在り方をととのえる/天眞音・クルール※天と地を繋ぐ・結ぶ人~スピリチュアルは生きること・日常そのもの~

在り方をととのえる/天眞音・クルール※天と地を繋ぐ・結ぶ人~スピリチュアルは生きること・日常そのもの~

「天眞音・クルール(アマネ・クルール)」は、在り方をととのえるための方法をお伝えしている女性専用サロンです。
氣付きやサイン、メッセージ等はいつでも日常に溢れています。
それを受け取ることのできる心と身体の器・在り方をととのえて参りましょう。

「天眞音・クルール(アマネ・クルール)」 は、

完全予約制&女性専用 のプライベートサロンです。


~スピリチュアルは絵空事ではなく日常がすべて~

在り方をととのえる、そのためのヒントをお伝えして参ります。


メニュー等詳細につきましては、以下リンク先をご確認ください。

→ 「施術内容について」
→ 「メニュー・料金について」
→ 「ご予約・お問い合わせについて」

しばらくの間受付を休止しておりました「くゆらヒーリングエネルギー講座」を、「あまね氣調講座」として再開いたします。

当ブログにお立ち寄りくださり、ありがとうございます。
天眞音・クルール(アマネ・クルール)・眞樹子です。

 

あまね氣調(きとなう)講座・詳細

”氣調” はパッと思い浮かんだ私の造語で、「きとなう」と読みます。(そう読んでくださいませ☆)

なので、「あまね きとなう」講座です。
我ながら不思議な響きの講座名となりました。

この世の中に溢れている「氣≒エネルギー」について知る、感じる、使う、活かすことで、まずは自分自身のエネルギーフィールドをととのることが「土台」になります。
※既に土台が仕上がっている方は、その次のステップにて対応します。

氣を扱うことは同時に、心を調う(こころをとなう)ことにも繋がりますので、”ワタシ” という個々の太い軸を育成することにも繋がります。

心を調うとは、「心を澄ます、心を集中する」こと。

自らのエネルギー純度を上げることであり、「ワタシ」という個に集中することでもあります。※その部分を認識して初めて、全体・総合との繋がりを体感できます。

講座の内容は多岐にわたり、また、受講していただく方によって、内容も変わって参ります。

その為、テキストはご用意いたしません。
(テキストなしの講座となります)

座学だけではなく、イメージワークや場合によっては屋外での実践講座やフィールドワークに派生する可能性もあります。

5か月で、対面講座5回+オンライン講座5回を受講いただき、講座の受講後は半年間、フォローアップとして個別セッションも受講可能です。

ご自身をととのえながら、氣のめぐり・エネルギーを身近なものとし、人や場に・日常に活用していただきます。

【講座の内容※一例です】
・氣・エネルギーを知り、感じ、使い、活かす
・チャクラやオーラについて
・祓い護る
・ヒーリングについて
・様々なヒーリング手法
・ツールを使ってみる
・グラウンディングとセンタリング
・宇宙を感じる
・源とひと滴
・チャネリングについて
・五感と六感の向こう側
・場のエネルギーについて
・エネルギーを調整するとは?
…等々

次の講座までの期間に感じたこと、氣付いたこと、腑に落ちたこと、それらをもとに考察したこと等を、答え合わせをしながらより深く進めて参りましょう。

※個人の適性等もありますので、受講後すべての方に 「プロ」 としての活動を薦めたり保証するものではありません。

また、自主性を尊重しますので、各回ごとに宿題はありますが、その成果については問いません。(但し、答え合わせ等はおこないます)

講座だから、人の目があるから、誰かに言われたから、(≒ 仕方がないから)やる…というスタンスでは、受講期間が終了すれば何も行動しなくなります。

ですので、この受講期間中に能動的且つ自主的に行動するための種であり芽を、ご自身の手で大切に育んでいただけたらと思います。

第三者が特別な何かを授けることはありません。

仮に授けられたとしても、自分自身がそれを使い活かさなければ、無いものと同じだからです。

その為、期間中のサポートや答え合わせはその都度幾らでもいたしますが、あなた自身の人生の課題は肩代りいたしません。(非常に勿体ないですよ、講師も含めた誰かに委ねるのは。)

自分以外の誰かからの答えを常に求め追いかけるのではなく、自分自身で答えを探る・見つける・掴む・氣付きたい方に向けた講座です。

 

■ あまね氣調講座※女性限定
(プライベート講座)
【日時】 
■ プライベート講座 ※全30時間
【対面レッスン】奇数回(1・3・5・7・9回目)
10:00開始~17:00終了の内4時間
※ランチタイム1時間を含める場合、所要時間は5時間となります。
まずは初回のご希望日時をご指定ください。
(二回目以降は、初回講座までに別途ご相談いたしましょう)

