こんにちは。
サロン天音
へようこそ。
Norikaです
今日は別の部署である女性と出会いました。
彼女が、まんま私と同じブルーのトップスを
着ている姿を見た途端・・・
悲しかった。
「かわいそう・・・。
同じ洋服を着ても、貴女は私になれない。
私があなたになれない様に・・・」
何だかとても、彼女が痛かった・・・
とても痛くて、悲しかったのです。
「真似る」ということは
「学ぶ」という事。
だからとても大切。
でも、「真似」をして人生を生きる・・・ということは
「他者の人生」の模倣を生きる事。
「学ぶ」というとは、真似てそして学んで咀嚼し・・・
自分のものとしてしまう。
だからこそ、「自分色の人生」を生きれるのだと思う。
私は彼女になろうと思わない。
そしてなれない・・・。
貴女には、あなたにだけある「輝き
」があり、
それはあなた自身のものだから![]()
そして、私は私自身のカリスマ性を認め、尊んで・・・
私は、「私の人生」を「最善・最適・最高」に生きているから
。
最後にふと思った。
彼女にも、自分自身にしかない「カリスマ性」に気づき・・・
彼女にとって、
キラキラ輝く自分の人生![]()
を生きて欲しいと願った・・・。
サロン天音へまたのお越しを
Norika With LOVE ![]()


