前回、現代ビジネスにて
『IT業界にとって「サマータイム」は無謀どころか、もはやテロである』
という記事を寄稿しました。
そこでは「サマータイム」の緊急導入案を、政府主導の愚策例として挙げたが、それだけではありません。
既に政府による、国民のモチベーションや生産性を下げる、悪しき間接業務が野放しにされ、むしろ増やされてすらいます。
「働き方改革」と「マイナンバー制度」「確定申告」について強めの記事を書きました。
改革ってなんなんでしょうね。
ぜひお読みください。
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/57855