【WEBレッスン】偶数回(2・4・6・8・10回目)
09:00開始~18:00終了のうち2時間 ※開始&終了時間は、別途ご相談可能です。

※WEBレッスンは、次の講座までの期間に感じたこと、氣付いたこと、腑に落ちたこと、それらをもとに考察したこと等を、答え合わせをしながらお話いたします。

【場所】
■ 東急東横線・東急目黒線・東急新横浜線・横浜市グリーンライン 各線/日吉駅よりバス約10分※詳細はお申し込み時にご案内いたします。

【料金】
■ 300,000円/ 10回 (五か月)※対面講座5回+WEB補講5回
※再受講(旧・くゆらヒーリングエネルギー講座の受講者を含む)ご希望の方は、半額(150,000円)となります。

【補足事項】
■ 最終回の1か月前に、ナビゲーター(眞樹子)による遠隔でのヒーリング&クリアリング+チャネリングを体験していただけます。
■ 受講後半年間は、メール等によるフォローアップがございます。

お申込みは、以下リンク先のフォームよりお願いいたします。
→  「ご予約・お問い合わせフォーム」

 

☆お申し込み後、振込先をご連絡いたします。
☆恐れ入りますが、お支払いは銀行振込(振込手数料お客様負担)にてお願いいたします。
☆申込時に、キャンセル規定等・注意事項をご確認ください。

 

 

あまね氣調(きとなう)講座について

講座の内容が多岐にわたるのは、現状でのご自身の在り方でありエネルギーの捉え方について、個人差があるからです。

それぞれの方にとって必要なことが何か?については、お一人お一人違いますので、網羅する内容と範囲も多岐にわたります。

実際に、学んだことを日常に落とし込もうとすることで、学んだことはあくまでもベース・基本であって、それを如何に応用していく事が大切なのか…ということにも氣付いて参ります。

※日常ってある意味、応用技の連続ですし、お一人お一人が自らの ”今ここ” 仕様にカスタマイズ(微調整)する必要がありますから。

だからこそ、マニュアルやテキスト頼りではなく、そこからはみ出た「マニュアルやテキストの向こう側」にこそ、日常に活かす応用技が必要になり、その積み重ねが大切にもなります。

また、実際に活用する段になると、ヒーリングだけ、チャネリングだけ、エネルギー調整だけ…など、それぞれ単体ではなく連動しているのだと知っていることで、ある程度全体を網羅した状態を掴めますし、活用する範疇が格段に広がります。

もちろん個人の特性で、それぞれの分野で多少の得手・不得手は出て参りますが、それでも、そういう概念や手法を知っているのと知らないのとでは、かなりの違いが出て参ります。

知らないよりは知っている方がいいし、応用が利くし活かしやすい…ということ。

もちろん、受講したからと言って、スピリチュアルな仕事に繋げる必要はありませんし、誰かに伝える義務もありません。

ご自身がどう在ることが ”居心地がよいのか” を知り 「実践すること ≒ 生きること」。

あなた自身の在り方がすべてです。

 

連続講座であること

私にとってのスピリチュアルとは、日常であり生きることそのもの。

ですから決して特別なことではなく、日々の暮らし・在り方そのものだと思っております。

一人一人に本来備わっているチカラを、思い出し・取り戻し・日常に活かし自らの手で育てる。

そのためのプロセスを、実践を伴いながら連続講座で体感していただきます。

「スピリチュアル」 という言葉が持つ従来型のイメージに振り回されない軸を育てること。

日々の暮らしである日常を、ワタシがワタシとして居心地の良いものとなるために ”自らの手と意識で” 出来ること。

その方法の一つとして、広角的に一緒に学びながら・呼び覚ましながら進めて参りましょう。

連続講座であるからこそ、学びをすぐに日常に落とし込んで、実践・体験・体感をしていただけますし、答え合わせもしやすくなります。

知識や学びや氣付きは、日常に活かし使ってこそ、真の価値を発揮します。

次回講座までに、学んだことを追体験するようなことがあったり、氣付きが増えたリするのも、受講者様的なあるある案件。

そのための時間・プロセスも含めて、ご自身の手で大切に。

「スピリチュアルは絵空事ではなく、日常に活かしてこそ!」

ご一緒に楽しく、体験して参りましょう。

※講座内容の補足として、以下リンク先もご参照ください。
■ エネルギーの違いを感じる講座1~対面講座
■ エネルギーの違いを感じる講座2~場の力
■ エネルギーの違いを感じる講座3~場を創る
■ エネルギーの違いを感じる講座4~マニュアルがすべて…な訳ナイ!笑
■ エネルギーの違いを感じる講座5~日常に活かす一例・お掃除

