ぐーぐるまっぷちゃんにナビしてもらって、行ってきました、
公園の中に新幹線の駅(写真左手の建物)があり、芸文館がある。
(右手前は、アネックス1。)
本館。
アネックス2。
広々とした空間に建物それぞれ個性があって、近くにいるだけでもたのしい。
カフェ前の石馬は草を食んでいるように見えました。
見たのは、これ。
「101年目のロバート・キャパ」
胸が痛む写真があり、
息がつまるような緊張が伝わってくる写真があり、
愛があり。
キャパの言葉
「ここで二枚の写真を撮らせてくれたら、数千語の言葉より多くのことを表現できるのに」
ああ、よくわかる。
キャパが表現したものを、私は私の目で感じ取り解釈する。
写真と、国語の小説のテストはなんとなく似てるよね。
答えは見た者の数だけあるという点において。
図録買いました。
おなかがすいてきたので、本館にある「ななつ星」でごはん。
雑穀入りごはんが好きだ。
外に出ると、いい空。











