「AMANOホール」で逢いましょう
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2006年11月22日(水) 23時55分19秒

ひきこもり&ニート交流会

テーマ:ライブ&イベント情報

ひきこもり&ニート交流会をAMANOホールにて12月16日に開催!(予定)。

テーマは「恋愛はそんなに皆が言うほど美しいものなのか? 恋愛依存などで苦しんでいる人もたくさんいるはず? 恋愛をしていない、童貞~ひきこもりは社会的弱者なのか? 当事者を含めて真相を確かめようじゃないか!」というもの。
ゲスト:今一生(作家)

さらに「カリスマヒッキー主催・十代しゃべり場~こどもは未成熟な存在なのだろうか? 大人と違った社会的価値観を持つのではないか? 大人の偏見ではなく、こどもたちの生の声を聞きたい!~不登校やイジメ問題等について」
ゲスト:中学生4人出演(予定)

開催時間は:13~17時
料金:1000円
会場:AMANOホール

さらに詳しいことがわかったらお知らせいたします。

2006年11月22日(水) 02時56分42秒

ハンドベル・クリスマスフェスタ2006

テーマ:ライブ&イベント情報

「AMANOホール」のオーナーである佐藤数穂さんが指導しているハンドベルチームが集まるクリスマスコンサート。モーツアルトや クリスマスの曲などいろいろなジャンルの曲が盛りだくさんだそう。入場は無料。

ハンドベルというと、ただ鳴らしているだけでしょ? みたいに思われる人も少なくないと思う。だけど一度見れば、ただ鳴らすってことがどれだけ難しいかということがわかると思う。大人数が呼吸を合わせて演奏するって、かなり難易度が高い。それだけに呼吸のあった演奏は想像以上の素晴らしさとなる。

それぞれに違った持ち味の演奏になるはずなので、ちょっと覗いてみてはいかがでしょうか。

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●ハンドベル・クリスマスフェスタ2006
●開催日 12月21日(木)
●時 間 13時 ~ 15時
●会 場 杉並公会堂(B1)グランサロン
●入場料無料 
●出 演 豊島 カリヨンハーモニー、 ベルフルール、つりがね草、
     シュガープラム、フェリシア
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2006年11月19日(日) 14時20分48秒

「エトいち」報告

テーマ:AMANOホール&パルケ・デ・ボスケ

全然更新できないままになっているこのブログ。とりあえず11月5日に終了した「エトいち06」の様子をカンタンにご紹介。当日は天気にも恵まれ、多くの方々に楽しんでいただけたと思います。関係者の皆様、お疲れ様でした。開催前の細かい情報や参加者の詳しいプロフィールを知りたい人はココを見てください。


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美踊連さんの阿波おどり。熱気溢れる踊り!


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パチャママクスによるフォルクローレの演奏。楽しそう♪


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まじかるパフォーマンス Palletさんによる手品。
子どもがいっぱい!


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Palletさんが登場した時の姿。ちょっと怖そう……


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Palletさんは男女二人のユニット。こちらはmaruさん


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こちらはkazukiさん


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高橋聡トリオ+冨田久美(ボーカル)によるジャズ演奏。

2006年05月26日(金) 21時13分49秒

カセットテープからCDへ変換

テーマ:雑感
以前、「さよならカセットテープ」という感じで、コソコソ書いていたが、無性に「テープを救済しなくちゃ! やっぱもったいないじゃん!」と思い、方法を検索することに。

「テープからCD」「 変換」「方法」「マック(オレはマックしか持ってない)」などのキーワードを入れて検索。調べてみると、かなり多くの人が同様にチャレンジしている模様。

忙しいので、すぐにはやらないが、気になったページを記録として残しておくことにした。

さて、うまくできるのか? 結局やらないような気もするが……。

<役立ちそうなブックマーク>
■ 「PCデジタル化のご案内」
http://www6.shizuokanet.ne.jp/wbf/ongen/part2_info.htm


