アイム プラウド人混みを かけぬけるこどもがもうすぐ帰宅する鍵をもたせてない雨の中ちゃりんこダッシュするあぁスーパーよりたいよワンチャン卵と肉かいたい帰ると出たくないよ一石二鳥、三鳥主婦の底力どんなときだって結局やるのはわたし愛する我が子に お飯食べさせなきゃアイムプラウドいつからか 自分をほこれるようになってきたのは きっとあの子に出会えたからひとつふたつふえてく顔のシミ数えてた沢山遊んだ思い出の数泣き顔も笑い顔もすべてみんなわたしのたいせつな思い出アイムプラウド