■ エネルギーの違いを感じる講座6~祓いと結界

 

いつも最後までお読みくださり、ありがとうございます。
どなた様も日々の生活をイキイキと、心穏やかにお過ごしくださいますように…☆

 

 

 

 


 ⁑現在、募集中&提供中の講座等⁑


■ 【新月&満月】エネルギーサポート
新月&満月のタイミングでお届けするエネルギーサポートです。
サポート終了後に、個別メッセージ(全体の流れ・概要解説付き)をメール送信いたします。
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もともとは数種類のオラクルカード (初版) がご縁あって手元に届いたところから始まった、限定講座の企画です。
※2020年に改訂版として再販されておりますが、私の手元にあるのは 「初版 (未開封品)」 のものです。

オラクルカードリーディングは、直感やメッセージを受け取るためのトレーニング的な側面もあり、会話をするようにカードと向き合うことで、自分自身を掘り下げるためのツールであり一助ともなります。

日常に活かすオラクルカードとのお付き合いについて、ご案内出来たら嬉しいです。


当ブログにお立ち寄りくださり、ありがとうございます。
天眞音・クルール(アマネ・クルール)・眞樹子です。

 

繋ぐ・結ぶ

いま現在、私の手元にあるカードの種類は、以下の4種類・9冊となりました。(すべてのオラクルカードは、当方にて除菌および浄化をしております。)

※「 マーメイド&ドルフィンオラクルカード」は、完売いたしました。


■ フェアリーオラクルカード⇒2冊



■ エンジェルオラクルカードⅡ⇒3冊



■ 女神のガイダンスオラクルカード⇒2冊



■ セイント&エンジェルオラクルカード⇒2冊

 

オラクルカードと対話する講座(内容)

オラクルカード (本体) にカード・リーディングの講座 90分をプラスした、オラクルカードとの対話を通して、内なる自分との対話、更にはその先へと進むための ”ご縁繋ぎ” の講座です。

1) オラクルカードを初めてお迎えする方には… 
オラクルカードとの繋がり方や、ガイドブックに頼らないオラクルカードの読み解き方法など、私自身がオラクルカードを使用する際の手順やコツなどを、お伝えいたします。

【こんな方におススメです】
・オラクルカードの使い方を、基礎から知りたい方。
・ご自身でセルフリーディングをしてみたい方。
・日常的にオラクルカードを活用してみたい方。
・ガイドブックに頼らずに、メッセージを受け取ってみたい方。
・ご自身の感覚を掴んでみたい方。
・自己肯定感を高め、育みたい方。

2) オラクルカードを既に手にされている方には… 
ご自身がオラクルカードを読み解く際の疑問点や、私 (眞樹子) に直接聞いてみたいこと等について、お答えいたします。
また、実際にカードを引いてみて、実戦的な練習等も可能です。

【こんな方におススメです】
・ご自身のリーディングに、いまひとつ不安感のある方。
・色々なスプレッド (並べ方・展開方法) を知りたい方。
・さらに深く読み解くためのヒントや方法が知りたい方。
・マンツーマンで、読み解きの練習をしたい方。
・疑問点等について、直接お話してみたい方。

※【再受講およびオラクルカードの追加購入について】
講座受講後に、オラクルカードのみでの追加購入が可能です。(但し、在庫分のみ。1冊:3,300円+郵送料600円 ※3冊までまとめ送付可能。)

また、受講後は何度でも再受講可能です。(再受講料:10,000円/90分 ※対面またはオンライン講座にて再受講いただけます。

【注意事項】
オラクルカードに関して、私自身は特定の団体や人物から学んだり習ったりしておりません。
その為、何かしらの肩書きやステイタス、ライセンス等が必要な方には、おススメいたしません。
(ライセンスを保持しているかどうかよりも、実際にリーディングが出来るかどうかについて、意義を観じておりますので。)
もちろん基礎的な型式もお伝えしますが、それに縛られたり拘り過ぎず、もっと自由で直感と経験に基づく、実戦的な内容をお伝えしたいと思います。

※ なお、ご希望があれば当日・オラクルカードのメッセージをお伝えいたします。その場合、20~30分程度の時間延長となりますので、予めご了承ください。

 

