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心愛の世界

”愛”は何処にある?それは私の心にある。
心が感じた”愛”をimprovisationで綴ります。

 

 

 

内面的な変容プロセスを孤独になり

向き合いましたら、

もしかして

理性が止めるかも知れません。

やはりこの出会いの成就は難しい。

決断をしてもそれは分離期間が延長なされるだけかも知れません。

互いが違う方向へ歩みまた再会する可能性も秘めています。

 

 

そして、出会ってから自分は相手に何を供給できるかですね。

もちろん、愛と慰みやアドバイス

共通な趣味でも仕事でもまたは、結婚でもいいでしょう。

相手との距離感を大事に出来て尊重しあえる関係性

 

もしくは、恋愛関係

満たされなかった過去の恋愛を経験するかも知れません。

 

今度は互いに手を取り合い

成長を支えあう関係になるかも知れません。

 

または、新しい出会いがあるかも知れません。

 

あまり巷の情報のロマンス的なこととか霊的なことに惑わされず

霊的覚醒なんて惑わされない。

 

相手とのエネルギーの交じり合いは

ツインレイだけじゃなくてもおこります。

 

私は、同じ人で2回も

分離を味わい苦しみました。

学んでなかったからですね。

 

ただの分離で再会しますと

また大きな揺さぶりが来ます。

 

本当に苦しいのでHSPでない経験してない

霊能者に観てもらっても

鴨られるだけです。

 

ネット上の体験も

エゴが強いものもあります。

 

他を見ずにこの分離のプロセスだけを読んで

進めば無駄な揺れはないですよ。

 

そしてツインレイに出会う人は霊格も精神性も高い。

 

人間の愚かさは、自己承認とエゴです。

 

この社会が産みだした

本当に愛する人と結ばれない

システムからの弊害でしかない。

 

人間で生きることの素晴らしさ

を失った警告ではないでしょうか?

 

 

 

 

 

カルマの解消と人間関係の変化

 

輪廻転生は定かではないですが、現実ではないあるパターンが繰り返される時

昇華できていない課題が現実の関係から見出されない時にカルマを疑ってみても

いいと思います。ただカルマとは悪い事ばかりではなく過去世で好んだ人や、土地、食べ物

や習慣、風習などが現実に思い当たらないのに何故かその国ばかりへ旅行するとかあります。

 

破壊的な習慣、サイクル、例えば回避症などは癒すことが必要になります。

たとえば過去世で辛い恋愛をした相手とまた現生でも辛い思いをしたくないので

回避してしまうとか。。。

古い脚本をやぶり新しい脚本にかえる。

くるしみ、不安、不安はどこから来るのか?

 

魂を癒し、許すこと。

現在のどこからかやってくる才能、好み、親和性は

過去世か、深層心理なのか?

 

また、男性性と女性性統合

セクシャリティの緩和

親密な精神性の解放

孤独の中で完了させること。

 

再会するにあたりトリガーがなくなる。

 

そして、人間関係も変化していく。

愛情深い人間になっていく。

それが相互に成長して完成に近づいた段階で再度、出会います。

 

もし、これが現実的に見を結ばなくても

このプロセスを通過してきた貴女は、最高の贈り物をミラーソウルから頂いたことになります。

人生の変容プロセスに相手は欠かせない。それが恋愛と違い別々に成長していく

離れて支え合うことになるのです。

それが障害のある所以です。

 

 

 

強い恋愛感情は、魂として未熟なんですね。

快楽や自己承認の段階なんです。

私が以前、恋愛をする目的はない。

もともと霊性が高いのでしょう。

ですが、現実的な世渡りが下手なんです。

 

この地球上でsns上でも駆使して人生を謳歌していく

人間のタイプでは決してないのです。

 

私がHSP資質があるので余計に相手の感情もわかり

苦しみを感じました。

スピリチュアル能力=思いやり

 

 

最近のツインレイ商業的誤った方向への警告として

書いています。

 

これは、ユングの心理的療法を参考にしました。

 

これを書けるところには分離の初期にはできませんでしたが

ようやくこの出会いが一体なんだったんだろうか?

理解できました。

 

あまり彼の気持ちとかタロットとか占い師に観て頂かないほうが

いいですよ。自分のスピリチュアリティを信じてください。

そして相手のことよりも自分。

 

自分に関心を持つてください。

 

 

引き続き、障害があり結ばれないミラーツインと出会った方

に対応して心を整理していきたいなと思います。

 

 

 

 

 

執着せずに愛する

 

 

苦しみの要因の一つである執着。

これはね、なかなか意識的に出来ません。

執着を外しには、内面的な発達があります。時間と状況は関係ないです。

自分に向き合わないといつまでも執着してしまいますね。

そして相手を失うことの恐怖、不安、安定的な感情の保留、相手をコントロール

思い当たります。それは、愛してるからか?繋がりの強さに惹かれているのか?

