ぶーぶー なめがた文庫のおばちゃんの地域の情報


なんていうのは、滅多に無いので新コーナーにはならないけれど、

明日のかしま祭のフリーマーケットに近所の小学生が出店するので。


茨城県行方市は芋の産地。

それでお隣の鹿嶋市のお祭のフリーマーケットで販売することに

したよう。


経過や値段、準備の様子など詳しいことは

     <大和第二小学校ホームページ>で検索。


去年廃校になった学校なのですが、地域の方に掃除をして貰ったり

子どもたちの活動を応援して貰ったり、いろいろな形があるのかなと

可能性を感じさせてくれます。


廃校を利用した都心の世田谷生活学校とか、思いっきり建物が古い

とドラマの撮影に使われたり話題になったりしますが、地味な場所の

普通のコンクリート校舎。

でも、あったんですね。


小学校は特に農村部では、地区の拠点。

それをその地区なりのやり方で生かしていこうと取り組み。


良かったらのぞいてください。


ぶーぶー おばちゃんの今日は、天気がいいので布団を干して、ちょっと本屋へ。


帰りに霞ヶ浦をみわたすコテラス(白帆の湯に隣接)で行われているつるし

飾り教室にお邪魔して、11/13から始まる商工会主催の「つるしかざり

教室」の打ち合わせに行ってきます。


こちらは有料(2000円)ですが、6回シリーズ。

夜、7時から9時。行方市商工会で 

問い合わせは、 tel 0299-72-0520(商工会)まで


おおざっぱな情報は、<なめがた文庫>のホームページに載せました。


ぶーぶー 本が読めていない。

バーネットの「秘密の花園」とか「小公女」とか書いた人の大人向け。

面白いんだけど、ついつるし飾りウィークで。