お申し込みについて

■ オンライン(WEB)講座
※現在、対面講座(日吉サロン)は再受講の方限定とさせていただいております。予めご了承ください。

オンライン講座は、ご自宅等・任意の場所よりPC等をご使用のうえ、オンラインにてご参加ください。

【日時】 ご希望の日時を第3希望までご連絡ください。
但し、事前にオラクルカードを郵送させていただきますので、2週間ほど余裕を持っていただけると助かります。

【所要時間】 90分

【金額】 15,000円 (税込・オラクルカード1冊付)
※複数のオラクルカードをご希望の場合は、1冊ごとに3,000円が加算となります。(例:オラクルカード2冊希望⇒18,000円、オラクルカード3冊希望⇒21,000円)

【ご用意いただくもの】 筆記用具、事前に送付する資料とオラクルカード


【お申込フォーム】

 

繋がる自分を感じるツール

オラクルカードは私自身にとって、直観力・直感力や深い部分の自分自身に繋がる、一番初めの ”ツール” でした。

カードという 「目に見える物質」 を依り代として語られてくるメッセージを受け取る・エネルギーを感じ取ることは、本来誰にでも出来ることです。

自分自身の感覚を信頼することは、そのまま、自己信頼感に繋がりますので、自己肯定感を育むことにもなります。

まずは楽しみながらカードと触れ合い、回数を重ねることで、より深い自分自身との繋がりを感じていただけたらと思います。

ご縁のある方へ、カードが届き繋がりますように…☆

※以下リンク先に、頂戴しましたご感想をご紹介しておりますので、ご参考にしていただけたらと思います。

■ 正解・不正解にとらわれない~ご感想:オラクルカード・ご縁繋ぎセッション~
■ 私にもできちゃう!~ご感想:オラクルカード・ご縁繋ぎセッション~

■ 「正しい」よりも楽しもう♪~ご感想:オラクルカード・ご縁繋ぎセッション~■ 【ご感想】日常にメッセージが溢れてる(限定:オラクルカード・ご縁繋ぎセッション) ※再受講の方
■ 【ご感想】日常にメッセージが溢れてる(限定:オラクルカード・ご縁繋ぎセッション)
■ 【ご感想】かろやかな感じに(限定:オラクルカード・ご縁繋ぎセッション)

 


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どなた様も日々の生活をイキイキと、心穏やかにお過ごしくださいますように…☆

 

 

 


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「Φ600・5~21番目②・世紀(心に降りてくる言葉)」の続きです。

 

ランダムに・氣まぐれに。
本日も、私の心に降ってきた言葉やエネルギーを、お届けいたします。

 

当ブログにお立ち寄りくださり、ありがとうございます。
天眞音・クルール(アマネ・クルール)・眞樹子です。


引き続き、今回のワード「Φ600(ファイろっぴゃく)」という記号から、「Φ」という文字& 過去ブログ が氣になり、その内容をおさらいしつつ再度掘り下げする…ってところからの、並列思考 で諸々浮上したものを記録して参ります。

空集合の記号と混同しやすく似ている記号のうちの一つとして、Φ (ファイ) というギリシャ文字も出て参りました。

21番目のギリシャ文字で、その他にも色々な捉え方や意味がありますが、私が個人的になじみがあるのは 「直径」 を表現する際に使用するもので、主に円形の製品の寸法を示す際に用いられております。

直径って、「円心を通って円周を切る直線」 なので、なんとな~く、縦軸と横軸を想起いたします

 

横道に逸れる・枝葉の第二弾でございます。

「The World」という言葉の響きに対して、ほぼ無条件&自動的に「ジョジョの奇妙な冒険」…と思ってしまうのは、何かの病気なんですかね?サガなんですかね?汗

 

 


Φ600
(ファイろっぴゃく)
※21番目・The World

 


【私の所感】
前回に引き続き、今回も「21番目」からの派生でございます。

思い浮んだのが、タロットカード・大アルカナカードの内、「21(XXI)・The World」というカードです。

以下の過去ブログでもサラッと触れておりますので、今回はまた別の視点で掘り下げてみようかと思います。

※上記の過去ブログでも、カードに在る幾つかのモチーフについて綴っておりますので、ご興味のある方はご参照ください。

こちらのカード、22枚ある大アルカナカードの最後の1枚となっております。

そうなんですよ、「21・The World」なのに、実質的には22枚目のカードになります。

それはカードの始まりが「1」からではなく「0・THE FOOL (愚者)」から始まっているからです。

「始まりが0なのか?1なのか?」を問うているように感じますし、「始まりは0でも、1でも」とも受け取れます。

また「0と1」からは ”バイナリコード” にも繋がりを感じます。

 

まず「始まりは0なのか?1なのか?」についてですが、これは人それぞれ担当する始まりが違うってことを伝えたいんだろうなぁと思います。

0 から始める開拓者(パイオニア)と、1 から始める ”継続する人・拡げる人” みたいなイメージなのですが。

何もないところ(0)からことを起こすパイオニアの役割の人って、想像以上にとてつもない負荷が掛かります。

 

