随分と内観して参りました。
彼と出会う前の私は、恋愛はしない。
年下や既婚者は受け付けない。
そこに原点に戻りまた
再構築です。
それでも愛してしまうのを魂の引き合いだけにしない。
冷静に理性的に相手を判断していく。
だからこそ、結婚は失敗してはいない。
しかし、愛となるとそれは男女の愛を越えていたので
そこを通過したかったのかも知れません。
やはり、恋に翻弄される愚かさにはなれませんでした。
そこまで私が求めてしまう男性には巡り会えなかった。
執着してるのは彼にではなく
自分にですよ。
だから、自分を愛してください。
自分に執着してください。
統合は、違う達成の喜びと新しい自分の誕生ということで
ツインレイカップルさんは、
物理的なことが解消できた三次元的な成功です。
本物は、自分で自立できた女性。
一人で愛の存在になれる。
いわゆる三次元的なご縁がなかったんです。
三次元を進められたほうが現実化できますから。
私の出会いは、私を愛して
魂の使命へと導く担い手でした。
理性が勝ってくれました。
これが手放しなんでしょう。
私のことを上から見ると
もっとい男性と知りあってもいいとは思いますが
多分、私の母性が強く
完全体はほっておいてもいいから
まだ未熟な男性を保護したい気持ちかも知れません。
自分の母性を下げて
女として愛されたいと思えるようになりましたので
やはり自立した男性と対等に向き合えるようになりたいですね。
神様、世界中の愛する男女が結ばれますように。
この歌をあなたに届けたい。
私の愛は、12年前から変わらずここに置いてきた。
二人が見えない形の中で
愛のエネルギーで引き合うことは素晴らしいことだと思います。
それも素敵なこと。
統合の証が欲しいですか?
二人だけがわかる軌跡。
エゴが強いとどうしても
三次元的な恋人ごっこをしたいとか
結婚したいとか
せめてlineでも、、、、
もう通り越しました。
笑
彼と三次元的にどうにかなりたい。
誰でもそう思いますね。
でも巡り会えて
気持ちが共鳴しただけでも
よかったと思えるようになりました。
その境地に皆さんも
なられるといいですね。
障害が大きいと相手と一舜繋がりましても
我に帰り距離を置かざるはおえなくなります。
出会いの強烈さが激しいとそのまま独身同志でしたら
関係が一夜限りでも進みます。
でもツインレイ
自分と同じ周波数の相手をあいてに
一夜のお遊びができないのです。
簡単に神様はくっつけない。
ですから出会いだけでも奇跡ですよ。
ということなんですね。
其れ以上を求めたいというエゴがあるから
ツイン道というものを避けては通れないのです。
本来の自分に戻り、
周りの人との調和
そして仕事(主婦・介護・子育て)をする。
その間に生きてきた分の傷を癒し、
ましてや過去世も。
いろんなトラウマが浮き出て
傷だらけです。
そして、相手とは距離を置かれて遠いところ。
しかし、このプロセスが酷なほど
純な愛を見つけることができます。
障害が少ないと物理的な
ことを解消していけばいいのですから。
それが経済的自立に繋がるとは思えないのです。
もし離婚しました
経済力つけました。
相手は、既婚のままという可能性もあるわけですね。
それが違う相手を呼ぶことも可能ですが。
離婚に相手は関係なく
やはりこの結婚に終止をしたいと
決断する。
最終的には結婚。お付き合いする
形をつくりやすいのは
やはり障害を取り除けばいいのですから。
障害がありつつ
統合するということは
お互いが認識しあい
節度の中で愛をわかちあうことかなと思います。
肉体的にも関係が進んだとしても
苦しいプロセスを通過してきたのなら
相手に我儘は言えませんから。
離婚して再婚してというのだけが潔壁なことではないのです。
その状態のままでも
満たされる関係になる。
俗に言う不倫になっても
別れというものを受け入れなくてはならなくなる覚悟も
決める。
まだ統合していかないのは
自分の中で
赦すということができていないことを
あらためて感じました。
世の中には許せない人が本当に沢山で
しかし、許す。
許しができていないと
ツインの相手に怒りとか出ます。
本当に苦行です!
