなと思う。

「civil society」だったり、「未来への航海」だったり、すごく真剣に分かりやすく話してくれた。

なかでも一番印象に残ったのは、「着衣の水泳」の話。彼女は小学生の頃、イギリスで暮らしていたらしいんだけど、イギリスでは水泳の授業で、服を着たままやることがあったらしい。それはいざという時のための訓練だと思うのだけど、道傳さんは日本では誰が一番早いとかタイムを計ったり、と競技の水泳しかやらないことに少し疑問を持ち、自分で企画をし、NHKの番組でこれを放送した。

文科省に問い合わせをしたら、「プールの水が汚れるから」などという返信があった。

しかし、実際に放送をみた親御さんなどは、「排水前のプールでやりました」などという反響があって、

道傳さんはそれがすごく嬉しかったと言っていた。というのもテレビをはじめとするマスコミ、メディアは常々、一歩通行の情報ツールだと言われてきた。でもたくさんの視聴者から手紙やメールが来たりなどして、すごくやりがいを感じたと。国際協力とのつながりの部分は忘れてしまったけど、この話が俺としては、実際にNHKでアナウンサーをやっていた人の苦労話的な感じで聞けてよかった。


「未来への航海」は10代限定の活動だけど、こういう活動をそういう年齢で経験できるってすごく大事なことだし、うらやましいなと思ってしまう。


あと知らなかったのは、(というかこういうことに関して疎すぎるなと凹んだ)、

「Table For Two」


 

栄養不足が問題となっている国の学校給食は1食あたり約20円といわれていて、栄養過多の国において1食あたりのカロリーを20円分減らし、その20円を寄付することで、2人が食卓につくことができる。

このことから「TABLE FOR TWO」と名づけられている。

伊藤忠商事、西洋フード・コンパスグループ、ファミリーマート、日本IBM、日本航空、富士通、NECが実施していて、なんと横浜市も参加している。

これはちょっと注目だし、自分もかかわりたいと思った。






楽しみにしていた真新しいユニフォーム、ださいっちゃださい。

同じadidasでもドイツやフランスはカッコイイのにね。

HOMEはともかく、AWAYはないだろ笑 2002年の日韓W杯の時のやつのように、シンプルといえばシンプルでまぁありかもな。

とにかく後ろから見た時の襟のイエロー?金?がありえないと思うのは俺だけか

前回のもなかなかインパクトがあり、賛否あったけどなんだかんだ馴染んで俺も購入してしまったし笑、時が解決するんでしょうか。

初陣のチリ戦同様、ぴりっとしないのは最初だけであって欲しい。


肝心の試合はちゃんと観ていないのであまりこれといった意見もなく・・・。

結果が求められるのは、W杯の予選の試合だけと言っても過言ではないので、温かく見守りたい気持ちです。

オシムサッカーに日本の未来を託し、その未来は輝かしいものに見えた。

しかし病に倒れたオシムが再登板ということはないだろう。

この監督交代劇で俺は、ガウディが生涯を掲げたあのサグラダファミリアを思い出した。

未完の大作は未完であるからこそ、人々を惹きつけるのかもしれない。

しかしその完成も見てみたかった。

数十年後に完成されると言われているサグラダファミリア。

その一部は紛れもなくガウディ自身が関わり、彼の魂がこもっている部分がある。

これからの日本サッカーもユニフォームのように一新するのではなく、どこかにオシムの魂を宿してほしい。


ヒデの引退、オシムのやむをえない降板、カリスマ的な人が去っていくたびに俺自身、代表への興味が薄れているのはまぎれもないことであり、残念なことなんだけど、でもやっぱり注目はしてしまうんだよね。

街中にいてもいろんな人が代表について話している。

W杯で惨敗しても、アジアで王者陥落しても、日本人のサッカー熱は一向に冷めない。

ドイツでの惨敗を忘れてはいないだろうけど、何か危機感的なものをもっと発してくれる選手が必要かなって思う。

高原であり、中澤であり、川口であり、まだ召集はされていないが、もちろん俊輔であったり。

まだ1月だけど、あれから約2年!!ホント早い。

アジア杯も優勝できず、コンフェデも出られない。中東や東南、ほとんどの国がレベルアップしていて侮れない。でもやっぱり、アジアでは常に王者であってほしい。タイ戦は快勝を期待したい



ヨコハマに初雪が舞った今日。激寒だったな。小学校まで原付は怖かったので、チャリで頑張った。最近は原付だとあまりに寒いんで、チャリが活躍中。いやしかし、雪を見てスノボがしたくなった!!まぁ無事故でよかったです。