なにせ比較検討の材料となる前例がありませんので、それだけでも手探りでのプロセスを継続することになります。

繋がりがあるかどうかさえ分からない自分の内側にあるこれまでのソース(≒ 経験値や知識や勘所など諸々)を総動員して進みますが、進んでみた先で進路を変更したりいったん中止したりと、試行錯誤をしながら「型」を生成していくプロセスとなります。

試行錯誤しつつ行ったり来たりですから、とにかく手間暇が掛かりますし、答え合わせが出来ないままアタリを付けつつ進まなくっちゃ何も形にならないので、思っている以上に個人が担う負荷が大きく掛かります。

もちろん、その部分を理解してもらえるお仲間や同志がいれば心強くもありますが、実働班は自分自身になりますので、ある意味孤独でもあります。

それらを抱えながらも進んでいる方に対してのメッセージでもあるようです。


「0」から始まって「1」へと繋ぐ。

「1」にはまた「0」とは違う役割があるので(踏襲する、拡散する、アレンジする、継続する…等こちらも様々)、0の人たちと比べて落ち込む必要もございません。

0でも1でも「始まり」であることに変わりなしですからね。

ただ、起点(始点)が違うと、終点にも違いは生じるので、その事を念頭に置いておく必要はあります。

じゃないと、着地点(終点)がズレている!と焦ることにもなっちゃうから。※仮にそうなったとしても、そういう状態を面白がったり楽しめちゃうと最高です♡

また、「21・The World(世界)」が実質 ”22” 枚目のカードであり最後の大アルカナカードというところからは、「22を超えてその先へ」…という意味合いも感じます。

つまり、「21世紀を越える」だけではなく、22世紀を迎え「22世紀を越える」ことを示唆しているんだなぁと。

(なかなかに枝葉の拡がりが地味に凄い…笑)

そして、「0・THE FOOL (愚者)」を ”1 ≒ 始まり” とした場合、21番目のカードになるのは、「20・Judgement(審判)」です。

天使(大天使ガブリエル※受胎告知の天使)が吹くラッパの音によって、棺桶からよみがえる人々が描かれています。

これは新約聖書「聖ヨハネの黙示録」における ”最後の審判” が題材となっているそうで、善人も悪人もここで一度よみがえり、復活の時を迎えます。

よみがえり ≒ 目覚めの後は、それまでの各々の行いによって「Judgement(審判)」が下されますが、この時の目覚めは物理的(身体的)なものではなくって、物質主義や三次元的な価値観から解放された ”精神的な目覚め” になります。

物質的な価値観の向こう側…という感じかな。

ラッパについている赤十字の旗は「救済」を意味してもいますので、物質的・三次元的な価値観からの解放が救済になるとも読み取れます。

因みに、「20・Judgement(審判)」のカードが正位置の場合、「復活、結果、改善、覚醒、発展、敗者復活、転生、意識改革」などを表すと言われております。

そしてカードが逆位置の場合は、「混乱、悔恨、後悔、行き詰まり、悪い報せ、再起不能」などを表すと言われております。

正位置及び逆位置のカードが意味するのキーワード群からは、「(過去の)囚われからの解放」というイメージがあります。

やり残した感があることや後悔をしていることに対して、「今ここ」の視点で捉えて考えること・行動できることがある筈で、それを具体的に進めることで昇華できる…ということも伝えたいのだと感じます。

過去と向き合うって、自分の歴史であり内側に積み重ねてきた諸々にも向き合うことに繋がりますから、内側でくすぶっている澱を祓うことにもなりますので、程よい感じでより身軽にもなれると思います。

 

余談ですが。タロットカードの歴史でも比較的新しいものの中に「トート・タロット」というカードがありまして、こちらのカードは正位置・逆位置の概念がなく、ポジティブな意味とネガティブな意味があります。

トートタロットは、ウェイト版タロットカード等とはカードの名称にも違いがあり、「21・The World(世界)」は「21・The Universe(宇宙)」となっています。

それを踏まえるとシンプルに、「あぁ、この世界は宇宙そのものなんだなぁ…」と思ってしまったワタクシ。←単純w

でもこの世の理(ことわり)とか真理と呼ばれるものって、いたってシンプルですからね。

あながち間違った捉え方でもないのだろう…と(都合よく)捉えておりますよ。

 

「Φ600・7(心に降りてくる言葉)」へ続く。

-------------------
これはあくまでも、私の所感の一部。
メッセージをどう感じて受け取るのかは、いつでも!一人一人の手に委ねられておりますよ。

 


