うぃきみっくすGIRL -31ページ目

うぃきみっくすGIRL

うぃきとみっくすが描くドタバタ奮闘記!…と見せかけたただの日記。


「喜びたいのです。怒りたいのです。哀しみたいのです。楽しみたいのです。私は、人になりたいのです」




ども。瞼がむくんで腫れぼったいゼうぃきです。

おはよーございます。
今日の江戸は晴天…かもね!

ついに終了公演が終わってしまいました。
いやぁ、ホントにあっという間でしたねこの数カ月。
冬休みに入る前に台本をもらって、配役も決まって、
休みの間中バイトにあけくれて…からの帰省そしてグーダラ。←
冬休みがあけてからは台本読み開始。
うぃきも含め、他のみんなの棒読みさかげんに一人驚愕したなぁ。
つい「お前らはどこに人間の心を置いてきた!?」って言いたくなるほど。
だけど練習を重ねるごとにこの台詞はこんな気持ちで喋っているのだろうかとか、相手との台詞の掛け合いも相手の台詞に心動かして返せたり。
最初は全く理解できていなかった先生の言葉の意味もだんだん理解できるようにもなって。
なによりもモノではなく人と接する難しさや苦労、そして楽しさを改めて知ることができましたね。
人を知らずして他人を演じることは出来ない。
そして人と接することによって生まれる感情無しに何かを演じ発することは出来ない。
いかにして自分の感情の引き出しからそれを引き出すかが重要なんです。
心が空っぽだったら演技もただの形だけになってしまいますからね。


うむ。これだからやめられないんです演じることを。




ポケモソの世界ならおかねもち(¥△¥;)なみっくすでーす。

9月に出ていたポケモソのソフトを飽きずにやっていたら223時間を越しているんすよね…。

完全に僕の頭はポケモソ脳になっている…。

そんな私ですが、最近かなり『でゅららら!!』にハマっております。
悲しいことにこっち(某九州の県)じゃアニメ見れないんすけども…
しかも友人にあまり話が通じないんですけども…










……………僕負けない!!!








「契約は破棄だ。だから君の笑顔をみせてくれ」




ども。『ういき』で漢字変換してみたらこうなりましたうぃきです。いはちっちゃいですよ。

とうとう舞台の本番が今週に迫ってきました。
わぁ、なんだか実感がわかないぞ…。
というか不完全すぎてめっちゃ不安なんですけどどうしましょう。
手がかじかんでいつものスピードで文章が打てないです。
今日はいつもよりも遅く打ち込んでおります!
ひゃー。ホントに今日のうぃきはノロマンタだわっ。


じゃなくて、舞台の話しでしたね。
どうも話題があっちゃこっちゃで仕方ありません。
まぁ女性はだいたいそんな生き物なんですけどね。いきなり違う話題を話し出すなんて日常茶飯事なのさ!…っと、またそれてしまった。
そうそう舞台!
小さなBoxステージなのでそんなに広くはないんですけど、やっぱり舞台って興奮しちゃいます。
もとから舞台に立って演技をするのが大好き人間なので余計テンションがあがっちゃうんですよ。(でもテンションがあがりすぎて暴走してしまう時があるんですけど)
残念ながら遠いため友人や家族は来れないんですけどね。(と言いつつ最初から呼ぶ気なかった奴。だって恥ずかしいじゃない!)
うぃきみたいに高校の時演劇部だったりする人が意外に少ないのでいわば素人集団なのですよ。(もちろんうぃきも含めて)
練習中になんども先生に『お遊戯かいじゃないんだから』と言われちゃったりしちゃったり。
皆でなんども話し合いをしちゃったり。(ぶっちゃけるとあんまりみになっていなかった)
有言実行の難しさを痛感したり。
虚偽の上に成り立つ人間関係や、的外れな苛々や憤りを抱いたりと。
…うん。
ここ何ヶ月ちょー人間してたな自分。




「粗大ごみと一緒にさようなら」



ども。私はミドリムシなんですうぃきです。

…うん。全くもって自分でも良く分からない始まり方をしてしまった。
ミドリムシなめんなよ自分!
ミドリムシはなぁ!ミドリムシはなぁ…ミドリムシなんだぞっ!!←

なんだか最近年を取ったのかしら。
涙脆くてしかたがないわっ。
昨日なんかナ○シカが始まってあの主題曲が流れた瞬間、ウルッときてしまう始末…。
あぁっ。
なんて恐ろしい子なのジ○リさん…っ!
本当に良すぎて恐ろし過ぎるよジ○リさんっ!
そしてジ○リ作品を見た後どうしてあんなにも寂漠とした気持ちになってしまうんでしょうね。
通り過ぎていった過去を求めてしまう時のような寂寥感が襲ってくるんでしょうね。
ただ楽しかったモノが、今はどうしてあんな物寂しさを連れてくるんでしょうか。

あらま。本当に年取ったわぁ~。
そろそろさよならしなきゃいけないのか、庇護される自分と。


さよならバイバイまた来世でお逢いしましょう子供な自分!


なんてね(笑)






…とか言いつつまだ18才なうぃきなのです。



バイトが朝からの為久しぶりにポケモソみてるみっくすでーす。

穴を掘ってる間に地震しろよー!!!とか思う僕は相当なものだと思ふ。

そしてさとしの炎タイプは何故あんなにも暴走しがちなのだ…

で、ココで進化って王道やね………うん。流石アニメ。