■WAVIOシリーズ
http://www.jp.onkyo.com/wavio/index.htm


■アナログ音源→デジタル化計画
http://www.jp.onkyo.com/wavio/onkyo_anadeji/index.htm


■アナログ音源のデジタル録音に必要な機器とソフトウエア
http://www6.shizuokanet.ne.jp/wbf/ongen/part2/pcdt_softhard.htm


■アナログ音源から音楽CD作成スレ
http://pc8.2ch.net/test/read.cgi/cdr/1032530556


2006年05月22日(月) 03時14分53秒

真夏のフォルクローレフェスタ7月開催

テーマ:フォルクローレ
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「~真夏のフォルクローレフェスタ~『南米アンデスの民族音楽と踊り』とワイン!」が開催される。日時は、2006年 7月29日(土) 18:00~21:00で、会場は「杉並公会堂・グランドサロン」。参加費:1500円(ワンドリンクサービス)。



内容は下記のとおり。
■南米楽器による民族音楽
● グルーポ・イリャンプー
● グルーポ・エストレーリャス
● カントゥ・フォルクローレ連酩
● コンフント・サトゥルノ
● サンシン・タイガース
● パチャママックス
● ロス・ボラーチョス
■南米民族舞踊
● グルーポ・パルワイ
※ドリンクバー(ビール、ワイン)・ソフトドリンク・スナックあり!

カントゥ・フォルクローレ“連酩”なんて、誤植かと思いきや、そうでもなさそう。南米音楽と酒で陽気に騒ぎたい不良(?)なオトナの方々にオススメです。詳細がわかったら、またお知らせします。

主催:NPO法人パルケ・デ・ボスケ
<問い合わせ>
電話:03-6762-1400(FAX可)
メール:pegasus9295@jcom.home.ne.jp

2006年05月19日(金) 21時08分26秒

どうなってるアメブロ?

テーマ:雑感
とにかくスパムコメントが多すぎる。
とてつもなく多すぎる。
どうなってる、アメブロ? 
いい加減、削除するのも飽きてきた。
サクサク削除してたら、ちゃんとしたコメントも
消してしまったよ。。。
ごめん。。。

2006年05月18日(木) 21時39分00秒

第3回花座フェスティバル、無事終了

テーマ:花座フェスティバル

今回で第3回目となった花座フェスティバル。あいにくの雨模様だったが、来場者数はまずまずだった模様。出演者も充実しており、これで入場料800円(当日1000円)は格安だったといえるだろう。

ちなみに内容を箇条書きにしておくと、新舞踊・パントマイム・朗読「平家物語」・歌謡演歌・ジャズ・ハーモニカ・フラメンコ・シャンソン・ベリーダンス・フォルクローレ・琴・舞踊劇・エイサーなど。全16組によるパフォーマンスは時間にして6時間あまり。さらに別室ではハーモニカやピアノ、ハンドベル、フォルクローレの歌声広場(こちらは無料)まで行われた。

今回は当日の記録写真の何枚かをアップしながらイベントの内容をご紹介。このイベントの魅力はなんといってもプロだけではなく、素人さんたちが本格的な舞台の上で自分たちの表現ができること。そんな雰囲気をちょっとだけ味わってください。

また第4回も11月あたりに行われるはず。気になる方は早めに問い合わせを!

今まで紹介した過去の花座フェスティバルについては、ココをチェックしてみてください。問い合わせ情報も載ってます。


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「東京ポンズ」さんによるパントマイム。お客さんと一緒に綱引き


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「話し方教室」による平家物語の朗読


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有吉佳与子さんによる歌謡演歌


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山本れん子さんたちによるフラメンコ


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妖艶なベリーダンス


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にぎやかなフォルクローレ


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情緒たっぷりの立石洋子さんによる琴

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世界チャンピオン、高橋早都子さんによるハーモニカ

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「てんてこ一座」による華やかなステージ


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アクティブな「美ら星エイサー隊」のパフォーマンスで幕


2006年05月13日(土) 00時32分34秒

『スターライトカルテット』ライブ、6月25日開催

テーマ:池田美和子トリオ
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ここでも何回か紹介している池田美和子さんのライブ情報です。今まではトリオコンサートのお知らせでしたが、今回はカルテット。

