前回の記事で案内させて頂いたクラファンですが、たくさんの方から支援を頂きました。
ありがとうございました‼︎

以下に代表小見山さんの言葉を載せます

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私はこれまでの活動でたくさんの子ども達と
同じだけたくさんの親御さんの
苦悩や葛藤とも出会って参りました。

本気で涙を流し、
自分の時間を全て子どもに捧げ、
親だからと親の責任で
ご自分の人生を諦めている
お父さんお母さんのお話しも
たくさん聞かせて頂いて来ました。

親の責任とは、親が自分の人生を
子どもに捧げる事ではなく
子ども達が幸せになる為に必要な事を
親の生き方から
見せてあげる事だと思っています。

そして親に限らず、
大人が今を喜び楽しむ姿が

あたりまえの日常にしていく
必要があります。

今の社会は子ども達にとって
少し景色が悪いんです。

ネットやテレビでは
社会の不条理ばかりが報道されてます。

心は子どもなのに
頭だけは大人になってしまい
バランスの取れない子ども達が
本当に多い。

親だからと責任を背負い
ご自分の人生を諦める大人も多い。

子どもも大人も
他人が介入出来れば
大きく事情は変わります。
景色が変われば見える世界が変わり
生き方が変わります。

誰もがいつでも頼れて
そこに集まる人たちが
お互い応援し合う場所、

景色を変える拠点を

作りたいと思っています。

社会問題とされている
147万人の引きこもりと言われる人たちも


高校生を合わせて
70万人と言われる不登校児童も

社会的役割が終わったとされ
社会問題のように取り上げられる
高齢者の方々も


誰かに助けてもらいきっかけが出来れば
誰かを助けてあげる事の出来る人になれます。


生きづらさを持ち
諦めかけていた子達だからこそ
人の心に寄り添う事が出来る


人の想いが循環する拠点を作り
子ども達やそこに集まる人たちから
見える景色を変えていきたい

その想いだけで活動を続けています。

Heart for kids代表 小見山

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来週から息子は小見山さんのところへ手伝いに行く予定です


今大学は春休みですが、昨年の11月から大学には行っていませんショボーン

自己肯定感が低いためか、なかなか友達に素の自分を見せることができず、

誰に対しても無理をして接するので疲れてしまい、プツンとエネルギー切れを起こしている感じです汗


小見山さんのところにも常に子ども達がいるのに、行こうと思えたのなら、気持ちが上がってきたのでしょうラブラブ


親子は鏡なので

私が息子に願うことは、私自身が私に願ってることでもあるとしたら


私も自分を大切に、自分の軸で生きることを目指そうと思います照れ