相手が人生にいなくても幸せであるという実感。

これはツインに関わらず、恋愛におけるエゴですね。

ここがツインと恋愛との混合になるようですね。

繋がりを開放する。相手を所有することなく自我を育てる。

相手を喜ばせたりしない。

執着が手放せるのは神のタイミングによります。

自らが意識的には出来ません。

 

 

愛の能力を育てる。絶望のない、精神的な痛みもない。

安定した自分に人々が惹かれます。そのような時に相手が戻ってもいいかなと

思うのです。安全を感じたら。実は、女性がランナーの場合もあり戻って来て欲しいけど

自分からは戻らないというのもありますね。相手が不安定なのがわかるのですよ。

不安定な振る舞いは感じ取られてしまいます。

 

 

愛と直感、人生の次のステップ

 

自分の人生を見通せるようになってくる。直感を通して。

成長する機会、経験、現実の拡大

ここまで来たら個人的な準備は終わります。

 

そうしたら無理に再会しない。心を開くこと。

 

意味のある成長をしたか?精神的なレベルが向上したか?

人生にいい影響をこのプロセスを通じてできるか?

結果ではない。

体験を通してより愛情深い人間になれたか?

自分の人生の目的を掴めたか?

 

 

過去のパターンに脅からせないか?

古い生き方を捨て去り新しく生きる。

理性で別れの意味を理解できているか?

意識的な関係作り

外部や状況に左右されない。

内面的な成長、

幸せや中立性があるか?

創造や個人的なつながりの支えとなるか?

人々への貢献。

他の人々との人間関係。

ありのままの自分の姿でいられる。思いやりをもつ。

人の尊厳を守る。

 

 

 

普通の恋愛でもこのような成長はあります。

ただ、ミラーツインとは感情の激しさが恋愛とは違う

痛みがある。

ソウルメイトとの恋愛もこのような過程を大なり小なりしてきたかなと

思います。いい恋愛は成長します。

ですからツインレイとはちょっと大袈裟かなと思うのです。

通常の恋愛でも起きることを言葉にし始めたように思えます。

ツインレイというのがそんなに大袈裟なストーリーではなくて

日常に人生の一部に現れてくるもの。

 

波動を高める

 

 

個人の魂の周波数を高める。波動を高めましょうということですね。

周波数と波動は少し違いますが。

同じ高い周波数での共鳴。これは同性との出会いでもあります。

周波数が同じですと響きあえるのですね。

精神性、感情的、人生の目的、感性、価値観

 

取り組みとしてスピリチュアルセラピー、カルマの解消、過去世

トラウマのセラピー、癒しと浄化をします。

 

意識の高い状態の二人であること。

 

 

解決し始めると行動パターンが変化します。

人格のエネルギーの高まり。

真の自己との調和、周囲の人間関係にも良い影響が出てくる。

必要じゃないものは手放す。

魂の洗練さ。

 

個人の使命、人生の目的、自己実現発見

 

その人だけが貢献できる特別な使命。

つながることに夢中になると自己発見が遅くなるのです。

統合を目指す為に相手に合わせる人間になる必要はなく

むしろ、相手とは関係ないところでの自分の自己実現。

眠っていた才能を引き出す。

奉仕する。完全な自分、才能開花。

より具体的な個性化

彼と同じ使命を生きなくてもいい。支え合う関係。

彼が必要ではなくて支え合うパートナー。

 

たとえば、既婚者同士なら

相手は結婚生活を充実したいという目標ならそれがある程度

落ち着くまで待つ。遠くで支える。

ですから離婚を焦らなくてもよい。

相手が自然にそれを経験してからでよい。

専業主婦が夢だったならそれをすればいい。

専業主婦をしてる彼女を支えればいいだけです。

 

巷の情報は、いかにも経済的なことが大きいと

いわれますが、それは二人が一緒に暮らすとか

事業を始めるならいいのですが。

ツインレイカウンセラーではなく本業があることが

大事ですよね。

ツインレイで商業してしまうとカルマを抱えることになります。

二人の関係は愛ではなく商材を販売する同業者になるでしょうね。

いつまでも男性はそんな仕事は無理ですから

女性にのっかかってるのでしょうね。

もちろん、女性が男性を養うケースもありますが

いずれのケースも男性が浮気をしてしまう傾向がありますね。

男性としてのプライドが耐えられなくなります。

いろいろなパートナーを見てますと女性が男性に

経済的な支援をしてるようなところが大きいですね。

それも愛かも知れませんがそうなるとツインの領域にはないと思います。

 