池田さんを中心とした『スターライトカルテット』は2004年11月16日に結成されたグループ。国立地区、米軍基地、都内ライブハウスなどでの演奏活動を行っている。2006年3月6日には渋谷『JZBrat』にてCDリリースコンサートを行い、2006年3月25日CD『星図』をゲットバックレコーズより全国発売開始され、大好評を博しているそうです。そんなノリに乗っている“スタカル”をぜひ一度体験してみてください。

<出演>
■池田 美和子 ( アルトサックス / フルート )
大学時代よりジャズを始め、ビックバンドで1993、1995年カリフォルニアの「モンタレージャズフェスティバル」、1999年にスイスの「モントルージャズフェスティバル」に参加。ボビー・シュー(トラン ペット)、ビル・ワトラス(トロンボーン)等、世界トップレベルのプレイヤーとも共演。1998年「浅草ジャズコンテスト」で優秀ソリスト賞受賞。バンドで銀賞受賞。2000年上京、オリジナルにも取り組みつつ、各所にてソロ、デュオ、トリオ、カルテット、ビッグバンドなど、様々なバンド編成にて1ヶ月30本以上の演奏を精力的に展開。また学校、児童、老人施設などにて音楽を通しての心のふれあいをテーマにした音楽活動や、Get Back Records各アーティストとの積極的なコラボレーション、ジャズのみにとどまらないロック、ポップス、ラテン、ブルース、ブラックミュージック等のライブ・セッション・レコーディングに数多く参加、その活動の幅は形と限界を知らない。ライブ映像がJCOMにてオンエアーされており、すぎなみ文化通信にて『ミュージシャンから見たライブハウス』という執筆コラムも掲載される等、様々なメディアでもその活動が取り上げられている。ホームページ:http://www.geocities.jp/sax_miwako/index.html

■二村 希一 ( ピアノ )
1956年生まれ。東京都渋谷区出身。18歳の時、アン・コンテンポラリージャズスクールに入学。 20才頃から演奏の仕事を始める。 鈴木明男クインテット、宮の上貴昭カルテット、リチャードパインバンド、遠山晃司トリオ、フランシス&ゾナスル、レイラコムサウダージ、 加藤崇之クインテット、松井洋クインテット、ジョン・ネプチューン、小島のり子カルテット、ミストラーダ等に参加。 現在、テイクテン、Starlite Quartetの一員で、自分のクインテットでは「アケタの店」で10年以上演奏活動を続けている。 2002年6月にこのクインテットのCDが発売された。

■アラン・グリースン ( ウッドベース )
2001年から東京に在住、首都圏でジャズライブ活動をしている。以前は、カリフォルニア・サンフランシスコ周辺でライブ活動をしていた。 ジャンルにこだわらず、心をこめた音楽ならば何でも好きです。

■ジェームズ・チャイルズ ( パーカッション )
アメリカ生まれ。音楽歴26年のほとんどをベーシストとして活動してきた。ファンク、R&B、ジャズ、ブルースを主に演奏し、 カメオ、フレディ・ジャクソンなどの前座、映画『カラーパープル』に出演したマリア・ハウエルのバックバンドの経験がある。 これまで自分がパーカッショニストだと意識したことはなかったが、体の中から湧き出るリズムを表現することをモットーに演奏している。 スターライト・カルテットは自分の夢が現実になったバンドだ。このメンバーと出会ったのは偶然か、運命か。 奇跡とはまさにこのことだろう。
ホームページ:http://www.h4.dion.ne.jp/~peewee/jc.html

