黄色い花なめがた文庫のつるし飾り作り    HPは<なめがた文庫>で検索

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 第3日曜日の午後、はすの実文庫で始まりました。

 小学生もどうぞというお誘いだったので、3名ほどの参加がありました。
 4年生が中心だったので、縫う作業が少ない「花」にしました。
 去年の麻生藩家老屋敷のひな祭りの「つるし雛体験」で教えたもの。

 大人の方には、人気の高い「さるぼぼ」。
 あっちとこっちで、少々教え方は・・・ごめんなさい。
 次回は工夫は工夫します。
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$あまがけさんのブログ「花」

 しかし、小学生はすごい。
 伸び盛り、どんどん吸収して、たくさん気が付いて、どんどん工夫。
 たいしたものだ。
 
 今度は玉結びをしっかり教えてあげよう。

次回は12月18日の予定
作るものは、小学生が「富士山」と「唐辛子」
      大人が「ねずみ」

大人の方は、水曜日の午後、日曜日の午後ならいつでもどうぞ。
そろそろ、担当の方と連絡を取らなければ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・黄色い花・・・・・・

 「四千万歩の男」井上ひさし:著

 ただ今、一回目の蝦夷測量を終わり、東蝦夷の地図を完成させ
 次の伊豆方面から東北の地図作りの旅が始まるところ。
 第4巻。
 どこまでが史実でどこまでが作者の世界か、もてあそばれながら
 進んでおります。

・・・・・・・・・・・・・黄色い花・・・・・・・・・・・

 人間五十年という時代に、50歳から学問を本格的に始めた主人公を、
 一生を二生にした男と作者は語っている。

 まだまだ。風邪なんかひいていられない。

・・・文字がとんでもないことに・・・・・・・・・・・・・・・・・  

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