ためらいの倫理学―戦争・性・物語本が売れるようになって、ちらほらと批判も増え始めた内田樹に、相変わらず共感できる理由。それは彼の、戦争に対する姿勢に共感できるからだと思う。ためらいの倫理学―戦争・性・物語 (角川文庫)/内田 樹¥660Amazon.co.jp