それも逃げようとすると
相手が現れるものだから。
12年の向き合いが少なくて
やはり向き合えないない時間があります。
家庭や仕事を持てば
そこにとられてしまいますから。
でもツインに出会うと家庭も仕事も違う
運命の片割れが
一番大事なんだと気が付きますよ。
ですから、彼とうまくいこうがいかまいが
向き合うことはしたほうが
向き合わないで逃げれるのならそれは片割れではないでしょう。
後に人生に凄い恩恵があることは確かです。
片方がシングルなら私だってすぐに離婚して再婚できるわ。
生優しくないわ。
あと同じ年代なら両方とも離婚してやり直せる
もう私たちの年齢差はそれさえも厳しいのですから。
感情を抑えるしかない。
私はいわゆる統合期というところにいるのだと思います。
本当に揺さぶりが凄くて
6月から此方で書き続けてきました。
いろんなお試しがきて
違うツインレイじゃない、忘れたい、諦める、
私に相応しい相手じゃない
いろいろぐるぐる回るのですが
最期は
「やはり愛してる。」
もう不動なものになってしまった。
相手が自分のことをどう思おうが関係ない。
自分は、やっぱり愛してるのよね。
それまで何も見返りもないし
条件で好きになってはいない。
無条件・無償な愛です。
そして本来の自分に立ち帰ることもできて
それを助けてくれるソウルメイトも引き寄せてきました。
もうツインの情報は飽和状態で
検索しないほうがいいと思います。
私の記事もいい記事はアクセスが少ないのですよね。
ですから本当に出会った方も
統合された方も実は、少ないのかも知れません。
ツインの本質の記事はアクセスがぐんと少なくなる。
ツインに出会う人ならメンターは必要ですが
メンターはただ補助で
本質は一番自分が知っているのです。
ただ感情のふり幅がダイナミックであるということが辛いですよね。
普通の恋愛の100倍はしんどい。
相手が自分を愛そうが愛さないが構わない。
ただ最後に残る感情は
愛してる。
それに尽きますね。
もしかしたら彼の方がこの域に達していて
揺らいでいないのかも知れません。
ここに来たら
ツインレイとか関係ないしと思いますし
ツインレイ情報は娯楽と感じてしまう。
トンネルは抜けたような気がしますね。
ツイン情報がなかったら
あえて
シャドウを掘り起こさなくてよかったのかも知れません。
無償・無条件の愛
本来の自分
使命や生き甲斐を見つけて
周りと調和して生きる。
自分に嘘をつかない。
これだけできたらいいのではないのでしょうか?
私は、やはり彼の憧れの手の届かない女性であり続ける。
それに尽きるかと。。。。
ですから、彼は成長しなくてはダメです!
ご覧くださる方もこのような軽やかな気持ちになれますように
心から愛を込めて
ツインの相手を鏡にして自分の影シャドウを浮き彫りに出されて
向き合って成長してきましたね。
そして、そんな時はサイレント期間です。
そのまま彼と再会しないなら
自分はうまくは生きていけるようになったけど
ツインの相手の中にしか自分の居場所はなかったと気が付きます
しかし、相手が既婚者の場合
彼のもとへ帰ることはできません。
新しい自分になって海原に放り出されてしまう時
何を拠り所にしますか?
その為に自分のやるべきこと
を持っていることが大事だと思います。
そのときに既婚していたら
これからその方と生きていけるのか?
突き付けられたとき
帰れるならいいでしょう。
でも唯一無二の片割れは
彼しかいない。
どこかで
侘しさを感じてしまう。
貴女は、その片割れを思い続けることができますか?
死ぬときまで。
一人で生きられますか?
ツインと出会うということはそういうことでもあるのですよ。
孤独を埋める
もしくは、彼以外の好きな自分のライフワークを持つということは
本当に大切ですので
いつまでのツインの情報を漁らないで
自分のしたいことを見つけるようにしてくださいね。
全ての方が統合するわけないから。
もうそろそろツインレイというのは
商業化されて
実は、報われない恋に揺れてしまう
ことだと思うのです。
それをデフォルメしてきたものだと
思います。
彼との成就よりも
自分らしくなり
本当に愛し愛される人と出会ってくださいね。
その出会いが大事なものだったかがわかるには
少なくとも5年以上が経過しないとわからないと思います。
もちろん、いい恋は人が変わるし魅力的になりますが
もっと大きく目に見えて変容していくのが
恋愛ではないツインレイ(ソウルメイト)との出会いだろうと思います。
ソウルメイトの中でも
やはり
魂の洗練度が違うので
より恋愛に近いものから
真実の愛になるものまで幅広いと思います。
この幅が、いろんなツインレイを産みだして
しまい大変なことですね。
相手に出会い向きあうと今迄の自分をがらりと変えなくてはならなくなってきます。
大きく自分に嘘をついていたり他者愛になっていたのを
自己愛に変えていく。
本当の自分が埋もれているので
掘り出す作業をしていきます。
最初は見たくないのでただ甘い恋愛をしたかったけど
そこが今迄の恋愛の相手とは違うので
コテンパンにやられてしまいます。
早く自分と向き合えばいいのに
いつまでも彼、外側のことにかまってしまいます。
私がようやく自分を生き始めたのは
ツインとの出会いよりも身内の死から
自己変容が加速していきました。
ツインと出会ったときはしていなかったことを
しています。
生活も経済的にも豊かになりました。
本来の自分にも戻りました。
10年前は何もかも抑制をしていて
自分に許可を出さなくて
美しくなることにも夢中ではなく
制限の中で生きていたのです。
世間の基準に自分をおさめようとしていましたが
それは辞めて
自分の波動に相応しいことを選択していきました。
家も車も洋服なども
そして自分の特技を再確認して
今は、歩いています。
彼と出会った自分はどのようでありたいのか?