 

 

 

分離と一体

パラドックスに耐える能力

超越機能

 

継続的にミラーツインとは相互成長していきます。

自分に正直になりより神聖な関係になるためには

摩擦を経験して人間的な共通感性、思いやり。

 

超越的な能力というのは

対立する緊張状態の解決をしようとしない。

高度な魂の精神的な関係性です。

相手のテリトリーに入らずジャッジしないでおくということかな。

 

 

同じ人に対立する感情

愛とイラ立ち 愛する愛さない 付き合う別れる

現実的非現実的 複雑で曖昧さ矛盾を受け入れる。

 

所有しなくても愛しる。

誰かと精神的な統一をする。

永続的なつながりの確信がある。

エネルギーの独立性を保つ

 

人間関係の複雑を受け入れる。

物理的に不在な人を精神的に愛してつながろうとする。

愛と無執着によって。

 

真の統合前

 

統合前には陰の統合を行わなくてはならない。

自我形成時の過程で抑圧、否定、拒絶されたことの解消

相手の気にいらない点や悩ませ、対立、苛立ちは自分を投影している。

相手の存在に干渉を受けず自分で解消する。

 

この向き合いがきつくて出来ないのですよね。

困難なことにある本質を見る。

相手は自分の未解決な問題の保管庫ではありません。

無意識な統合は不安定です。

本当の自分ではなく

意識的にシャドウを解決していかなくてはなりません。

この時にカウンセラーが必要ですね。

毒親カウンセラーなど専門的な相談を受けたほうがいいです。

ツインレイカウンセラーの力では、解決できない部分です。

そして、ここに専門外は関わることはいけないこと。

たとえツインとして統合した方達さえも。

デリケートな部分です。

 

サイレント期間で最っも困難な試練です。

自分のシャドウを見ますと

本当にくらくらして来ます。

自己喪失になりかねません。

輝く自分ももちろん存在しているはずなんですが

ここは商業目的で触れることは禁止地区です。

 

ここで自己崩壊しちゃいます。

誰でも自分のシャドウは直視できません。

相当なタフさが必要となります。

ただ、相手も乗り越えてきたと思うと

ほっとできるかも知れませんね。

 

だからできれば互いがミラーになったということは男性も逃げずに告白して欲しいん

ですよね。このままの気分を一生、引きずるとしたら大変なことです。

互に傷になります。

 

ここを乗り越えて欲しい。この辛さを伴に味わったことを

伝え合うだけでもして欲しいと願います。

 

 

 

 

 

個性化のプロセス

変容のプロセス

 

 

 

分離期間に個性化のプロセスがあります。

不完全な個性では統合しません。

しかし、部分的であるなら可能性があります。

分離は試練となります。

 

 

相手の存在があって自分がわかる。相手を鏡とします。

自分1人ではなかなか自分が見えません。

幻想、妄想してしまう可能性があります。

思い込みですね。

相手に映る自分を見ると輝かしい部分もあれば醜いところも直視ですね。

 

そして、外部の承認なしでも自分を愛することができるか?

彼に愛されないから私は不完全であるとか

自己卑下にならないように。自信を取り戻していきます。

 

片方だけではなくて共に再会をするための準備期間になります。

相手の承認がなくても自分にyes!といえるか?

 

 

それには、成長と共にタイミングがあります。

意識を越えた叡智があります。

感情的心理的な精神的な発達

そして相手との境界線がある。

所有をすることではありません。

 

しかし、現実的なツインとして認め合えているか?

家族の問題に向き合えているか?

相性や直感、自尊心を保てているか?

経済的な自立。

 

成長は一緒にはできない。

時間と空間が必要です。

傷を癒す。

非干渉である。

外部の影響から遮断する。

孤独になる。

魂の深淵を見つめる

自己を再発見して眠っていた才能を起こし、

人生の目的を見つめ、自分が誰であるか。

 

再会した時に何を提供できるか?

 

調整は見えない存在がしてくれます。

障害を取り除くことはしなくても天の采配によります。

この分離期間は理解を越えた叡智が働いています。

 

 

 

たとえば物理的な解消も統合への近道かも知れませんが

それは魂の成長ではないかも知れません。

自らが離婚を決めて経済的に自立して

物理的な側面よりももっと自分の魂を見つめていくことが先でしょうね。

物理的な統合はやはりこの社会的な制度のへの折り合いとも思えます。

 

それは天の采配です。

 

ツインレイに憧れて

物理的な解消をしてしまうカップルは長い目でみて

いかなくてはなりません。 経済的な困窮が訪れた時にそれが断固として

壊れないか?誰かを傷つけていないか?

