うぉしゃうすきー。 | 「あまのうりこの小さな世界」

「あまのうりこの小さな世界」

アクセル踏んだりゆるめたり。

気になる映画。



携帯はここから


(短いほうの予告編も。)



携帯はここから



ざっとストーリーを見て、漫画ふたつ思い出した。


火の鳥 全13巻セット (角川文庫)/手塚 治虫

¥7,815
Amazon.co.jp



半神 (小学館文庫)/萩尾 望都

¥590
Amazon.co.jp



思い出したらどちらも高校生のときに読んだんだけど、今でも記憶が色あせない。

『火の鳥』に出てくる猿田(猿田彦、我王とも名でも登場)、
『半神』に収録されている『酔夢』。

どちらも読んだことがあるひとなら、「あー・・・」とわかってくれるだろうか。




輪廻転生とか前世がどうとか信じてないんだけど、

ときどきね、

普段の活動範囲じゃない場所の、世代も異なるひとと知り合ってとてもとても仲良くなったり、
腹の底から愛し合えるようなひとと出逢ってしまうと、うっかり「前世」なんて言葉が思い浮かぶことがある。

理由なんていらないことを何とかして言葉で説明したいからなのかな。

トム・ハンクスも出てるし、この映画気になります。