うぃきみっくすGIRL -20ページ目

うぃきみっくすGIRL

うぃきとみっくすが描くドタバタ奮闘記!…と見せかけたただの日記。


「僕は幽霊を信じません」
「幽霊が何を言うか」






ども。帰省してまふうぃきです!

今うぃきは江戸じゃなくて地元に帰ってきとりやすっ(*´艸`*)
むふふ。
早くも一日をどう過ごそうか考えてます。
ちなみに今日は一日映画DAYでした!
アーサーとミニモイ…?だったか定かじゃないですけど、そんなタイトルのやつと、
チャーリーとチョコレートうんたらかんたらを見てました(*^-')b
あとは母と二人で韓国ドラマを観賞っていうね(笑)


のちにうぃきはハウルを見て一人「イケメソ」連呼して汗だくになってました☆



軽く鬱病患者になりかけのみっくすです。

今日は実習先に挨拶に行きます。
私の行ってる専門学校、夏休み中に行かないといけないんです。

病院実習。

まぁ、つまりはただ働き

という事なんですけども。

最低賃金でいいからくれないかなぁ。

まぁ、貰うどころか1万円実習代として払ってるらしいです。

…………お金がほしいや(*´・ω・)





「揺れて揺れて、僕は傾いでく」






ども。暑くない暑くない。そう思っている時点で十分暑いようぃきです。


今日も今日とて元気に夏でしたねー!

おっと。

久しぶりにタイピングをしたら指が迷子だぞ~。

なんだか指が前のように動かない。

やっぱり練習を怠ったらイカンですね。

せっかく自力でタイピング練習したのに、宝の持ち腐れですたいっ。


今日オーディション用の写真撮影があったんですけどね、なんであんなに撮影ってめんどry。

ごほん。

あんなに大変なんですかね。

メイクしないとだし、洋服は体のラインがわかるやつじゃないといけないし。

なにより眉を出さないとって…服検ですか!?

まさかの服検ですか!?

うぅ。服検はもう高校で卒業だと思ったのにな…。

そして眉を出すためにうぃきは伸びていた前髪をその場で切って、だがしかしそれでも眉が見えないということで前髪を分けることに。

そして事件は起こったのでーす!!!!!

うぃき「あ、あの先生」

先生「ん?どうした」

うぃき「あたし…眉毛ぼーぼーなんですけど」

先生「…。誰か剃刀と眉毛切るはさみ持ってない!?」

うぃき「え?そこから!?←実はこの年にして眉毛をいじっていないという芋娘」

とまぁ、こんな風に急きょその場で先生に眉毛を整えてもらうっていうね。

うふふ。




大勢の人の前で眉毛を切られるってのはなかなかに恥ずかしいものだったわw






「うぉ。世界が歪んだー」





ども。クーラーって天才!うぃきは馬鹿の天才!うぃきです。

だけどさ、我が家のクーラー大分前のやつだからあんまり効かないんだよなぁ…。
付け替えてくれないかなぁ、クーラー。
これじゃ商売上がったりだよ!

早く住み処を変えたいけどなかなか良いところがきまらない。
というか次は何処に住もう(・_・;)
今度はもちっと都心に近い所がいいのかな?
安くていい物件があればいいのだが…。




「母ちゃん。先に溶け立つ不幸をお許しください」





ども。うだるような暑さですね雪降らないかなぁうぃきです。

溶けそうで…ス。
23時になろうというのに、室温が33度あるってどういう了見でしょうか地球様。
私に溶けてなくなれと?
もはや人類溶け溶け計画でも企ててらっしゃるのかしらかしら?
なんということだ!
そしたらホントにアタシ真っ先に溶けちゃうんですけどっ。
もはや意地でクーラーを使わない生活してるから暑さに耐え切れず溶けちゃうじゃん!
ごめんねなめくじ。
塩をかけられて溶けていった君達はこんな恐怖を味わっていたんだね。
喜々として塩水に入れてシェイクしちゃってすみませんでした。
これからは心を入れ替えて君達を塩水から守るよ!






雪降れ!