 

男性の経済的な状況はこの関係性を良く見渡せると思います。

本業が中心な生活になっているか?

 

統合することは今回で転生が終わると言われるくらい魂の霊格が高い

霊格が高いことはどういうことかがわかっているか?

 

動画なのでちやほやされてるのは承認を必要としていませんか?

 

 

 

 

 

これからツインレイのことをミラーツインと呼びますね。

 

ツインソウルは一つの魂という表現は

断定できず、少々ロマンス的なので

できれば、ツインミラーという表現になれば

傷つく人も焦る人もなくなることです。

 

 

恋愛に進まない人達への配慮ですね。

 

 

ミラーツインが出会うと

その魂は(エネルギー)は融合して

何故だか懐かしい

相手が忘れられない

状況になるでしょう。

 

そして親密になる前に

わりと朗らかな関係性があったとして

相手に期待したりこの関係の発展を予期したりしますが

相手との境界線がわからなくなり

自分は相手がいないければ成り立たないと思い始めて

執着していきます。

 

真の魂の融合は、性格的なものではなく精神的なつながりを求め合います。

この出会いは

 

相手を鏡として自分の光と影を容赦なく見せられます。

それだから愛してると憎悪がいったりきたりしてしまう。

そしてそのときに

結合に向かうために分離が訪れます。

 

しかし、完全なる別れである可能性もあります。

それは出会った時の強烈さと

相手はどうしても自分の一分である感覚

離れたくない強い欲求があること。

 

そしれ分離になったときの自分の個性かのプロセスがあること。

分離したから他の相手を探すとかではなく自分に向き合っているかということ。

 

この分離が起こるのは

出会いでくっついたエネルギーを一度離して

互いの魂の原型に戻り

一人でも生きていける

力をつけるためです。

つまり相手との境界線を作る。

相手と共依存しなくて

相手がいなくても己が立つということ。

 

しかし、これは耐えがたい痛みをともなうものであるということは確かです。

 

最初は相手と自分の感情が重なりどれが自分の感情かわからなくなります。

そのときに離れるときの痛みは尋常ではありません。

 

共通の個性から繋がりを放棄して

自分に向き合います。

本当の自分とは?

才能を開花させたり相手と関係なく生きていける能力を開発します。

 

それぞれが離れて個々の個性化を図るのです。

 

数か月から数年かかります。

 

自分の半分を引き裂かれる強い痛みがあります。

 

相手の存在が支えでしたが

急に杖をとられた老人のようにうろたえてしまいます。

そのときに霊能師などにたよってしまうのです。

支えを霊能師やカウンセラーに明け渡してしまいます。

ここが危険!

 

ミラーツイン経験者はそれを知っていて

依存させるのです。

 

だから私は、そこに金銭を伴う商売をすることができません。

統合していくなら

一人で歩かなくてはならないのです。

 

ですから本当に経験談を語るのはいいのですが

金銭を要求したり有料の書籍発行は

ミラーツインであるけど

魂の霊格が高いツインレイではございません。

 

そして一人で歩みますが病的になる前に見えない存在からの介入があることでしょう。

 

 

 

これは何度目かの再会になってしまう場合もあります。

それまで向き合わなかったからです。

 

分離に成長がなかったら落第で

もう一度、何度でも向き合うまできます。

女性が向き合いますが男性が向き合わないんですね。

年齢の低いほうが向き合えないんですね。

それに耐える力がまだありませんから。

 

 

 

 

 

出会いの時は、互いに一目惚れのような衝撃が走ります。

 

それまでにどちらかがソウルメイトに出会ってきて

懐かしさを感じる出会いを数回経験してからですね。

 

年の差は年下が魂年齢が高い場合があり

年上は、低いけど経験値がある。

 

 

ある程度、恋愛をどちらかは重ねてきています。

 

出会いのときに

懐かしくなんでも話せてしまう無防備になりやすい。

過去世が浮かぶ場合もあります。

 

 

サイレント期間の前にお付き合いはないですし、

肉体関係もないです。

 

サイレント期間が終了してから

ようやく肉体的にも結ばれます。

 

 

そのときには結婚とか利害関係もなく

複数のパートナーはいません。

 

長い間性的な関係さえもない場合があります。

 

 

巷に多く流れてるのは

出会ってすぐに性的な関係を持つ場合もあるし

サイレントではなくて一度別れて復縁ということもある。

 

