なめがた文庫のちくちくクラブ先日のつるし飾りつくりの小学生の伸び盛りパワーに
応えようと、縫い方の基礎が覚えられそうなつるし飾り
を見つけた。「ひょうたん」
さっそくHPにアップ。
どうだろ?
片手に作りかけのひょうたんの部分、片手にカメラ
無理も多い。
糸ぐらい目立つ色にすればよかったかな。
<なめがた文庫>で検索をかけて、HPから見て下さい。

やっぱり、ひょうたんというより唐辛子入れ?
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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・文庫のおばちゃん つらい読めない
「四千万歩の男」 井上ひさし:著
4巻を終わったが、盛りだくさんすぎて広がりすぎ。
測量を手伝う弟子達に「先を急ぎましょう」といわせるほど
伊能さん、殺人事件や人助けに奔走してしまい測量の旅が進まない。
江戸の戯作者や庶民達の生活、お武家のごくろうさまもちゃっかりも
分かって面白いのではあるが、寄り道が・・・
作者の思いのままに翻弄され5巻が読めるか?
まぁ、伊能さんは4千万歩なのだから、座って活字を追うくらい文句
を言っていけませんか・・・
今度他の人が書いた伊能忠敬を読んでみたい。
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・・・・・・・・これから幼稚園児のいるお家への「本の宅配便」の選書。
子どもの顔より、よんであげる大人の顔を思い浮かべながら。
どこで吹き出すかな なんて
よーいどん! (ピーマン村の絵本たち)/童心社

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実際のかけっこも絵本も親子の共通体験。
すぎちゃったな、今度は孫だ!!!