こんにちわ。
今日も、ようこそお越しくださいました。
天音 です。
先日の2011年11月11日は、「11」並びの日でしたね。
おまけに個人的に、誕生数秘学でいうところの「日の個人サイクル」も「11」でございました
。
ただし、「日のサイクル」はあくまで「月のサイクル」の下で、「月のサイクル」はあくまでも「年のサイクル」の下で動いております。
はづき虹映先生のおっしゃるところ、「より大きな波が、より小さな波を制御し、コントロールする」とのことです。
ただ、このことで、その「日」の「波
」の状態を予め知ることができ、その日の過ごし方のヒントになります。
通常「サイクル11」は「動揺」・・・となります。
ここでワタクシの「日サイクル:11」を振り返ってみますと。
大きな節目になったり、「波の流れ」が変わるのを、
「なんとなく・・・」
ただ、なんとなく、サンサンと降り注いでくる「何か」を感じたり、よくするのです。
(あまり上手く表現できないのがもどかしいのですが・・・
)
二桁のぞろ目の数字は特別に神聖な数字(マスターナンバー)
として扱い「よりスピリチュアルな気づき」を受け取りやすい時でもあります。
「天音 紀香」が誕生したその日・・・。
それは「東京癒しフェア」で誕生数秘学協会のお手伝いとして参加、ご配慮頂き、カウンセラーデビューを果たした日でもありました。
それも「日サイクル:11」でした。
今でも、あの日の感動は忘れることができません
。
また、最近のところで言えば、2011年11月11日がその日なのです。
朝起きた瞬間「何かが違う・・・
」と感じたその日、約1ヶ月くらい続いた、暗くて、長いトンネルがふっと抜けた感じがしました。
実のところ、長いトンネルを抜けることができたのは、諸先生方、一緒に勉強をし気持ちをシェアしてくださるお仲間たち、そして愛すべき家族がいてくれたことにつきます
。
そして、その愛情をパワーに変え「えいっ!!」と吹っ切ったり、新しい気持ちに目覚めたりする「変化」を気づく
には、やっぱり誕生数秘学の「波に乗る方法」は、素晴らしいツールだと思うのです。
当たり前の毎日、当たり前の時間・・・それらをいかに自分らしく、より輝いて
生きることができるかは、自分の手のをひらに「光り輝く種
」を持っているのだと思います。
その「種」を知りながら、自分らしく舵を切り「自分の運命の波」にしっかり乗っていけたら、何倍
も、何百倍
も、素晴らしい「自分の人生」を彩ることができるはずです。
さあ、あなたはご自分の波に乗り、どんな彩りを添えますか?
黒白?モノトーン?それとも虹のレインボーカラーでしょうか
?
~
ただ「流されている人生」と「流れを知り、自ら流れを乗りこなす人生」とでは、百万倍もの開きがあります。
~ はづき虹映先生のお言葉です・・・深謝
それはあなた次第なのです![]()
日々感謝をこめて
天 音 拝

