うぃきみっくすGIRL -21ページ目

うぃきみっくすGIRL

うぃきとみっくすが描くドタバタ奮闘記!…と見せかけたただの日記。


「愛しい陰慘」





ども。げろげろおぇーなうぃきですこんにゃろ。

舞台の本番を迎えたあとにいつも思うこと、
「お、終わったー!きゃっほーい!よく頑張った自分!」
歓喜、達成感。
舞台の本番を迎えたあとにいつも感じること、
「あー。アタシ一日どう過ごせばいいんだっけ?なにすりゃいいんだっけ?」
困惑、虚無感。
いつもいつも演じる役のことを考えていた時間はなにすりゃいいんだ?
台本読んでた時間って今まで何の時間だったっけ。
生活の大半を占めていたと言ってもいい存在が、剥がれ落ちていった後の寂しさといったらありませんよねー。
ふとした瞬間に考えるのはどうやったらもっと役の想いを観客に伝えられるか。
うむ。まるで恋する乙女だこりゃ。
四六時中あなたは私の中にケツをボリボリかくオヤジのごとく図々しさで居座ってらっしゃいましたもの。



あぁ。でも、さようなら私の恋。











私は新しい恋を探しに行きます。




そしてこの困惑と虚無感の迷路から抜け出すのです!




「誰でも見え透いた嘘の一つや二つはつくものさ」





ども。大人の稚拙な嘘に遭遇しやしたうぃきでーす。

いやぁね、「別に嘘をつくな」とかそんな無理難題なことは言いやせんよ?
だけど、人様に迷惑をかける嘘はいかんぜよ。
迷惑、格好悪い。
己が罪を認めなさい。
それをしない限り貴方はこれからも人様から厭わられちゃいますよ。


ていうか。
やべぇ。
我が家にGが出現した。
やべぇ。
どうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようっ
冗談抜きでG怖いんですけど。
やべぇ。
ちょーやべぇ。
てか物が溢れすぎだよアタシの部屋。
あー。
嫌だ嫌だ。
これだから3階は…っ。
ちくしょう。
虫の侵入を許しすぎだぞ3階!
あぁ。
父さんカムヒアー。
いつものようにGをティッシュごしに握り潰しておくれ。







滅


。



「解るかい?これが君の言語だ」





ども。うぃきの言葉は他人になかなか理解されないとですうぃき。

なんだか最近バイト先でのミスが半端ないよ…。
絶対お皿割ってるような、気が…っ。
ぎゃー!
もうヤダよぉっ!
今日もミスしちゃったし…。
うわー。
「○○さんもう来なくてもいいよ」
とか言われたらどうしよう(・_・;)
どうしよう。どうしよう。ドイツ!!!!←
「いやいや。来ちゃいますけどねっ」
としか言いようがないじゃないか!(いや。来るなや)

正しい言葉のアクセントが欲しい。





だから、バイトにおける朝出は嫌なんだって。
みっくすでーす。

最近再び検定ラッシュです。
7月は一週間置きに検定。

それに伴い、調剤事務なる授業が始まったんですけども…

教える教師が役に立たない

まじ、スピーチとか必要ないから。
何処の小学生だっつーの。





「顔が赤いのは酒のせいだ」






ども。顔が熱いよーうぃきです。

うぃきはかんなり酒に弱いんです。
チューハイを一缶開けただけでもう顔が真っ赤で血管どくどくでふ。
ちなみに今日バイト10時出勤です。
のわー。
眠いよぉ。
顔熱いよぉ。



てかドイツ強いなっ!