スイスで凛と -69ページ目

沖縄の旅 〜観光編〜

こんにちは~好




スイスの冬は長いです雪だるま
4月が終わる前にコートをクリーニングに出すのはバカだ、と言われる程、油断ならないのです
でもどんどん日が長くなり、またこれから22時近くまで明るい毎日が来るのかと思うととても楽しみですハート





スイスの記事をちょっと放置していますが、これが最後の沖縄です!


沖縄は海ばかり行っていて観光をほとんどした事がありませんでした
今回は冬で、しかも両親も一緒と言う事で、まさに沖縄観光を楽しんできましたほわり。


その中でも印象深かった場所をちょこちょこっとお話ししますね




やちむんの里

陶器好きの私がずっと行ってみたかったところです音符


↓こんなりっぱな窯がありました!!


↓とある陶器屋さん


↓中にはこんな場所もあって、ねこちゃんもいて、とても素敵なお店でしたほわり。



↓だんなさんと散々悩んで買ってしまったものです


写真の色が悪いですが、これがとてもきれいなブルーなんです!
まさに沖縄の海や空を思い出させる色で、これ以外にも同じ色のお皿を買ってしまいましたにこ

本当はこの色の大きな花瓶があったのですが、さすがにスイスには持ってくるがは大変なのでやめました苦笑




②浜比嘉島

静かな小さな島でしたが、なんとなく気に入ったので載せてみましたハート








③古宇利島

↓あ~、夏だったらダイブしちゃいたいぐらいです!







④八重岳

一番先に桜の花が咲くと言う沖縄

ということで、既に咲き始めていたひがん桜を見て来ました~ありがちなキラキラ
4月のお花見の時期には帰れなかった今、とってもうれしかったです!







⑤骨董通り

国際通り近くにある通りです







⑥国際取り近くの市場
国際通りでお土産を見る前に、ここを見た方がおもしろくてずっと安いものが見つかると思いました





⑦ひめゆりの塔
こんなところに女学生達は隠れていたなんて。。。










⑧最後は今回泊まったホテルです音符

↓ホテルのプライベートビーチおぉ!


↓朝食後にお散歩もしました音符


↓砂浜ではなくて珊瑚浜!?






↓オマケほわり。
こんなところもシーサー!






なんだかまた夏に戻って来たくなってしまった旅でした音符


その一方で、沖縄って青い空と海、おいしい食べ物のイメージが強いですが
その歴史を辿ってみるととても興味深いです
琉球王国から始まり、中国や日本、そしてアメリカの干渉を受け常に変動した歴史を持っている沖縄
その独特な文化をこれからも大切にしたいなと思いましたほわり。







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