※タロットカードの正位置と逆位置について考えた時、易経における六十四卦の最後に位置付けられる「水火既済(すいかきせい/すいかきさい)」と「火水未済(かすいびせい/かすいびさい)」の意味合いに、それぞれ対応しているんじゃないかしらん?と思ったのよね。完成 ≒ 正位置が既済で、未完成 ≒ 逆位置が未済…みたいな捉え方をしていたのですが、実は易経についてはあまり詳しくはないのよねぇ…。え゛っ…、まさかこのネタでもう一展開させる必要があるんかいな…汗。どうしよう…久々に書きたくないかも…笑。

 

いつも最後までお読みくださり、ありがとうございます。
どなた様も日々の生活をイキイキと、心穏やかにお過ごしくださいますように…☆

 

 

 


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■【女性限定】あまね氣調講座(対面&WEB講座)
エネルギーを扱い自らを整える講座を再開いたします。
自分以外の誰かからの答えを常に求め追いかけるのではなく、自分自身で答えを探る・見つける・掴む・氣付きたい方に向けた講座です。

■ 【数量限定】オラクルカードと対話する講座
在庫限りのオラクルカード講座です。
カードと言い依り代を使いながら、次元の存在や自分自身との対話を体感していただきます。
また、ツールとして日常的に使うことで、最終的にはツールからの卒業を目指します。

 

 

 

 

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~完全予約制 ・ 女性専用サロン~

「Φ600・4~21番目①・サイコロ(心に降りてくる言葉)」の続きです。

 

ランダムに・氣まぐれに。
本日も、私の心に降ってきた言葉やエネルギーを、お届けいたします。

 

当ブログにお立ち寄りくださり、ありがとうございます。
天眞音・クルール(アマネ・クルール)・眞樹子です。


今回のワード「Φ600(ファイろっぴゃく)」という記号から、「Φ」という文字& 過去ブログ が氣になり、その内容をおさらいしつつ再度掘り下げする…ってところからの、並列思考 で諸々浮上したものの記録です。

空集合の記号と混同しやすく似ている記号のうちの一つとして、Φ (ファイ) というギリシャ文字も出て参りました。

21番目のギリシャ文字で、その他にも色々な捉え方や意味がありますが、私が個人的になじみがあるのは 「直径」 を表現する際に使用するもので、主に円形の製品の寸法を示す際に用いられております。

直径って、「円心を通って円周を切る直線」 なので、なんとな~く、縦軸と横軸を想起いたします

 

…順当に進んでいたはずなのに、横道に逸れることが決定!

ある意味予定調和ではありますし、横道に逸れると言いつつ、枝葉が若干増えただけなので、本筋からはさほど離れてはいない筈。

…だよね?←誰に向けての同意を求めとるんじゃい…w

 

 

 


Φ600
(ファイろっぴゃく)
※21番目・世紀

 


【私の所感】
ではでは、前回ブログ「21番目」からの派生でございます。

前回のブログ内で、本文中ではない・画像下のちょっとしたコメント様(よう)な部分で、”そういえば浮かんだキーワードの一つに「21世紀」っていうのもあったなぁ”…という感じでサラッと綴っておりました。

あ、書き忘れちゃった!…っていうところからの、補足的にこのスペースで綴ったんだからいいよね?ヨシといたしましょー!という流れに持っていきたかったのですが、どうやらそうは問屋が卸さないようで汗

事前に走り書きをしていたメモなんかもこのタイミングで出て参りまして(←これもある種の ”浮上” です)、記憶頼りでは取りこぼしていた内容を、メモ書きによって思い出すことになりまして。

※上記「浮上」のキーワードで、以下の過去ブログにも繋がりを感じるので、ご参考まで。
■ The Lower World ~地下世界1・潜象世界と現象世界(心に降りてくる言葉)
■ The Lower World ~地下世界2・過去からの贈り物(心に降りてくる言葉)
■ The Lower World ~地下世界3・パンドラの箱(心に降りてくる言葉)
■ The Lower World ~地下世界4・クリエイティブ(心に降りてくる言葉)


うん、改めて、記録って大事だね…( = =) トオイメ。

ということで、もう一つのキーワードとして浮かんだ「21世紀」。

西暦2001年から2100年までの100年間を指しますが、まさに「今ここ」を生きている私たちの時間軸でもあります。

この、”「今ここ」を生きている私たちの時間軸” の部分で、以下の過去ブログの内容が即座に思い浮かびました。

この時代・このタイミングを
選んで生まれてきた
好奇心に満ちた
あなた方の魂の欲求に相応しい
ダイナミックな微調整を
体感するクルーの一員として

意識をひらいて(開く・啓く・拓く)
加担してください

この時代・このタイミングを選んで生まれてきた、好奇心に満ちた魂なんですよ、今を生きている私たちという存在って。

それだけ、この時代・タイミングが重要ということでもありますが、ある意味「大変」でもあるわけです。

この時代を選んできたことが好奇心に満ちている…ってことは、見方を変えると「物好き」でもあります。
(…好奇心に満ちているクルーの一員でもある自分としても、耳の痛い話ではありますが!笑)

