なめがた文庫のおばちゃんは、なめがた湖魔女委員会のメンバー行方市のふれあい祭りが終わりました。
両日用意した200個以上のお菓子袋は、午前中に終了。

合い言葉は「コマジョ」という難しい課題をクリアーして
子どもたちは恥ずかしそうだったり、時には不機嫌そうに
お菓子をもらっていきました。
大方はうれしいそう。
「なんで?」という子には、「湖魔女委員会」と言う言葉
を覚えて欲しいのと言うと、何でもいいや大きい声で言え
ば良いのねと反応する子、えっ?という子やいろいろ。
でも、ほぼお菓子に釣られる。
ちぃちゃい子は保護者同伴で「コマジョ」
楽しいそう。

付き添いの方には他の魔女がお菓子を渡してくれている間
に、湖魔女委員会の活動を説明。
さらに仮装で写真が撮れるコーナーを紹介。
高校生ボランティアが、「かわいい」を連発!!!
し親子で仮装をして楽しい思い出作り
みなさん、楽しい思い出で拡散させてね♪
次は11/8 映画「花蓮」のプレ上映会エンドロールに協賛者として名前を載せることで、資金を集
めた上映会。
みなさんのおかげです。ありがとうございます。
行方市を舞台した誠実な若者の恋を描いた映画。
全国上映の足がかりとなれば。
五藤監督が来てくれました。
出演女優の筑西市出身の浦井なおさんも。
その前に「毎月第3日曜はなめがた親子読書の日」に関連した麻生中学校図書委員会の文化祭展示物の準備。
資料を子どもたちが作ったので、そのチェック。
先生も中学生も忙しいので、図書館ボランティアがお手伝い。
11/7(土)
雨なので、仕事がはかどりそうです。 ではまた。