CNETより
http://www.japan.cnet.com/news/tech/story/0,2000056025,20190367,00.htm
NECは8月3日、大人向けに情報リテラシーの解説を行うウェブサイト「ことはじめ・インターネット」(http://www.nec.co.jp/literacy/basic/)を8月4日に開設すると発表した。「普段、ユーザーがほとんど意識しないインターネットの仕組みや基本の考え方を説明し、そこからネットの影の部分への注意を促す」(同社)。
今回は情報リテラシー解説に対する需要の高まりから、大人向けのコンテンツを追加する。子供向けサイトと併せて、保護者や教育関係者の利用を見込む。初心者だけでなく、インターネットの利用に慣れたユーザーも対象にするという。
インターネット関連の言葉って、もともと横文字が多いし、略語があるし、しかも次々と新しいことばが出てくるので、非常に難しいと思います。
判っているつもりで使っている言葉でも、実際はあまりよくわかっていない、と言う言葉も多々あるでしょうね。
SNSとかドロップシッピングとか、特にWeb2.0なんて言葉は、私もうまく説明できそうにありません。
そういう言葉を優しく解説してくれるコンテンツはうれしいですよね。
もしかしたら、私も使い始めているかもしれませんね。