そこが問題ですね。
運命の相手は刹那で去る場合もあるし
残り続ける場合もある。
残り続けて欲しいと願うけど自己変容が済んだら
相手との縁は切れてしまうこともあるでしょう。
そこは執着せずに
自己変容した自分に相応しい人がまた現れることを
望みましょう。
だから手放しは大切なんでしょうね。
とくに既婚者で出会うと
恋愛よりも自己改革自己変容がメインだと思います。
不倫の恋がそれを助長するなら尚いいですが
かなり成熟したもの同士ではないと
トラブルのもとです。
そこに到達するようにならないと
うまく行かないでしょうね。
わりきりの関係に嫌気がさしても
片方がそれを望んでいたりするので
やはり互いにシングル同志で出会うのなら
お付き合いや結婚
ビジネスパートナーという形にしやすいです。
ですから彼が運命の人(ツインレイ)であれば
5年以上経過してみて
自己変容が自他ともに容認できるのなら
それは
運命の人であることは
ほぼ確定でしょうね。
ブログのタイトルを心愛(親愛)の世界
に変更してよかったと思います。
文字に現すということは
本当にそのものを引き寄せます。
愛は忍耐強い
愛は情け深い
妬まない
愛は、自慢せず高ぶらない
礼を失せず、自分の利益を求めず、いらだたず、恨みを抱かない
不義を喜ばず
真実を喜ぶ
すべてを忍び
すべてを信じ
すべてを望み
すべてに耐える
私の魂の片割れと出会い
よかった。
それだけでいいのに
人は、何故成就まで望む
ぞの望みや欲を
ヘビが見抜いて
そそのかす。
出会っただけでも奇跡なんですよ。
彼を自分のもののように
子供だって母親は自分の身体から産まれたので
自分のもののように
扱うけど
片割れもそれと同じ
片割れ自身も今世の人生がある。
彼の全てを愛せるか?
試練がきました。
紙切れ一枚で安心してしまうのか?
目に見える形にしないと彼との関係が不確かなのか?
いいえ、そんな目に見える形をとるためではないでしょう。
そこに愛があるかないか?
私と彼の間にあった距離は、愛で
その愛が大きく溢れるようになって
いまさらながらそれにうろたえてしまいました。
これが魂の統合というものだろう。
本能の愛に敏感なHSPであるならば
凄く感情が揺れ動いてしまうのですが、
この感情の揺らぎを沈めていくのが
本当に大変ですね。
心の中に理想の男性がいないフリー状態ですとなおさら
大変です。
いくら魂の片割れか知らないけど
やはり自分の理想像は揺らがせないようにしたいですね。
架空、彼に愛されてるイメージ
実際、存在してる女性のふりをしてみると
そのツインの男性というのは、
なんとも男らしくないだらしない弱虫で音信不通
相手からの告白を待つ
本能が揺らいでも私が求める愛の在り方をきちんとした基準値にしておくと
ばっさり違うなと思う訳ですので
心の油断や隙間に
風が吹いてしまうのでしょう。
ツインレイではなくても
いい恋愛をしたいですね。
この数か月
向き合ってきて
本当によかったと思います。
あんまりツインレイ情報が増えたりするのは
それはソウルメイトの層なんじゃないかな?
と思います。
ツインレイに出会う人はごく僅かな方達です。
ツインレイは私のアセンションパートナーで恋愛の相手ではありません。
本当に心から本能から惚れた女性に
逃げたりする男性はやはり好きじゃないんです。
それが三次元的な恋愛だろうがそれで私はいい。
やはり男性が求めて
女性が受け取るわけなので
ツインの相手は子供で
私の相手にもならないので
私は、先に進もうと思います。
女性は、魅力的になって多くの男性から求愛されるほうが幸せです。
唯一無二は幻想。
とにかく私の恋の相手が今までは物体でしたので
今は、犬になっています。
人間の男性はあまり魅力的な人がいないので
興味がないのかも知れません。