大変な時を「なにそれ、面白そーじゃん♡」って好奇心を発動しているってことですからねぇ。

そして、好奇心という言葉の響きから思い出すのは、以下のイギリスのことわざ。

■ Curiosity killed the cat.(好奇心は猫をも殺す)

但し、この言葉にはイギリスで古くからある「Cat has nine lives.(猫に九生あり)」という表現が前提条件としてあります。

つまり、猫には9つの命がある ≒ なかなか死なない。なのに、好奇心はその、なかなか死なない猫さえも殺しちゃうんだよ…ということわざへと繋がる流れになります。

ここだけ見ちゃうと、「え?じゃあ、好奇心持ってたら、死んじゃうじゃん」と受け取りそうになりますが、実は「Curiosity killed the cat.(好奇心は猫をも殺す)」ということわざには続きがあるんです。

それが「Curiosity killed the cat, but satisfaction brought it back.(好奇心は猫を殺したが、満足感・達成感がそれを生き返らせた)」というもの。

好奇心にはある意味リスクが伴います。

でもそのリスクも抱えた状態で、自らの内側から湧きだしてくるワクワクとした感情・感覚を追求し行動することは、そのリスクを上回る達成感や満足感を得ることが出来る…ってことを、今このタイミングで「クルーの一員」である皆様に伝えたいんだろうjなぁと感じます。

9つの命があるにゃんこ様は、多分一つの人生(猫生?)を繰り返し甦っては生きているのだと思いますが、21世紀の時間軸を生きている私たちの今生は一度きりです。

過去世とか輪廻転生とかもありますが、今現在の身体という ”魂の器” を伴って生きているのは今生限りです。

どうせなら一度きりなら、大変なことも込み込みの好奇心全開で、思い切り楽しみながら生きてみたらいいと思うのですよ。

それが、千年単位で区切った三千年紀(西暦2001年から3000年:21世紀~30世紀)へと続く時間軸へと繋がる種を蒔くことにもなるんじゃないのかなぁ…。


「Φ600・6(心に降りてくる言葉)」へ続く。

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これはあくまでも、私の所感の一部。
メッセージをどう感じて受け取るのかは、いつでも!一人一人の手に委ねられておりますよ。


※「Curiosity killed the cat.(好奇心は猫をも殺す。)」という響きから、バンド名がピン!と浮かび上がる方は、80-90年代・MTV世代ではないかと推量…。もれなくワタクシも「Down to Earth」という曲名と共に思い浮かんだわけですが、この曲名も大概匂わせとるなぁと感じるんですよ汗。直訳すると ”地に足のついた” という意味になりますが、現実的・合理的・実用的な性格や態度でありながらフレンドリーな人やその性格を表現する言葉になります。虚勢を張らずに素直であり親しみやすい人。地球(ガイア)に根ざす人って、そういう部分も求められているのかなぁって思います。

Curiosity Killed the Cat - Down to Earth (Official Music Video) Remastered


いつも最後までお読みくださり、ありがとうございます。
どなた様も日々の生活をイキイキと、心穏やかにお過ごしくださいますように…☆

 

 

 


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「Φ600・3~ギリシャ文字(心に降りてくる言葉)」の続きです。

 

 

ランダムに・氣まぐれに。
本日も、私の心に降ってきた言葉やエネルギーを、お届けいたします。

 

当ブログにお立ち寄りくださり、ありがとうございます。
天眞音・クルール(アマネ・クルール)・眞樹子です。


今回のワード「Φ600(ファイろっぴゃく)」という記号から、「Φ」という文字& 過去ブログ が氣になり、その内容をおさらいしつつ再度掘り下げする…ってところからの、並列思考 で諸々浮上の第三弾です。

空集合の記号と混同しやすく似ている記号のうちの一つとして、Φ (ファイ) というギリシャ文字も出て参りました。

21番目のギリシャ文字で、その他にも色々な捉え方や意味がありますが、私が個人的になじみがあるのは 「直径」 を表現する際に使用するもので、主に円形の製品の寸法を示す際に用いられております。

直径って、「円心を通って円周を切る直線」 なので、なんとな~く、縦軸と横軸を想起いたします

 

今のところ順当に進んでおりますので、今回は「21番目」について綴って参ります。
 

 

 


