2歳になる少し前から始まっていた「いやいやだめだめ期」が落ち着き、
それと入れ替わるように「なになに期」に入った息子②。
おにぎりを食べながら
「おにぎりってなに~?」と聞いてくる。
「おにぎりっていうのはねー、
炊いたごはんを塩振ったおててに乗っけて
うめぼしとかおかかを入れて
まるとか四角にかためたもの」
・・・・・・なんだかおいしそうに思えない( ̄▽ ̄)
私からすると
わかりきりすぎていていまさらどう説明しろっていうのー
ということまで、息子②にとっては「なになに~?」の対象。
説明するのってむずかしい。
ある意味、いやいやだめだめ期よりめんどうくさいときもある(笑)
だけど、きっと毎日がたのしいんだろうなと思うと、私もうれしい。
息子①と11歳離れているのもあって、子どもの成長がとても新鮮、なのに懐かしくもあるという、
不思議な毎日を過ごしております。
母親というよりむしろおばあちゃん気分?笑
先日2歳をむかえた甥(妹の息子)と息子②のパジャマが色違いのおそろいで、
「あらー、ははは」って(笑)
