Amanojackのブログ 脳脊髄液減少症も。 -6ページ目

Amanojackのブログ 脳脊髄液減少症も。

日常生活で思った事を中心に、出来るだけ色々な角度からのアプローチを心がけて、その瞬間に感じてる事を率直に書いていこうと思います。
脳脊髄液減少症との闘い&皆さんに知って頂きたい。
少しでも多くの方の目に止まり、何か感じて貰えれば嬉しいです。

今の俺には余裕が足り無いと思うのね。

一応、色々と考えて考えて考えて、今現在の自分がたどり着いた結果ではあるんやけれども、まぁ色々と複雑なんですわ。

もう1つ言うと、これは言ってる事とやってる事がバラバラで矛盾してるんですが、こうゆう誰が見てるか分からんとこで、自身の周りに対する愚痴をこぼすのは、見て頂く方にこちら側の一方的な主観や意見だけを晒すだけで、フェアじゃない!ってゆう自分ルールも自ら破壊する訳で、半ば本意では無いものの、今すぐにどっかに吐き出す場所が欲しくて、書き込み。便利で恐い世の中ですな。

いつか自分で振り返る時が来た時に、その時の自分がどう捉えるか。なんて自分に言い訳してみながら書きます。

まずはバックヤード。

私の家には妻の家族が同居して居ます。妻の母と姉弟です。経緯に関して細かい事は有りますが、ザックリ言うと、経済的理由ですね。私は早くに両親を亡くし、一人っ子。そうゆう意味では同居のハードルも低かったのです。因みに賃貸では有りますが、私が契約した「私の家」です。そんな同居生活がもうすぐ丸2年になります。

で、なんだかんだとイライラしてた訳です。

結婚とか同棲もそうでしょうが、やっぱり人それぞれ過ごしてきた、生活のサイクルやら習慣ってのが有って、それを擦り合わせていく作業も大変労力の必要な作業でしょう。

もちろんケースにもよるでしょう。でも多くの場合、お互いの話し合いを重ね、新しいライフスタイルを作り出していくのではないかと、私は思います。

ま、それが上手く機能してない訳です。妻と2人の時は上手くやってたんですがね…

もちろん同居をするに当たっては、慎重に検討を重ねて進めたつもりです。それまでの妻の家族とも関係も良好。同居前に妻とも何度も話はしました。

そんでここから。
この家の契約者は私。この家の年長者は義母。これも妙な捻じれの1つ。
そして私は労災の怪我と、脳脊髄液減少症の影響から休職中。やはり、大切な娘さんを預からせて頂いた身としては、申し訳無さなども有り、金銭的な事など、最低限のルールだけを作成し、あまり意見出来ずに居ました。

しかし、入居間もない頃に私が妻に対してこぼした愚痴が、義母の耳に届いてしまい、それ以来私に意見する事も干渉する事も、少なくなりました。一応、ウチの家庭の事情には干渉しませんって宣言が有ったみたい。間接的に聞いた。俺はそんな事求めてないけど。

当然お互いの意思疎通はままならぬままここまで来てしまい、お互いに日々(恐らく)小さなストレスを溜め込みながら生活をして来ました。

更に、私は労災休職中の為、毎日家にいてます。義母は無職(何故?)の為、毎日家に居てます。
現在は妻は育児休暇中の為休職してますが、同居が始まった当初は、平日は仕事。又、義姉は契約社員で平日は不在。上の弟(現在は正社員になり、他県で一人暮らし)もバイトで不在。下の弟は学校。毎日家に居るのは私と義母の2人。

私の症状に関しては妻の家族はあまり知らない。これも厄介。「労災で休職」までは知っているのですが、細かい事は聞かれても無いのに自ら進んで「こう言うことで、私はしんどい。」なんて言い辛いし。でも、しんどいもんはしんどい。脳脊髄液減少症なんてのはただでさえ理解して貰い辛いのに、知らなきゃそりゃ分かんねぇわ。

ちょっと長くなるので、



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