iPod人気で店頭に浸透するMac--そして戸惑う店員たち | 自分道場(副題:ゴルフ 100への道)

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世の中のニュースについて、思うところ・新たなアイデアを思いつくままに書いてみます。それが自分のアピール力にもつながると思うので。("ゴルフ100への道"も継続します)

CNETより


中国において、最近になってきてiPodの人気を受け、Macが地方都市の電脳街や家電量販店で販売されているのを見かけるようになった。家電量販店でもMacのサンプル機がおかれるようになり、そこに住む普通の中国人が触れる機会ができた。ところが見たこともないユーザーインターフェースに客はおろか、現場の店員もひいており、Mac販売コーナーだけ説明係がおらず、なんとなく起動しているMacの実機を置いているという状況となっている。店によってはMacを販売してみたものの、その数カ月後にMacコーナーを潰してWindowsコーナーを増やす店もあった。

Windows機がほぼ100%、という中国ですが、(たしか、中国は、自国独自仕様のWindowsでしたっけ?)、Macがちらほらと販売されだしたようです。


Macはマウスのボタンひとつしかないですし、右クリックが無いので、Windowsしか知らない人はびっくりするでしょうね。


現在、Macはほとんど流通していないので、ソフトウェアについてもWindowsほど海賊版も出ていないのでしょうが、iPodの流行につれて、Macの人気が高まれば、また、そういう問題も出てくるのでしょうね。


僕もMacは良く知らないので・・・

Intel Macの話もあることですし、また、新しい事業でもMacの重要性も高まりそうなので、もう少し勉強してみたいと思います。