■開演時間/2:00pm(開場1:30pm~)
■会場/スタジオK
 杉並区高円寺南4-39-17
 http://hw001.gate01.com/norisuke/studio-k/)
■料金/2,500円(一般券)、全席自由
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■問い合わせ先
街のイベントの便利屋さん NPO法人パルケ・デ・ボスケ
〒166-0003 東京都杉並区高円寺南2-40-38 芝 貞幸
電話&FAX:03-3316-1332  携帯:090-4819-9971
E-mail s.sadayuki@jcom.home.ne.jp
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2006年05月12日(金) 23時54分34秒

「楽しいハーモニカ 厚木チェリーズと共に」終了

テーマ:AMANOホール&パルケ・デ・ボスケ
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こないだ書いた「楽しいハーモニカ 厚木チェリーズと共に」。無事に終了いたしました。残念ながら超満員とはいかなかったけれど、席の7~8割は埋まった感じ。

せっかくなので、簡単な感想と写真を載せておきます。

コンサートは2部構成。時間にして1時間半ほど。これがオレ的には非常に短く感じられた。良く言えば、テンポ良く、小気味いい内容だったということか。悪く言えば(悪く言う必要などはないけど)、もう少し内容に緩急というか、変化をつけて欲しかったとも言えるかもしれない。

とにかく内容に関して不満は感じられなかったし、純粋にもっと聴いていたかったというのが素直な印象。

音楽に限らず、どんなジャンルでも言えることだが、若い才能がどんどん表に出てこなければ、そのジャンルは廃れていくのみ。

そういった意味で20代の女性メンバーによる厚木チェリーズの存在は貴重だと思うし、今回は「こどもの日」にちなんで子ども相手のワークショップなどもプログラムに組み込まれたわけで、非常に意義のあるコンサートだったと思う。

そんな意義のあるコンサートにもかかわらず、こちらでも満足な宣伝もできずにいたのが問題かも。反省……。

とにかく出演者の厚木チェリーズさん、来場者の方々、スタッフの方々、お疲れ様でした。


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綺麗な照明も評判が良かったです


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女性が6名もいると、さすがに華やか♪


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休憩時間のハーモニカ売場は大混雑

2006年04月28日(金) 00時46分51秒

「楽しいハーモニカ 厚木チェリーズと共に」

テーマ:ライブ&イベント情報
厚木チェリーズ01


5カ月ぶりの書き込み。この間、活動停止していたわけではなく、むしろ忙しすぎだったかも。忙しいのは悪いことではないかもしれないけど、やはり「心を亡くす」っていう状況はいいことではない。

さて、5月5日に「パルケ・デ・ボスケ」主催の大きなコンサートが行われるので、今回は告知。タイトルは「楽しいハーモニカ 厚木チェリーズと共に」。開場はセシオン杉並・大ホール

厚木チェリーズというのは、1999年から5年連続で全日本ハーモニカコンテスト・アンサンブル部門で優勝。さらに2003年全日本ハーモニカコンテストで総合グランプリを飾っている超実力派のハーモニカグループ。しかもメンバーはうら若き女性6名。

しかも今回は「こどもの日」開催ということで、先着100名のお子様に「10ホールズハーモニカ(ドイツ・ホーナー社製ハッピー・ハープ)」をプレゼント。本番当日には即興で来場者とのアンサンブルも行われる予定だとか。

グループ名のとおり、厚木ではその実力は知れ渡っているらしいが、やはり杉並区では全く無名に近い存在。それだけにまだまだ席はご用意できます。ぜひハーモニカ最前線の音を聴きに来てください。

“ポケットに入るオーケストラ”という異名をもつハーモニカサウンドの素晴らしさを堪能して欲しいです。


<出演>厚木チェリーズ
■開演時間/2:00pm(開場1:30pm~)
■会場/セシオン杉並。
■料金/1,500円(一般券)、2,000円(親子券)、1,000円(子ども券) 


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