Φ600
(ファイろっぴゃく)
※21番目・サイコロ

 


【私の所感】
ということで、今回は「21番目」でございます。

今もあるのかなぁ…。
私が子供の時分には、そろばん教室・そろばん塾というのがありまして、小学校低学年から中学卒業まで約7年間通っておりました。

そろばん塾に通おうと決めた選択については、今でも我ながらグッジョブ!だったと思っております。

少なからず算数や数字に対して苦手意識がありましたが、そろばん塾のお陰で暗算が出来るようになったのは大きかった。※但し桁数が増えると少々怪しくなります…笑

そして暗算については、今にして思うと「イメージング」のとても具体的な練習にもなっていたと思います。

暗算するときって、脳内にそろばんを置くイメージをして、その脳内にあるイメージの中でそろばんの珠をパチパチはじいて計算しておりましたので。

…という、よく分からない前フリから始まりましたが汗

今回の「21番目」「21」という数字に触れた時に、最初に思い浮かんだのが、そろばんを習い始めた時に、1から順に正の整数を足していった数を思い出したからです。

1から10までの正の整数を足すと、55。

※因みに、1から100までを足すと「5050」になります。これはそろばんで一個一個・1から順に足していかなくっても、簡単に算出する方法がありますね。

そして、1から6までの正数を足したものが「21」になります。

この「1から6まで」の数字に辿り着いたと同時に思い浮かんだのが「サイコロ」でした。

1から6までの数字(●・ドット)を擁した6面体のサイコロ。

それに併せて、過去ブログでサイコロについて綴った内容についても、再確認する必要があるってことだな…と感じました。

 

 


面白いもので、ブログに綴ろうと下書きをしていた状況で、たまたまセッションを受けてくださった方とのお話の中でも、上記・サイコロの過去ブログについてお話が出てきたので、なんとも念押し感が半端ないなぁ、タイミングなんだなぁ…とも感じました。

※過去ブログまで遡って読んでくださるなんて、本当に有り難いことです。

過去ブログ内でも色々綴っておりますが、そこから再び「今の私」が氣になったのが、物事は多面体であり、どこから・どんな風に眺めたり捉えるかによって、見え方も感じ方も違ってくる…ということかなぁと。

ここにも「表裏一体・表も裏も」のキーワードを感じます。

 

後は、サイコロの過去ブログでも紹介している「賽は投げられた」というものもですね。

サイコロはもう振られてしまった。
一旦決断して行動を始めた以上、結果がどうあろうと最後までやり抜くしかない・進むしかない…という古代ローマに由来する言葉です。

一歩進もうと決めたことに対して、具体的な行動に繋がっていない・停滞していると感じている方に向けてのメッセージでもあるようです。

もう一つ気になったのが、正の整数を「足す」という部分。

足し算の答えって「和」と言いますので、「和する」ことも含みとして伝えたいんだろうなぁとも感じます。

和するって、「穏やかにさせる、和らげる、 仲よくさせる・睦まじくさせる、二つの物事を一つに調和させる、混ぜ合わせて一つにする」…等の意味があります。(意味は他にもありますが、ここでは割愛いたします。)

一人一人の内にある「和」とは、”あなたにとって” どういう状態を指すのか?について、改めて掘り下げてでょしいんだろうなぁと。

そして今「和する」と入力・変換しようとしたら「忘る」と変換されましたので、”意識して・意図して忘れようとする” 必要のある事柄がある方に向けたのメッセージでもありましょうなぁ…。

言葉を変えると、過去の出来事や事柄を、後生大事にいつまでも握り締めては、それを今現在の自分自身に投影させて苛める材料にしているようなものです。

その当時と今とでは明確に、受け取り方も受け止め方も変わっているのであれば、手放しちゃってもいい頃合いなのではないでしょうか。

自分が置いてきた過去の置き土産を、今のあなただからこそ拾い上げてその先の行動に繋げることが出来ますし、そこに向き合うタイミングでもあるようですよ。

「Φ600・5~21番目②・世紀(心に降りてくる言葉)」へ続く。

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これはあくまでも、私の所感の一部。
メッセージをどう感じて受け取るのかは、いつでも!一人一人の手に委ねられておりますよ。


※そういえばもう一つ「21世紀」っていうのも浮かんだキーワードの一つにあったなぁ…。西暦2001年から2100年までの100年間を指しますが、まさに「今ここ」を生きている私たちの時間軸でもあります。さすがに21世紀のお仕舞・2100年までは生きられないでしょうけど、その先の時代のエネルギーを体感として感じてみたいという願望は捨てきれんのよねぇ…笑。

 

いつも最後までお読みくださり、ありがとうございます。
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