Amanojackのブログ 脳脊髄液減少症も。 -5ページ目

Amanojackのブログ 脳脊髄液減少症も。

日常生活で思った事を中心に、出来るだけ色々な角度からのアプローチを心がけて、その瞬間に感じてる事を率直に書いていこうと思います。
脳脊髄液減少症との闘い&皆さんに知って頂きたい。
少しでも多くの方の目に止まり、何か感じて貰えれば嬉しいです。


①の続き。

さて、フェアじゃない!の一方的な言い分。

妻の家族との同居。
「私の家」でありながら、基本的には人数の多い妻の家族の生活スタイルに私が乗っかっていく形になります。

まぁ、ある程度は仕方ないとは思って居ました。ある程度は。

始めてみると、俺が甘かった…
俺が知らん間に勝手に客呼ぶ。どんだけ体調悪くても顔出さない訳にいかない相手だったりもする。

恐らく義母以外の妻の家族は、ここが「私の家」である事を知らない。我が物顔。俺、遠慮。

こちらが最初に提示した"最低限のルール"は書面で義母に渡したが、義母以外その存在すら知らない。

義母が自分の子供らに注意をする。→側で聞いていた私のみ厳守。

例)  息子に対して…
義母「玄関に靴を置きっぱなしにするな。」
義母家族(義母含む)靴置き去り。腹が立つので毎回俺が気付いた時に下駄箱へ。→ルーティン。

例)  息子に対して…
義母「リビングで寝るな。邪魔だ。」
義母家族(義母含む)寝る。私は脳脊髄液減少症の症状で長時間の立位、座位が辛い。よって食事以外は自室のベッドで過ごす。疎外感…

"最低限のルール"の金銭的な事に関しても守れない。これも妻を通して話がついて、私には詫びる様子もない。話をする相手が違う。貸した金も返ってこねぇし。金にルーズ。同居すると見えてくる部分。

その割によく飲みに行く。翌日まで帰ってこない事も多々。

息子が産まれてからは、孫が可愛いのでしょう。過干渉。俺に対しては相変わらず不干渉。これは子供の事を思うと何も言えないが…
ただ、この先を考えると、妻と共有する教育の方針などもあるので、いつまでも続くと困るんだけどなぁ~。

人は悪く無いと思う。ただ、自分の子供に対しても、義母が全部介入してしまうので、妻の兄弟は皆、自己解決能力が低い。巻き添えは勘弁。

息子の保育園入所に当たり、同居家族の「保育が出来ない理由」がそれぞれ書面で必要だが、義母は無職。求職もしてない。書面無し。大幅減点。来年度の入所漏れたらどないしてくれんねん!

等々、文章打つの疲れてきたので、お終い!

少しスッキリしました。

何かを変えるには、まずは自分が変わる事が大切。そう思いながらも、今の私は自分の事で手一杯になってしまって居るのかも知れません。自分の事すらまともに出来てない事に対する苛立ちも有ります。人間やはり、如何なる状況でも余裕を持って考え、行動するべきでしょう。身体が思うようにいかず、気持ちばかり焦る自分を、少し楽観的な解釈で見つめ直してみるのも良いのかも知れませんね。

まだ身体の辛さとはもう少し付き合う事になりそうです。そんな状況に、心が引っ張られない様に。自分に言い聞かせる。人生の選択肢は常に無限。少しの切り替えが、この先に大きな違いを生む可能性も大いに有る。決めるのは自分。自分を信じる力を!自分を信じてくれている人の為にも。

Amanojack雷

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