ぶーぶー はすの実文庫のおばちゃんの日常

 敬老リフォームをすることになって、おっとどっこい「はすの実文庫」
 はどこでやるんだ!

 いざ計画が決まってから、おばちゃんは気が付いた!

 狭い廊下だけれど、書架がそれらしく並べられていた。
 そこが気に入っていたが・・・・

 縁側に近い部屋に移動することになり、広くはなったが和室というのは
 使い勝手が悪い。
 書架を配置する壁が少ない。やたら襖や障子の出入り口だらけ。
 まいった。

 取りあえず作業の休憩中で書いている。
 隣で夫もパソコン、絵にならない。

 まぁ、話すこともないし今夜の夕食はお外でといいってくれたので
 気が楽になり・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・ぶーぶー

 昨日、学区の女の子が3人連れだって本を借りに来てくれた。
 自転車でヘルメット、えらいねぇ。
 
 この前の地区の行事の時につるし飾りを飾っておいたり、開館中看板を
 出しておいたのがよかったのか。
 
 結構、読んでいる子達のよう。
 早速、顔が分からないように写真に撮らせてもらった。

 $あまがけさんのブログ 狭さがよく出ている。

 子どもは遠慮をしないから、奥のパロル舎の画本「宮澤賢治」に
 気が付いて版画のきれいさに感心してくれた。
 やったね! ぶーぶー
 
注文の多い料理店―画本宮沢賢治 (画本宮澤賢治)/エフ企画

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 さて続きをやらなくては。
 日が暮れてしまう。

 そういえば昨日の写真、「はすの実文庫」の廊下時代の最後の記録か。