「粗大ごみと一緒にさよう なら」
ども。私はミドリムシなんですうぃきです。
…うん。全くもって自分でも良く分からない始まり方をしてしまった。
ミドリムシなめんなよ自分!
ミドリムシはなぁ!ミドリムシはなぁ…ミドリムシなんだぞっ!!←
なんだか最近年を取ったのかしら。
涙脆くてしかたがないわっ。
昨日なんかナ○シカが始まってあの主題曲が流れた瞬間、ウルッときてしまう始末…。
あぁっ。
なんて恐ろしい子なのジ○リさん…っ!
本当に良すぎて恐ろし過ぎるよジ○リさんっ!
そしてジ○リ作品を見た後どうしてあんなにも寂漠とした気持ちになってしまうんでしょうね。
通り過ぎていった過去を求めてしまう時のような寂寥感が襲ってくるんでしょうね。
ただ楽しかったモノが、今はどうしてあんな物寂しさを連れてくるんでしょうか。
あらま。本当に年取ったわぁ~。
そろそろさよならしなきゃいけないのか、庇護される自分と。
さよならバイバイまた来世でお逢いしましょう子供な自分!
なんてね(笑)
…とか言いつつまだ18才なうぃきなのです。