そして男性が稼ぎがなく女性に養われるケースが多いですが(-_-;)

 

ただの略奪婚をツインレイ定義にあてはめてたり。

 

女性がスピリチュアルが好きか信望者やカウンセラーで

男性がそれにのっかかり商売してるとか。

もう滅茶苦茶なので

何を信じていいかわかりません。

 

エンターテイメントツインレイです。

 

 

もうどうでも良くなりますね。

 

それだけ、恋愛さえも難しい世の中なんでしょうね。

 

こんな時代の恋愛って

一体どうなんでしょう。

 

AIと結婚される方もいらして。

 

もうついていけません。

 

文学を読みましょう。

 

 

 

 

 

 

ツインプロセスを通してあまりにもプロミング化された自分になることは必要ないかなと

思います。

 

手放し

経済的自立

精神的自立

使命の追及とか

カルマの解消とか

自己愛とか

過去の傷の浄化

いろいろしましたけど

 

やはり統合という状態は曖昧で

 

方や、結婚したりお付き合いができたりと

または、ずっとサイレント期間であったりと

 

成就した方には天国プロセスかも知れませんが

そうでない方は、一体私は何をやっていたんだろう。

時間の喪失や無駄な傷の掘り起こしだったのかも知れません。

 

 

私の皮膚にある傷です。

治ろうとしてるのに

その状態を受け入れないから

搔きむしりまた悪化させる。

その繰り返しです。

 

まあ、それがアトピー体質なんでしょうが。

 

幸せを受け取る。

綺麗な状態が自分だと受け入れる。

 

心と体とくに皮膚は繋がります。

 

 

傷を掘り起こして

儲かるのは

ツインレイなんとかという商売をするか方々なんですよ。

 

そしてまた違う傷を掘り起こす。

そして救いを求める。

 

止まらない辞められない。

 

つかんだ客は離さないぞ!

 

ツインレイ仲間として慰め合う環境まで作る。

 

もういい加減、

目を覚まそう!

 

覚醒とは

 

ツインレイという言葉から離れることなんですね。

 

そしていろいろやって

ちっぽけな自分でいいじゃない?

ありのままの自分で

 

に行きつきます。

 

SNSなどで煽られていませんか?

 

今の現実を全て受け入れることは難しいけど

 

少しずつ自分の光を見る。

 

どうしてもツインプロセスは自分の闇を見つめることが多いのです。

相手を鏡として

しかし、

相手を鏡として自分の素晴らしさを見ることも大切なことです。

 

ツインの優しさは私の優しさ

ツインの控え目は私の控え目。

 

その鏡が必要なくなるところまで来たら。

それが統合なのかも知れません。

 

いいところも悪いところも相手を見なくても

わかる。

それも自分だと許せる。

 

 

相手を手放してさらに高みに参りましょう!

 

 

ツインソウル・ソウルメイトあたりは

普通に出会えていくでしょう。

むしろそこ話題が巷では多いです。

 

完全、双子の魂は少ないかも知れませんね。

 

なぜならば、出会う確率も統合する確率も低いのです。

 

かなりの魂や精神性の格が高い人達です。

そういう人自体がまず少ないからです。

 

ツインソウルあたりのソウルメイトは

そんなに難しいものではないでしょうね。

 

私は、恋愛を希望してません。

魂の響き合う相手を望んでました。

 

だから引き寄せたのかも知れません。

 

もっと高みに行かなくては

しかし、今の私のレベルの出会いで充分幸せです。

 

 

 

 

 

よく統合前に男性の崩壊というのがありますが

精神的?経済的?これまでの価値観が覆されるなど。

 

 

なかなか難しいのでは

社会的な生き物ですからね。

 

浮気や不倫をする人たちもおりますが

なかなか普通の方達はサラリーとり家庭に居場所を求めていますので。

またそのようなスキャンダルがすべてを失う。

 

ならちょっとしたお茶とか趣味の共用

少しの近況のメールとか

そんなのしたらどんどん距離感を埋めたくなる。

 

それで逃げる。

 

それを受け入れるしかありません。

 

 

もう心が通い合ったのでいいのではございませんか?

 

其れ以上、求めるのを辞めました。

 

もう辞めませんか?

 

ツインレイなんてこと。

ですから、ツインレイは独身同志の戯言なんでしょう。

それを無理やり占い業界が既婚者枠を作ったのです。

 

 

気が向いてこちらが察した。

 

もうそれでいいじゃないですか?

 

不満があるのなら

 

離婚再婚劇場のカウンセラーを名乗り

ツインレイと名乗り儲けるのは辞めませんか?

 

やはり、離婚というのは条件付きになりませんか?